タグ 格差Rss

旧厚生省の2人の元トップ宅で相次いで惨劇が起きた。18日、さいたま市と東京都中野区で2人の命が奪われ、1人が重傷を負った元次官宅の殺傷事件。2人の元エリート官僚は現役時代、ともに年金制度を担っていた。「これは年金テロなのか」。年金不信で国民の信頼を失った厚生労働省は重苦しい雰囲気に包まれた。 東京・霞が関の厚労省。国会対策の仕事をしていたキ... 続きを読む
37 コメント   このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーのブックマーク数
ワシントン(AP) 米国で飢えに苦しむ子供が急増していることが、米農務省が17日に発表した2007年の食糧安全保障に関する年次報告書で分かった。景気が悪化した2008年は、米国全土でさらに飢えが広がる見通しだ。 報告書によると、普段食べる食事の量が激減したという子供の数は2007年の統計で69万1000人に上り、前年の43万人から急増。19... 続きを読む
1 コメント   このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーのブックマーク数
(AP) 物価上昇と景気後退の影響で公益料金が払えなくなり、電気やガスを止められる世帯が米国各地で増えている。マサチューセッツ州では家族でホームレスになり、施設やモーテルに寝泊まりする世帯が急増した。 AP通信の調べによると、電気やガスを止められた世帯は前年に比べてニューヨーク州で17%、ミシガン州で22%それぞれ増加。ペンシルベニア、フロ... 続きを読む
3 コメント   このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーのブックマーク数
HALTANさんの「わら人形打ち」問題の続きです。 流れを整理すると (1)サヨクは「階級闘争史観で何でも説明できると思っている」 (2)しかも(1)が徹底していない この2つが、HALTANさんが「サヨクを嫌いな理由」のはずでした。 ↓ (青狐の疑問) しかし、そもそも(1)に該当するサヨクなんてほとんどいないでしょ? ↓ いえ、藁人形ではありません。ネグリのよう... 続きを読む
6 コメント   このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーのブックマーク数
 一方、生活保護法は国民が対象で、外国人の保護受給は権利ではないとされ、福祉現場で運用に差も見られる。  主要73市・特別区への読売新聞の調査(7月)では、DV(配偶者からの暴力)を逃れるためなど、やむを得ない理由で外国人登録地と異なる自治体に生活保護申請した場合、37自治体は「保護できる」、25自治体は「保護できない」と回答した。  厚生労... 続きを読む
9 コメント   このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーのブックマーク数
そう?そんなに勝ち組って呼ばれたい? 勝ち組になれなかったこと ただ一度くらいは、みんなの中心に立ってみたかった。人気者になりたかった。 「勝ち組」と呼ばれてみたかった。 わかった。マッチョで勝ち組なオレが、その違いをまとめてしんぜよう。 続きを読む 続きを読む
108 コメント   このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーのブックマーク数
昨日のエントリを別の角度から 飲み仲間のひとりに、数学の個人塾をやっている高校の先輩がいますにゃ。この間、ひさしぶりにこの先輩と飲んだおりに、ちょっとびっくりする話を聞きましたにゃ。 「高校の数学の試験で、授業で教えていない解答をすると×にするようになった」 「はあ!? 別解はご法度ということですかにゃ?」 「そうだ。中学ではあったんだけど、高... 続きを読む
226 コメント   このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーのブックマーク数
 福井県坂井市の市立春江中学校(林清一郎校長)で、今春の卒業文集に「将来ホームレスになってそうな人」として生徒の実名が掲載されていることが分かった。  保護者らの指摘で発覚し、市教委は7日、文集の回収を指示し、同校も、該当部分を削除して文集を作り直すことにした。  同校によると、文集は、1学年8クラスの各クラスごとに生徒主体で作成。このうち1... 続きを読む
6 コメント   このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーのブックマーク数
“朝生”が貧困問題をやっていたので録画してて、さっき(掃除しながら)見てました。結構おもしろかったよ。 出演者は3つのグループに分かれていた。 Aグループ:貧困問題をなんとかしろ派の人たち。当事者側、当事者支援団体の人たち。例の雨宮さんとか反貧困ネットワークの人とか、見た目もいかにもな(スーツを着ていない)人たち。 Bグループ:元日経の記者、元... 続きを読む
126 コメント   このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーのブックマーク数
 第5回調査は、第1回調査時の2002年10月末時点に20~34歳であった全国の男女(およびその配偶者)のうち、第4回調査(2005年)に協力を得られた人を対象に行われ、男性から8,581票、女性から9,409票を回収している。発表された調査概要では、「結婚の状況」「夫婦における子どもの出生の状況」「職業観・子ども観」の3つテーマごとにデータを公開している。 所得額が高くなるほ... 続きを読む
6 コメント   このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーのブックマーク数

[PR]これはカワイイ!ブログランキングBITZ