日本音楽著作権協会(JASRAC)の加藤衛理事長は14日に開いた定例記者会見で、公正取引委員会から独占禁止法違反の疑いで立ち入り検査を受けたことについて「具体的な疑義の理由がわからない」と不満を表明した。調査には全面的に協力するとしながらも、問題視されている著作権料の包括許諾契約については「30年も続いている仕組み。利用者ニーズに対応したもの... 続きを読む
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Profile_s written by hiby 116日前

いい顔してんなあ。

Profile_s written by waterblue 116日前

こんなこと言ってるようじゃオワットル。「包括はアンフェアなのでなくすよう努力中」ぐらい言えないものか。

Profile_s written by fake-01 116日前

違法だとしても、検挙できないような気がする。「包括許諾」なしには、放送事業は行えないでしょうからね。

Profile_s written by alharascholar 116日前

「ユーザーにとっても便利な仕組みという自負がある。楽曲を自由に使える」ユーザーってのは、放送社だろ?エンドユーザーは不便だと思ってる。自由とか片腹痛いわ。

Profile_s written by keny77 117日前

放送局からの徴収形態がどうこう言うよりも、相変わらず楽曲DBの寡占状態が出来上がっている方が大問題。それにしても理事長の写真、なんかむかつくなw

Profile_s written by shoot_c_na 117日前

案の定、解ってないww。吉兆の女将と同類だぞ、これ・・・

Profile_s written by ore_de_work 117日前

愚民どもから金を巻き上げるのになんの問題が有るんでしょうかねぇ

Profile_s written by shozzy 117日前

やれやれ

Profile_s written by pukada 117日前

昔は問題じゃなかったのが法改正で変わったんじゃないの。30年以上も同じビジネスモデルが通用するなんて思い上がりも甚だしい。

Profile_s written by jt_noSke 117日前

ふーん

Profile_s written by b4-tt 117日前

そりゃ「身に覚えがある。すまんかった。」とは言うはずもないわなぁ。

Profile_s written by E_You141 117日前

こんな爺どもに最新のIT技術やシステムのことなどわからんだろうし、おそらく独占企業である自覚もないに違いない。旧態依然とした組織を改革したほうがいいんじゃないの。

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