オリコンチャートをめぐる記事中でコメントしたジャーナリストをオリコンが訴えた訴訟で、東京地裁は4月22日、ジャーナリストに100万円の支払いを命じる判決を言い渡した。 2008年04月22日 17時00分 更新  「オリコンチャートをめぐる雑誌記事内の事実誤認に基づくコメントにより名誉が傷つけられた」として、オリコンが音楽ジャーナリストに5000万円の損害賠償を求めて訴えて... 続きを読む
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Profile_s written by benediktine 135日前

取材された際のコメント内容だけで名誉毀損が成立するなら、訴訟し放題だよなあ。ある意味究極の言論統制。

Profile_s written by kitakyudai 138日前

綿引穣裁判長。オリコンにしろ、ビデオリサーチにしろ、電通にしろヒドいよな。もっと叩かれて然るべき。特定の団体・宗教法人・芸能事務所・国家にゴマすり過ぎてるんだよ!

Profile_s written by niceniko 138日前

根拠とするものがないと「事実誤認」と言われても仕方がないかもしれないな。

Profile_s written by hiragisan 138日前

これはやばい判決。上訴審で覆らないとやばすぎる

Profile_s written by sinyapos 138日前

これが、実名で妄言を日刊ゲンダイに寄稿してあぶく銭を稼ぐ様な老害ライターだったら印象は変わってたんだろうな/責任を持ち合わせない記者が実名晒して”言論の自由”だとか、笑わせるのもいい加減にしてください

Profile_s written by fuzzy2 138日前

オリコンによる言論妨害の地裁判決。訴訟という手段を使うこと自体は問題ではないが、客観的に見て訴える基準が不明瞭なケースでは疑いを強く持たざるを得ない

Profile_s written by E_You141 138日前

言論の自由も何もあったもんじゃないな。結局、ちっぽけな存在の人間など強大な企業に握り潰される運命なのか・・・。司法にがっかりした。

Profile_s written by mohno 139日前

恫喝訴訟とは認められず(というか、そもそも法がないけれど)。結局、烏賀陽氏は根拠を示しきれなかったのか、出版社の責任はどうなのか、判決文が気になる。

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