[http://www.nextftp.com/140014daiquiri/html_side/hpfiles/adjust/asadamao.htm:title] 文部科学省が発行する、学習指導要領のPR小冊子「生きる力」の08年版において、「理想の子ども」として、ゴルフの石川遼さんと、フィギュアスケートの浅田真央さんの文章を載ったというニュースを耳にした。この小冊子に関して、文科省初等中等教育局教育課程課の小幡泰弘課長補佐(37)は、こう... 続きを読む
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コメント
「『親の』理想像ですから」(国の、ではない)という辺りに一定の慎重さ(悪く言えば逃げ)が見て取れる。が、結果として「親の理想を押し付ける」子育てを助長するメッセージになることは充分危惧される。
>少しぐらい躊躇ってくれればいいのに |今時の大人はこれがない。躊躇することなく「~~だし。~~なのに」と。多数決でおかしくても正しくなる世界。
文部科学省キジョ化じゃねえかwww清く正しく稼いでちょって事でそ。むしろ理想の子供なんていねえんだよ!!ってとこからはじめたほうがいいんじゃないの?西原理恵子を理想の母と崇めるほうがまだマシ、ケッ
スポーツエリートの育ち方を知ってて言っているのかなあ。某女子ゴルファーの父親は小さいウチに仕込めば必ず将来金儲けができると見込んでいたとインタビューに応えていたのを読んだけど。
背が低く顔の造作も大した事無く、テレビ栄えしない。運動神経も頭もたいした事無い。それだけで無才能に等しいオチこぼれの誕生。最近良く聞く悲惨な親殺しの元のような。
石川遼や浅田真央の才能は認める。あくまで「才能」だ。男の子が皆プロゴルファーになるとか女の子が皆フィギュアスケーターになるとかいかにも非現実的だ。全員が東大法学部出て大蔵省(古)に行く気味悪さを感じる
そもそも二人が理想のベクトル上にあるのかどうかさえ人それぞれのはずだ(一点特化の極みだし)。文科省役人の理想像は皆小幡氏と同様に狭小なのだろうか、聞いてみたい。クイズ役人に聞きました、なんつって。
↓id:eastofさん、ありがとうございます。/パンフみた。玉虫色の無難な語彙が並んでいた。
パンフレット http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/new-cs/pamphlet/index.htm
親学が話題になったときも思ったけれど、理想が叶わなかった場合に生じうるあれやこれやを円満に治める器量のない人は、やたらと高い理想を見つめないほうがよいな。リスクマネジメントとして「身の程を知る」と。
まぁ少なからずの人がそう思っているわけでそれを文科省が利用したという事なんだろうけど、ものは言いようと言うしかないというかどこかがズレてる
この2人を取り上げるなら亀田兄弟も「いい例」として取り上げないと不公平
親に対してもプレッシャーだなあ/だいたい早熟はお手本にならなくないか
ひえ、そんなこと言ってるのか…