ネタ
こういうことをきちんとウェブで主張できるのがすごい。誰もが自由に主張できる言論の自由を享受できないと・・
イカフリャーの※がヒドい
内田先生も大人気ない。映画館は商売なのだから面倒なことは避けるに決まっているではないか。ロフトプランワンとかで我慢しとけば?Youtubeつかっとけば?
"平時に卑劣なふるまいができる人々は、軍国主義の時代や恐怖政治の時代にも同じ種類のふるまいを(もっと葛藤なしに)できるということである。"
『どうして右翼の諸君は歓迎するのか(中略)「抗議の電話があるかもしれないから怖いので(略)」と軽々に口にする惰弱な人間が「日本を守る戦い」においてだけは例外的に勇敢に戦うとは誰も思うまい』
こんなふうにして少しでもハードな圧力が加えられそうになると、「言論の自由」の看板をすぐにおろしてしまうような惰弱な人間ばかりで日本社会が埋め尽くされることをどうして右翼の諸君は歓迎するのか
コメ蘭の人は何がしたいのか。
「誰か助けて」にタイトルを変えたほうがいいのではないかと思えるコメント乱っぷりw
コメント欄
「グランドプリンスホテル新高輪が利害得失を勘定して決定する」このとおりなんじゃないのってかそういう「自由」はないの?むしろ特定思想に傾いていない点で評価に値する
結局「右翼にとってまともな日本人=右翼」なのでそれ以外は不要。[イカフライ=ルワンダ虐殺否定論者]
上質な記事と下劣なコメント
映画「靖国」上映とりやめ問題。劇場のふぬけさ。それはそれとして、イカフライをめぐるやりとりから目がはなせない。なぜこうも人の神経を逆なでするコメントを書けるのか。
この論理は危い。ルワンダに例えるならプリンスホテル側は日教組をツチ軍、右翼=フツ民兵、周辺住民=ツチ非難民、警察=国連軍のように見ていて、あくまで良心に従って行動したという言い訳が成り立ちかねない。
その発想は無かった。思想家とはかくあるべし。
プリンスホテル ホテル・ルワンダ - 映画の是非よりも日教組のようなトラブルになりそうな集会をホテルが予約を受け付けた時点でNGだと思う.
右翼は商売だからなあ
こういう反応を見越した上で彼らはいかに世の中に伝えていくか戦略を練らないといけない。他責より自責。こういう反応(ホテル、映画館)を批判している限りは本当に世の中変えたいという思いがあるのか疑問
相変わらずすごいw
//人間が卑劣であったり、惰弱であったりすることを私は責めない。/けれども、「言論の自由」を二束三文で売れるタイプの人間にはメディアの仕事にはあまりかかわってほしくないと思う//正義とか経済とか思想とかの話
誰かが踏ん張らないと大切なものは無くなっていってしまう
義を見てせざるは勇なき也
映画 『靖国YASUKUNI』と、グランドプリンスホテル新高輪の日教組拒否と、映画『ホテル・ルワンダ』,
「抗議の電話があるかもしれないから怖いので仕事を止めます」というようなことを軽々に口にする惰弱な人間が「日本を守る戦い」においてだけは例外的に勇敢に戦うとは誰も思うまい。
自分ができるか?って言われると・・・。オレは・・・。
「平時に卑劣なふるまいができる人々は、軍国主義の時代や恐怖政治の時代にも同じ種類のふるまいを(もっと葛藤なしに)できるということである」
食べる烏賊フライは好きだが。コメントはどっちも嫌だな。それにしても、方向違いのコメントばかりって、嫌んなるなぁ。
実際のところは「右だ」「左だ」「言論の自由だ」「思想信条の自由だ」よりも「面倒なことに巻き込まれたくない」というのが本音じゃないのかな?
