多くの人は自分の腕を試せるいい練習問題を探している
>「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」 まつもとゆきひろ氏の見解
携帯から
オープンソースのモチベーション
まつもとゆきひろ氏の見解
itojunとも深く語り合う機会があればよかったのに
「殆どの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」「大半は自分で問題設定することができない」「継続的に「適切なサイズの問題」が供給されるなら、プロジェクトは成功する確率が高い」
>世界中に知的レベルの高い人々は本当にたくさんいるが、その大半は自分で問題設定することができない。プログラマーの世界で言えば、プログラミングは好きだが何のプログラムを書けばいいかわからないという人が世
いまさらだが、私の目からもうろこが何枚も落ちたのでブクマ。「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」
『ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ』 やられた。人間は世界の問題を発掘し、それを解くために存在している可能性がある=有機体を使った分散コンピューティング=人類
まつもとゆきひろ
面白い。
何がそんなに問題なの?
[ruby
「しかし日本人でたった一人だけ、世界中の人々が使うソフトウェアをオープンソース方式で開発したリーダーがいる。」こういうこと言うから梅田望夫って好きになれないんだよな。
ブックマークコメントや言及ブログを見る限りでは実際にオープンソースに関わる人ほど反発している不思議記事。あと指摘している人もいるけどまつもとさんはモルモン教ね。
>「新聞にクロスワードパズルが載っているでしょう。あれですよ。見つけると解きたくなる人がいる」
ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ
「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」
あるある。「どう書く?」なんか典型的。
>知的レベルの高い人々の大半は自分で問題設定することができないので「適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探している」。利己的な理由に基づく自発性を持つプロジェクトリーダーはそれを次から次へと供給する
わかる。
引用「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」
まつもとゆきひろ。クリスチャン発言の意味、ようやくわかった。
ってことじゃね > ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ
「適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探している」これはビジネス、哲学、科学何を学びたい時もそう。まさに本選びをしている時の状態
「雇用関係を基盤とする組織的指示命令系統も存在しない」それはRubyなど限られたOSSの特徴。EclipseやMySQLやJBossなどは,「企業の従業員」が「業務で」かかわっている。
"日本人でたった一人"←本当に? っても反証が思いつかん。
大きなプロジェクトをチームメンバーが扱える「適切なサイズの問題」というタスクに切り出す仕事がプロジェクトマネジメントなのかも
その大半は自分で問題設定することができない。プログラマーの世界で言えば、プログラミングは好きだが何のプログラムを書けばいいかわからないという人が世界中に溢れている。
「プログラミングは好きだが何のプログラムを書けばいいかわからないという人」そういえば自分もそんな感じだったように思う。
欲求がビジョン、問題をちょうどよいサイズでおもしろく設定する
なるほど・・・。適切な問題を探しているという下り、よくわかる気がします。
世界中に知的レベルの高い人々は本当にたくさんいるが、その大半は自分で問題設定することができない。プログラミングは好きだが何のプログラムを書けばいいかわからないという人が世界中に溢れている
「プログラミングは好きだが何のプログラムを書けばいいかわからないという人が世界中に溢れている」あるあるwwwww
プロジェクト運営の上でとても大事なことじゃないだろうか
微妙な内容だなあ。
プログラミングは好きだが何のプログラムを書けばいいかわからないという人が世界中に溢れている。成功しているオープンソース・プロジェクトは、そういう人々に対して、次から次へと「適切なサイズの問題」を供給
たしかにこれは目からうろこ
matzとの対談について
オープンソースの本質は、問題を探している人に、丁度よい問題を与えるということ。つまり、趣味が欲しいけど、何すればいいか分からない人に、コレすれば?って魅力的で丁度よい趣味を提案すること。
梅田望夫さんとまつもとゆきひろさんが話すオープンソース / 関係ないみたいだけど宗教を絡めた視点が興味深かった。
「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」/なるほど、ごもっとも。(目からうろこは落ちませんでしたっ)
サイズ、複雑さ
「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」 ほんとかなぁ。それなら、問いかけることにも意味はある?
