【バンコク=柴田直治】ミャンマー(ビルマ)の軍事政権が軍優先の新憲法制定をめざして強行した国民投票で、国営紙は11日、「投票所には人があふれ、一部では時間を延長した」と伝え、「高い投票率を記録し、成功だった」と総括した。  これに対し、反政府系のイラワジ誌(ネット版)は投票率の低さを指摘。「各地の投票所で職員が賛成に印の付いた用紙を手渡し... 続きを読む
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コメント

Profile_s written by guldeen 109日前

専制政治だろうが民主制だろうが、天災の際に自国の人民を救えない政権なんて要らない。この期に及んで、選挙制度投票なんてしてる場合か!

Profile_s written by sankaseki 110日前

asahi.com:「賛成に印ある用紙配布」ミャンマー国民投票で反政府系誌 - 国際

Profile_s written by niceniko 110日前

こんなインチキ政治いつまで続くんだろう?もう20年近くだよなあ。

Profile_s written by Itisango 110日前

軍政ならでは。

Profile_s written by xevra 110日前

「実際に開票すると大変ですので、今日は投票済みの投票箱をご用意してあります。結果は投票率100%、賛成率100%です。」

Profile_s written by vanacoral 110日前

「多くの住民は賛成票ならトラブルにならないと感じていた。」これぞ恐怖政治

Profile_s written by yachimon 110日前

この政権はもう長くは持たないと…と思う…

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