銀座シネパトスには既に関係者の方がいらしゃったそうであります→http://www.afpbb.com/article/entertainment/movie/2372865/2795874
]「ホテル・ルワンダ』という映画をご覧になった方は」、「惰弱な人間ばかりで日本社会が埋め尽くされることを」。小気味いい変化球。こうした言論の自由を巡る議論に右翼の人たちもきちんと応えて欲しい
倒錯的なバカはほっといて、これはすばらしいエントリーでした。先生のおっしゃることはごもっともです。
ホテル使用拒否の理由で、「民族差別」と「思想の拒否」を同列に並べるのはムリがある。▼日記者の説でいくと、「ホテルルワンダにツチ族差別者が《客として》来たら、経営者は泊めるべきだ」となるのでは。
受験生に配慮したため、というコメントが興味深いです。
全く関係ないが、鳥肌実が街宣車で映画宣伝をしていたことを思い出した。参考:http://woman.excite.co.jp/cinema/news/20070201/49006103/ /DVDはそれなりに出回るんじゃないか?発売されれば。
同感.
『「言論の自由」を二束三文で売れるタイプの人間にはメディアの仕事にはあまりかかわってほしくないと思う。』
もしグランドプリンスホテル新高輪のマネージャーが内戦時代のルワンダでホテルのマネージャーをしていたら、彼はためらうことなくツチ族の顧客全員を政府軍に差し出しただろうということである。
本来志を陳べるものであるべき文章を金に換へるから「売文業」と蔑視されてきたわけで。収入のために不本意な仕事を受けるのも(別に内田氏がさうとは言はない)脅迫に屈するのも質的には大して違ひはない。
右翼や左翼や政治とは関係ないと思いますよ。金にならん上にめどくさい問題を起こす映画なんてまっぴらごめんというのが映画館の本音でしょ。多くの人に知ってもらいたいならネットで流せば良いんじゃないですかね?
映画館も表現の一端を担っているという自覚があればもう少し対応も変わっただろうな。/関西では流す映画館があるみたいです。
経営者のイデオロギーがかなり変わってきたと言うことなんだろうなぁ。右翼・左翼・経営者というバランスが崩れた。3者ともに民主主義を自明として騒ぎ、守っていたわけで、3者にとって大問題なんだよこれは。
というか,なんで街宣車はのさばってるの? 騒音条例でもつくって,いやがらせに来たらすぐ逮捕できるようにしてくれればいいのに。ついでに選挙カーも禁止してほしい。
かっこいい
内田先生、久々に怒るの巻。映画館はせめて街宣車が実際に登場するまでは粘って欲しかったところ。
これ日教組をオウム真理教に言い換えても共感できる内容かな?言論の自由も主張する人次第で影響力が変わるってのもな。大半の国民の意見は「右や左の基地外に絡まれて大変ですね」という企業への同情だと思う。
信念とは何か。「空気を読む」という行為は、どれだけ必要なんだろう。私はほとんどが必要ないのではないかと思う。特に今の時代は。
プリンスホテル 日教組 映画「靖国」
>人間が卑劣や惰弱であることを私は責めない、が「言論の自由」を二束三文で売れるタイプの人にはメディアの仕事に関わってほしくない。惰弱な人間で日本が埋め尽くされることをどうして右翼諸君は歓迎するのか。
自由にはコストがあり、大多数が享受する自由は払うべきコストが按分されるために手に入りやすく、それが両極に分散すればするほど、手に入りにくくなる。そのコストが持てないとき、右翼は脅迫し左翼は糾弾する。
残念ながら西武だけでなく日本の「会社」それぞれ全てが似た様な傲慢な組織防衛を無意識に行い他者を排除してる。「忙しいんで」みたいな言い訳を平気でする様になった。右翼台頭は現象面に現れたその結果に過ぎない
ホテル・ルワンダの支配人は、そもそもホテル自体が国連関係者御用達状態になっていて、ツチ族は“人道のための”人質だったって COURRiER JAPON で読んだ。支配人になったのも難民が逃げ込んだ後だったとか。
「どんな利益を手に入れるのか?」 陋劣な人間なりの「利益」を手に入れる。/未だにこういうレトリックを使うのもどうかと思う。もうそれが通用する規範自体が危ういのだから。