えらく引っ張ったね、しかし
こういうのを「釣り」というのだと思ったのですが違ったのでしょうか
問題を定義する
"「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」"
なるほど。「適切なサイズ」がキーなのかな。
「日本人でたった一人だけ」Sylpheedとかは無視ですかそうですか。
まつもとゆきひろ Ruby 『利他的な気質とか奉仕の精神がオープンソースの本質なのではないと彼は断じた。本質は、あくまでも利己的な理由に基づく自発性なのだ』『適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探している』
まつもとさんは、末日聖徒イエス・キリスト教会(モルモン教)です。クリスチャンという書き方では一般的な人に誤解(又は不正確な知識)を与える書き方でしょう。逆に言うと、異端宗教だから成功できたと言えるかも
梅田望夫 まつもとゆきひろ ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探している
経営者のための社会科学的教訓としてなら意味がある。利己の精神だの利他の精神だのの効用を説く道徳話としては意味がない。利己的、利他的の語義解釈のサンプルとしては論外。
ウロコの安売りはいいんだけど、狭いカラムが画面の左にくっつくレイアウトは画面が広いととても読みにくいので、せめてふぁぼったーみたいに中央寄せしてほしい
曰く,”「でもその周囲に集まってきて、プロジェクトに貢献する人々の動機はいったい何か」――「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」”
問題設定が難しい。適切なサイズの問題が与えられれば解きたくなる
まだ全部読んでないけど / 「日本人でたった一人だけ」<リーダーじゃなければ他にも色々あるはずなんだけどなぁ。doxygen とか。
松江
これ読んでなぜかピラミッドや万里の長城は奴隷を酷使して建てたのではないってのを思い出した
これはすごい。多くのギークは「適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探している」んだな。そこに次々問題設定できるのがビジョナリーなんだろう。Matzはギークかつビジョナリー
『「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」』
目にウロコを持つシーマン梅田望夫氏がRubyの松本行弘をベタ褒め。「利己的な理由に基づく自発性」という論は矛盾している。ミートホープの社長の行為だって「利己的な理由に基づく自発性」ゆえだろう。
なるほど
適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探している。マネジメントに有効かな
OSSに参加してる人はみんな慈善のためにやってるって考える人は多そう。
まつもとゆきひろが考える、オープンソースの本質。動機は利己的なものであるということ
梅田さん、梅田さん、これは現場のプロジェクトリーダーの常識ですよ。これで目からうろこおちてたら目がなくなっちゃうよーっ><ご参考:http://dorablue.blog51.fc2.com/blog-entry-2072.html
リーダーシップを持つ人間のモチベーションの保ち方と、適切なサイズと複雑さの問題を探している側のモチベーションに乖離があることを明確に指摘。これって何にでも当てはまる話だな。
>"「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」"
「新聞にクロスワードパズルが載っているでしょう。あれですよ。見つけると解きたくなる人がいる」
プログラマの世界で言えばプログラミングは好きだが何のプログラムを書けばいいかわからない人が世界中に溢れてる。成功しているプロジェクトは、そういう人々に対して、次から次へと「適切なサイズの問題」を供給
なぜ、日本にはこれだけ膨大な人数のIT技術者が居ながら、たった一人しか排出できなかったかについて日本のIT業界は深く反省すべき。ビジョンを持つ人間を肯定しきれない底の浅さを何とかしよう。
オープンソース開発に参加する人々の動機「新聞にクロスワードパズルが載っているでしょう。あれですよ。見つけると解きたくなる人がいる」
『「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探している』『新聞にクロスワードパズルが載っているでしょう。あれですよ。見つけると解きたくなる人がいる』
ああ、そうだ。そのとおりだ。
「新聞にクロスワードパズルが載っているでしょう。あれですよ。見つけると解きたくなる人がいる」そうだけど解を公開するように動機付ける仕組みがOSSの本質では。一般向けにはそこも話さないと誤解を招きそう。
はは、誰かがこれはひどいにしてるね。向上心を持った人にはあてはまることです。
成功しているオープンソース・プロジェクトは、そういう人々に対して、次から次へと「適切なサイズの問題」を供給するのだ。
"ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ"
いくらなんでも「たった一人」はないだろ。ふざけんな。あと「かれこれ十年近くにわたり」オープンソースについていったいどう思ってたんだ。
ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」
なぜたった一人と言い切れるの?どうして?小規模なソフトウェアはOSSたりえないということなの?というか,なぜみんなそこにつっこまないのだろう…
そこに問題があるから、プログラムを書く。無心でプログラムを書くのは良いことだと思った。
個人が利己的に行動した結果が全体では・・って市場経済そのままだなあ。
これで何枚も落ちるのかww 今まで若者と色々対談してきたみたいに言ってたのは何なんだ。
「プログラミングは好きだが何のプログラムを書けばいいかわからない」あるあるあるr
リーダーも貢献者もエゴ。/我が意を得たりとは思うが、鱗は落ちない。日本のネット論壇の第一人者がそんな鱗を持ってた事にちょっと驚いた。
ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題をさがしているんですよ//=週末の新聞のクロスワードパズルがやめられない気持ち??
