で26年前に起きた殺人事件で犯人とされ、終身刑を宣告され服役中だったアルトン・ローガンさん(54)が、「実は私が殺した」という別の服役囚の供述書の存在が明らかになり、このほど自由の身となった。真犯人は告白はしたものの、自らの死後までは秘密とするよう弁護士に指示。このため、弁護士はローガンさんの無実を知りながら、守秘義務規定により「見殺し」... 続きを読む
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Profile_s written by taknak 205日前

"真犯人は告白はしたものの、自らの死後までは秘密とするよう弁護士に指示。このため、弁護士はローガンさんの無実を知りながら、守秘義務規定により「見殺し」にせざるを得なかったという。"

Profile_s written by kurobuchi 206日前

これはどうなんだ?最近裁判制度について考えさせられる話題が多いな。

Profile_s written by niceniko 206日前

こうなると何を信じていいか分からなくなるなあ。しかも恐らく検察が作り上げた嘘で終身刑だろ?人のいない無人島とかに逃げるしかないって事だな。

Profile_s written by ore_de_work 207日前

光市のアレ ホントかどうかわかんないよw

Profile_s written by akhk14 207日前

これはほんとにどうしようもないんだろうか

Profile_s written by mvsw 207日前

弁護士の倫理はよくわからん

Profile_s written by yetanother 207日前

もし日本で起きたらどうなるだろうとか、アメリカではなんと言われているのだろうとか。

Profile_s written by Nean 207日前

やりきれませんねぇぃ。

Profile_s written by kanimaster 207日前

そんな弁護士、アリなの?

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