光市母子殺害事件の差し戻し控訴審で、広島高裁が被告の元少年(27)に死刑を言い渡したことを受け、弁護団は22日午後、記者会見し、「極めて不当な判決だ」と述べた。また、閉廷後に面会した元少年の様子について「至って冷静だった。僕らの方が冷静じゃなかった」と語った。  主任弁護人の安田好弘弁護士は「専ら捜査段階の供述に信用性を置き、客観的証拠や... 続きを読む
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Profile_s written by yasuchan 438日前

>死刑はやむを得ない時だけ適用するという従来の考え方から、凶悪な事件はまず原則として死刑とする考え方に転換してしまった。『疑わしきは被告人の利益に』の哲学と全く反している

Profile_s written by niceniko 438日前

極悪犯罪に対して厳罰化が加速するのは全く問題ないと思うな。今までが甘かっただけに。「証拠が不足」というより嘘くさい証拠ばかり突きつけてくる弁護はタブーの方向になればいいと思うけどね。

Profile_s written by yellowbell 438日前

裁判の拙速が加速しては困るが、重大犯罪の厳罰化が加速して困ることはない。過失致死で死刑とかそんな極論ならば困るが。あと、死刑になりたいからと殺人を犯す例もあるし、死体の数で死刑を議論しない方がいい。

Profile_s written by ks1234_1234 438日前

子のいるまえで母をレイプして2人とも殺したのが死刑でないなら、この社会はどうしたらいいのよ。▼厳罰化なんてはじまらねえって。あと、「死刑が冤罪なら」派は これでも9年かかったことを忘れずに。

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