利己的な欲求を、役立ちそうな何かにしつつリアルな問題に置き換え推進力としてしまうか。欲を大志にしてしまう。
”成功しているオープンソース・プロジェクトは、そういう人々に対して、次から次へと「適切なサイズの問題」を供給するのだ。”
"クリスチャンとして恥ずかしくない言動をと常に意識している" "「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」"
梅田望夫 なるほど > 「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」
リーダーってのは、たいていアイデアリスト(理想主義者)でかつリアリスト(現実主義者)だ。ビジネスでもオープンソースでもそれは同じ。
これはぜひ卒論を書くまえに知りたかった(笑)さすればもっとよい考察が…
問題を解きたい人がいる
「プログラミングは好きだが何のプログラムを書けばいいかわからないという人が世界中に溢れている」。やはりそうなのか? 自分には理解できない世界なのだが…。
適切な大きさの問題を人は求める、というのは人間の行動心理的に正しいと思う。大きすぎず小さすぎない心地よい問題を人は解きたい欲求があるというのは、本当にその通りだと思った。良い話を読んだ。
「私の動機は利己的なものです」自分が欲しいものを作っているだけであると。「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」
「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探している」
「新聞にクロスワードパズルが載っているでしょう。あれですよ。見つけると解きたくなる人がいる
「プログラマーの世界で言えば、プログラミングは好きだが何のプログラムを書けばいいかわからないという人が世界中に溢れている」
「新聞にクロスワードパズルが載っているでしょう。あれですよ。見つけると解きたくなる人がいる」/それなんてテトリス
「世界中に知的レベルの高い人々は本当にたくさんいるが、その大半は自分で問題設定することができない。」なるほど。彼らに「程よい問題を設定してあげる(紹介してあげる)」ビジネスってできるかな。かな。
へー、視点がうまいね。もらった!!
モチベーション維持は、知的好奇心の刺激と、適切な難度の問題をクリアする達成感から得られるという話かな。オープンソースの参加者という意味では、名声欲を満たすという話もありましたよね。
プログラミングは好きだが何のプログラムを書けばいいかわからないという人が世界中に溢れている・・・案外みんなそんなもんだよね。
matzに見るOSSと信仰とエゴ
深い。オープンソースに深くコミットする人々は人間の知的欲求を満たすことを目的としているのか。
同意です。 cf) http://c-kom.homeip.net/review/blog/archives/2006/09/post_294.html
オープンソースの世界で、リーダーの周りに集まる支援者の求めるものは、解き甲斐のある問題、だという話。まーそーだよね。
梅田×Matz対談"「私の動機は利己的なものです」""本質は、あくまでも利己的な理由に基づく自発性なのだと。""「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」"
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はてなブックマークの中から「これはひどい」エントリーを取り上げて、Digg風に表示したサイトです。より人の為になるこれはすごいバージョンもあります。
はてブで「これはひどい」タグを付けると投票としてカウントされ、コメントを書き込むとコメントとして反映されます。はてな認証APIによる投票にも対応しています。
コメント
多くの人は自分の腕を試せるいい練習問題を探している
>「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」 まつもとゆきひろ氏の見解
携帯から
オープンソースのモチベーション
まつもとゆきひろ氏の見解
itojunとも深く語り合う機会があればよかったのに
「殆どの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」「大半は自分で問題設定することができない」「継続的に「適切なサイズの問題」が供給されるなら、プロジェクトは成功する確率が高い」
>世界中に知的レベルの高い人々は本当にたくさんいるが、その大半は自分で問題設定することができない。プログラマーの世界で言えば、プログラミングは好きだが何のプログラムを書けばいいかわからないという人が世
いまさらだが、私の目からもうろこが何枚も落ちたのでブクマ。「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」
『ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ』 やられた。人間は世界の問題を発掘し、それを解くために存在している可能性がある=有機体を使った分散コンピューティング=人類
まつもとゆきひろ
面白い。
何がそんなに問題なの?
