当時18歳に死刑判決=回避する事情なし−光市母子殺害差し戻し審・広島高裁(時事通信)  山口県光市で1999年に起きた母子殺害事件で、殺人と強姦(ごうかん)致死などの罪に問われた当時18歳の元少年(27)の差し戻し控訴審判決公判が22日、広島高裁で開かれ、楢崎康英裁判長は「死刑を回避する事情を見いだすすべもなくなった」と述べ、死刑を言い渡した... 続きを読む
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Profile_s written by easynap 436日前

このブログはいつ見てもリベラル派の良心と嘆きがセットで塊となって胸にぐいぐい迫ります。内容の割にブックマーク数が少ない気もしますが、静かに考える場所としてはそれでいいかも知れません。

Profile_s written by lever_building 436日前

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Profile_s written by I11 437日前

少年で初犯で二人殺しただけで死刑なのだから、三人以上の殺人はオトクだよね。沢山殺せば殺すほどオトク。自暴自棄な犯罪の多発と犠牲者がさらに増える。最高裁判決と差戻し審判決がそういう社会を作ることになる

Profile_s written by D-T 437日前

このような賢明な文書が読めるのはいいね。裁判官も人であり、裁判前の報道による予断があり、判決後の批判を避けたいということもあり、こんなデタラメな事をやってしまうんだろうな。

Profile_s written by hituzinosanpo 437日前

"日本の司法は独特ですね、三審制によってむしろ基本的人権の保護が損なわれている、これなら最高裁を廃止して審理の機会を減らした方が人権が守れそうです。"

Profile_s written by shigeto2006 438日前

世論におもねった死刑判決だと言っても過言ではあるまい

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