国際宇宙ステーションに最初の設備が取り付けられた日本の有人宇宙施設「きぼう」の愛称を考えた一般の応募者132人の名簿を宇宙航空研究開発機構が廃棄してしまい、名付け親が誰なのか分からなくなっていることが22日、明らかになった。  2005年4月に全面施行された個人情報保護法を受け、名簿を処分してしまったためで、これまで衛星などの名前を公募し... 続きを読む
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コメント

Profile_s written by yellowbell 255日前

平成の生類憐みの令それが個人情報保護法。

Profile_s written by shoot_c_na 255日前

え?名付け親は俺ですよ、オレオレ・・・って言っても「へぇ~、ふーん」だしなぁ

Profile_s written by roadman2005 255日前

廃棄して何が悪いの?名付けた本人は知っている。ニュースの価値もない。

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