【北京=牧野田亨】中国チベット自治区の区都ラサ中心部で起きた大規模な暴動で、自治区当局者は中国国営新華社通信に対し、警官隊が暴動鎮圧のため威嚇射撃し、催涙弾を使ったことを認めた。  この当局者は今回の事態を「(チベット仏教最高指導者)ダライ・ラマ(14世)一派が組織、計画し、背後から操った十分な証拠がある」と厳しく非難、今後も徹底的に鎮圧... 続きを読む
0 コメント   このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーのブックマーク数

コメント 評価したユーザ 関連ブログ

コメント

[PR]ブログのペットがお留守番