[ruby
「しかし日本人でたった一人だけ、世界中の人々が使うソフトウェアをオープンソース方式で開発したリーダーがいる。」こういうこと言うから梅田望夫って好きになれないんだよな。
ブックマークコメントや言及ブログを見る限りでは実際にオープンソースに関わる人ほど反発している不思議記事。あと指摘している人もいるけどまつもとさんはモルモン教ね。
>「新聞にクロスワードパズルが載っているでしょう。あれですよ。見つけると解きたくなる人がいる」
ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ
「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」
「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」
あるある。「どう書く?」なんか典型的。
>知的レベルの高い人々の大半は自分で問題設定することができないので「適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探している」。利己的な理由に基づく自発性を持つプロジェクトリーダーはそれを次から次へと供給する
「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」
わかる。
引用「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」
ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ
まつもとゆきひろ。クリスチャン発言の意味、ようやくわかった。
ってことじゃね > ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ
「適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探している」これはビジネス、哲学、科学何を学びたい時もそう。まさに本選びをしている時の状態
「雇用関係を基盤とする組織的指示命令系統も存在しない」それはRubyなど限られたOSSの特徴。EclipseやMySQLやJBossなどは,「企業の従業員」が「業務で」かかわっている。
"日本人でたった一人"←本当に? っても反証が思いつかん。
大きなプロジェクトをチームメンバーが扱える「適切なサイズの問題」というタスクに切り出す仕事がプロジェクトマネジメントなのかも
その大半は自分で問題設定することができない。プログラマーの世界で言えば、プログラミングは好きだが何のプログラムを書けばいいかわからないという人が世界中に溢れている。
「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」
「プログラミングは好きだが何のプログラムを書けばいいかわからないという人」そういえば自分もそんな感じだったように思う。
欲求がビジョン、問題をちょうどよいサイズでおもしろく設定する
なるほど・・・。適切な問題を探しているという下り、よくわかる気がします。
世界中に知的レベルの高い人々は本当にたくさんいるが、その大半は自分で問題設定することができない。プログラミングは好きだが何のプログラムを書けばいいかわからないという人が世界中に溢れている
「プログラミングは好きだが何のプログラムを書けばいいかわからないという人が世界中に溢れている」あるあるwwwww
プロジェクト運営の上でとても大事なことじゃないだろうか
微妙な内容だなあ。
プログラミングは好きだが何のプログラムを書けばいいかわからないという人が世界中に溢れている。成功しているオープンソース・プロジェクトは、そういう人々に対して、次から次へと「適切なサイズの問題」を供給
たしかにこれは目からうろこ
matzとの対談について
オープンソースの本質は、問題を探している人に、丁度よい問題を与えるということ。つまり、趣味が欲しいけど、何すればいいか分からない人に、コレすれば?って魅力的で丁度よい趣味を提案すること。
梅田望夫さんとまつもとゆきひろさんが話すオープンソース / 関係ないみたいだけど宗教を絡めた視点が興味深かった。
「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」/なるほど、ごもっとも。(目からうろこは落ちませんでしたっ)
サイズ、複雑さ
「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」 ほんとかなぁ。それなら、問いかけることにも意味はある?