弱い人が自由を謳歌できるだけの制度的枠組みこそ必要なんじゃないか。弱いことは仕方ない。軍隊は弱い連中に命がけで人殺しをさせるテクニックがある。
自由の擁護、自由を守る気概の無い人々について。
『明日になったら本気出す』とか『俺が本気になるとこの国がヤバイ』とかぬかすヒキニートたちと似たようなものかなと。/無理やり回答をひねり出すとするとそうだな・・・『考えることが不要になった』ですかね。
"だが、私の経験が教えるのは、平時に卑劣なふるまいができる人々は、軍国主義の時代や恐怖政治の時代にも同じ種類のふるまいを(もっと葛藤なしに)できるということである。"
戦後民主主義の成果
“ためらうことなくツチ族の顧客全員を政府軍に差し出しただろう”となるかどうかはわからないけど、裁判所の仮処分の決定に抵抗できることは確か。
第二次大戦の時、右が、左が、国民が、共産党が、政治家が、軍部が、参謀が、兵士が、沖縄の国民が満州の国民が、どのような行為をして、どのような運命を辿ったが考えると、そういうことじゃないかな。
『たしか彼らは日本人は「もっと誇りを持たなければならない」ということを主張していたのではないのか。』
少しも質問じゃない件。内容には同意。
もう右翼とか日教組とかいう時代じゃないって事なんだろう。そんな所に命がけで頑張る価値を感じないからスルーって事じゃないの? 今は熾烈な経済戦争の真っ最中。軍事、政治は二の次。
ほんとうにもっともな意見。 右翼は国を強くする方法を間違っている。
『もしグランドプリンスホテル新高輪のマネージャーが内戦時代のルワンダでホテルのマネージャーをしていたら、彼はためらうことなくツチ族の顧客全員を政府軍に差し出しただろう』人は卑怯。だから勇気が賞賛される
"「抗議の電話があるかもしれないから怖いので仕事を止めます」というようなことを軽々に口にする惰弱な人間が「日本を守る戦い」においてだけは例外的に勇敢に戦うとは誰も思うまい。"
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こういうことをきちんとウェブで主張できるのがすごい。誰もが自由に主張できる言論の自由を享受できないと・・
イカフリャーの※がヒドい
内田先生も大人気ない。映画館は商売なのだから面倒なことは避けるに決まっているではないか。ロフトプランワンとかで我慢しとけば?Youtubeつかっとけば?
"平時に卑劣なふるまいができる人々は、軍国主義の時代や恐怖政治の時代にも同じ種類のふるまいを(もっと葛藤なしに)できるということである。"
『どうして右翼の諸君は歓迎するのか(中略)「抗議の電話があるかもしれないから怖いので(略)」と軽々に口にする惰弱な人間が「日本を守る戦い」においてだけは例外的に勇敢に戦うとは誰も思うまい』
こんなふうにして少しでもハードな圧力が加えられそうになると、「言論の自由」の看板をすぐにおろしてしまうような惰弱な人間ばかりで日本社会が埋め尽くされることをどうして右翼の諸君は歓迎するのか
コメ蘭の人は何がしたいのか。
「誰か助けて」にタイトルを変えたほうがいいのではないかと思えるコメント乱っぷりw
コメント欄
「グランドプリンスホテル新高輪が利害得失を勘定して決定する」このとおりなんじゃないのってかそういう「自由」はないの?むしろ特定思想に傾いていない点で評価に値する
結局「右翼にとってまともな日本人=右翼」なのでそれ以外は不要。[イカフライ=ルワンダ虐殺否定論者]
上質な記事と下劣なコメント
映画「靖国」上映とりやめ問題。劇場のふぬけさ。それはそれとして、イカフライをめぐるやりとりから目がはなせない。なぜこうも人の神経を逆なでするコメントを書けるのか。
この論理は危い。ルワンダに例えるならプリンスホテル側は日教組をツチ軍、右翼=フツ民兵、周辺住民=ツチ非難民、警察=国連軍のように見ていて、あくまで良心に従って行動したという言い訳が成り立ちかねない。
その発想は無かった。思想家とはかくあるべし。
プリンスホテル ホテル・ルワンダ - 映画の是非よりも日教組のようなトラブルになりそうな集会をホテルが予約を受け付けた時点でNGだと思う.
右翼は商売だからなあ
こういう反応を見越した上で彼らはいかに世の中に伝えていくか戦略を練らないといけない。他責より自責。こういう反応(ホテル、映画館)を批判している限りは本当に世の中変えたいという思いがあるのか疑問
相変わらずすごいw
//人間が卑劣であったり、惰弱であったりすることを私は責めない。/けれども、「言論の自由」を二束三文で売れるタイプの人間にはメディアの仕事にはあまりかかわってほしくないと思う//正義とか経済とか思想とかの話
誰かが踏ん張らないと大切なものは無くなっていってしまう
義を見てせざるは勇なき也
映画 『靖国YASUKUNI』と、グランドプリンスホテル新高輪の日教組拒否と、映画『ホテル・ルワンダ』,
「抗議の電話があるかもしれないから怖いので仕事を止めます」というようなことを軽々に口にする惰弱な人間が「日本を守る戦い」においてだけは例外的に勇敢に戦うとは誰も思うまい。
自分ができるか?って言われると・・・。オレは・・・。
「平時に卑劣なふるまいができる人々は、軍国主義の時代や恐怖政治の時代にも同じ種類のふるまいを(もっと葛藤なしに)できるということである」
食べる烏賊フライは好きだが。コメントはどっちも嫌だな。それにしても、方向違いのコメントばかりって、嫌んなるなぁ。
実際のところは「右だ」「左だ」「言論の自由だ」「思想信条の自由だ」よりも「面倒なことに巻き込まれたくない」というのが本音じゃないのかな?
銀座シネパトスには既に関係者の方がいらしゃったそうであります→http://www.afpbb.com/article/entertainment/movie/2372865/2795874
]「ホテル・ルワンダ』という映画をご覧になった方は」、「惰弱な人間ばかりで日本社会が埋め尽くされることを」。小気味いい変化球。こうした言論の自由を巡る議論に右翼の人たちもきちんと応えて欲しい
倒錯的なバカはほっといて、これはすばらしいエントリーでした。先生のおっしゃることはごもっともです。
ホテル使用拒否の理由で、「民族差別」と「思想の拒否」を同列に並べるのはムリがある。▼日記者の説でいくと、「ホテルルワンダにツチ族差別者が《客として》来たら、経営者は泊めるべきだ」となるのでは。
受験生に配慮したため、というコメントが興味深いです。
全く関係ないが、鳥肌実が街宣車で映画宣伝をしていたことを思い出した。参考:http://woman.excite.co.jp/cinema/news/20070201/49006103/ /DVDはそれなりに出回るんじゃないか?発売されれば。
同感.
『「言論の自由」を二束三文で売れるタイプの人間にはメディアの仕事にはあまりかかわってほしくないと思う。』
もしグランドプリンスホテル新高輪のマネージャーが内戦時代のルワンダでホテルのマネージャーをしていたら、彼はためらうことなくツチ族の顧客全員を政府軍に差し出しただろうということである。
本来志を陳べるものであるべき文章を金に換へるから「売文業」と蔑視されてきたわけで。収入のために不本意な仕事を受けるのも(別に内田氏がさうとは言はない)脅迫に屈するのも質的には大して違ひはない。
右翼や左翼や政治とは関係ないと思いますよ。金にならん上にめどくさい問題を起こす映画なんてまっぴらごめんというのが映画館の本音でしょ。多くの人に知ってもらいたいならネットで流せば良いんじゃないですかね?
映画館も表現の一端を担っているという自覚があればもう少し対応も変わっただろうな。/関西では流す映画館があるみたいです。
経営者のイデオロギーがかなり変わってきたと言うことなんだろうなぁ。右翼・左翼・経営者というバランスが崩れた。3者ともに民主主義を自明として騒ぎ、守っていたわけで、3者にとって大問題なんだよこれは。
というか,なんで街宣車はのさばってるの? 騒音条例でもつくって,いやがらせに来たらすぐ逮捕できるようにしてくれればいいのに。ついでに選挙カーも禁止してほしい。
かっこいい
内田先生、久々に怒るの巻。映画館はせめて街宣車が実際に登場するまでは粘って欲しかったところ。
これ日教組をオウム真理教に言い換えても共感できる内容かな?言論の自由も主張する人次第で影響力が変わるってのもな。大半の国民の意見は「右や左の基地外に絡まれて大変ですね」という企業への同情だと思う。
信念とは何か。「空気を読む」という行為は、どれだけ必要なんだろう。私はほとんどが必要ないのではないかと思う。特に今の時代は。
プリンスホテル 日教組 映画「靖国」
>人間が卑劣や惰弱であることを私は責めない、が「言論の自由」を二束三文で売れるタイプの人にはメディアの仕事に関わってほしくない。惰弱な人間で日本が埋め尽くされることをどうして右翼諸君は歓迎するのか。
自由にはコストがあり、大多数が享受する自由は払うべきコストが按分されるために手に入りやすく、それが両極に分散すればするほど、手に入りにくくなる。そのコストが持てないとき、右翼は脅迫し左翼は糾弾する。
残念ながら西武だけでなく日本の「会社」それぞれ全てが似た様な傲慢な組織防衛を無意識に行い他者を排除してる。「忙しいんで」みたいな言い訳を平気でする様になった。右翼台頭は現象面に現れたその結果に過ぎない
ホテル・ルワンダの支配人は、そもそもホテル自体が国連関係者御用達状態になっていて、ツチ族は“人道のための”人質だったって COURRiER JAPON で読んだ。支配人になったのも難民が逃げ込んだ後だったとか。
「どんな利益を手に入れるのか?」 陋劣な人間なりの「利益」を手に入れる。/未だにこういうレトリックを使うのもどうかと思う。もうそれが通用する規範自体が危ういのだから。
弱い人が自由を謳歌できるだけの制度的枠組みこそ必要なんじゃないか。弱いことは仕方ない。軍隊は弱い連中に命がけで人殺しをさせるテクニックがある。
自由の擁護、自由を守る気概の無い人々について。
『明日になったら本気出す』とか『俺が本気になるとこの国がヤバイ』とかぬかすヒキニートたちと似たようなものかなと。/無理やり回答をひねり出すとするとそうだな・・・『考えることが不要になった』ですかね。
"だが、私の経験が教えるのは、平時に卑劣なふるまいができる人々は、軍国主義の時代や恐怖政治の時代にも同じ種類のふるまいを(もっと葛藤なしに)できるということである。"
戦後民主主義の成果
“ためらうことなくツチ族の顧客全員を政府軍に差し出しただろう”となるかどうかはわからないけど、裁判所の仮処分の決定に抵抗できることは確か。
第二次大戦の時、右が、左が、国民が、共産党が、政治家が、軍部が、参謀が、兵士が、沖縄の国民が満州の国民が、どのような行為をして、どのような運命を辿ったが考えると、そういうことじゃないかな。
『たしか彼らは日本人は「もっと誇りを持たなければならない」ということを主張していたのではないのか。』
少しも質問じゃない件。内容には同意。
もう右翼とか日教組とかいう時代じゃないって事なんだろう。そんな所に命がけで頑張る価値を感じないからスルーって事じゃないの? 今は熾烈な経済戦争の真っ最中。軍事、政治は二の次。
ほんとうにもっともな意見。 右翼は国を強くする方法を間違っている。
『もしグランドプリンスホテル新高輪のマネージャーが内戦時代のルワンダでホテルのマネージャーをしていたら、彼はためらうことなくツチ族の顧客全員を政府軍に差し出しただろう』人は卑怯。だから勇気が賞賛される
"「抗議の電話があるかもしれないから怖いので仕事を止めます」というようなことを軽々に口にする惰弱な人間が「日本を守る戦い」においてだけは例外的に勇敢に戦うとは誰も思うまい。"