えらく引っ張ったね、しかし
こういうのを「釣り」というのだと思ったのですが違ったのでしょうか
問題を定義する
"「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」"
なるほど。「適切なサイズ」がキーなのかな。
「日本人でたった一人だけ」Sylpheedとかは無視ですかそうですか。
まつもとゆきひろ Ruby 『利他的な気質とか奉仕の精神がオープンソースの本質なのではないと彼は断じた。本質は、あくまでも利己的な理由に基づく自発性なのだ』『適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探している』
まつもとさんは、末日聖徒イエス・キリスト教会(モルモン教)です。クリスチャンという書き方では一般的な人に誤解(又は不正確な知識)を与える書き方でしょう。逆に言うと、異端宗教だから成功できたと言えるかも
梅田望夫 まつもとゆきひろ ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探している
経営者のための社会科学的教訓としてなら意味がある。利己の精神だの利他の精神だのの効用を説く道徳話としては意味がない。利己的、利他的の語義解釈のサンプルとしては論外。
「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」
ウロコの安売りはいいんだけど、狭いカラムが画面の左にくっつくレイアウトは画面が広いととても読みにくいので、せめてふぁぼったーみたいに中央寄せしてほしい
曰く,”「でもその周囲に集まってきて、プロジェクトに貢献する人々の動機はいったい何か」――「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」”
問題設定が難しい。適切なサイズの問題が与えられれば解きたくなる
まだ全部読んでないけど / 「日本人でたった一人だけ」<リーダーじゃなければ他にも色々あるはずなんだけどなぁ。doxygen とか。
松江
これ読んでなぜかピラミッドや万里の長城は奴隷を酷使して建てたのではないってのを思い出した
これはすごい。多くのギークは「適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探している」んだな。そこに次々問題設定できるのがビジョナリーなんだろう。Matzはギークかつビジョナリー
『「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」』
目にウロコを持つシーマン梅田望夫氏がRubyの松本行弘をベタ褒め。「利己的な理由に基づく自発性」という論は矛盾している。ミートホープの社長の行為だって「利己的な理由に基づく自発性」ゆえだろう。
なるほど
「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」
「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」
適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探している。マネジメントに有効かな
OSSに参加してる人はみんな慈善のためにやってるって考える人は多そう。
まつもとゆきひろが考える、オープンソースの本質。動機は利己的なものであるということ
梅田さん、梅田さん、これは現場のプロジェクトリーダーの常識ですよ。これで目からうろこおちてたら目がなくなっちゃうよーっ><ご参考:http://dorablue.blog51.fc2.com/blog-entry-2072.html
リーダーシップを持つ人間のモチベーションの保ち方と、適切なサイズと複雑さの問題を探している側のモチベーションに乖離があることを明確に指摘。これって何にでも当てはまる話だな。
>"「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」"
「新聞にクロスワードパズルが載っているでしょう。あれですよ。見つけると解きたくなる人がいる」
プログラマの世界で言えばプログラミングは好きだが何のプログラムを書けばいいかわからない人が世界中に溢れてる。成功しているプロジェクトは、そういう人々に対して、次から次へと「適切なサイズの問題」を供給
なぜ、日本にはこれだけ膨大な人数のIT技術者が居ながら、たった一人しか排出できなかったかについて日本のIT業界は深く反省すべき。ビジョンを持つ人間を肯定しきれない底の浅さを何とかしよう。
オープンソース開発に参加する人々の動機「新聞にクロスワードパズルが載っているでしょう。あれですよ。見つけると解きたくなる人がいる」
『「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探している』『新聞にクロスワードパズルが載っているでしょう。あれですよ。見つけると解きたくなる人がいる』
ああ、そうだ。そのとおりだ。
「新聞にクロスワードパズルが載っているでしょう。あれですよ。見つけると解きたくなる人がいる」そうだけど解を公開するように動機付ける仕組みがOSSの本質では。一般向けにはそこも話さないと誤解を招きそう。
はは、誰かがこれはひどいにしてるね。向上心を持った人にはあてはまることです。
成功しているオープンソース・プロジェクトは、そういう人々に対して、次から次へと「適切なサイズの問題」を供給するのだ。
ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ
"ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ"
いくらなんでも「たった一人」はないだろ。ふざけんな。あと「かれこれ十年近くにわたり」オープンソースについていったいどう思ってたんだ。
ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」
なぜたった一人と言い切れるの?どうして?小規模なソフトウェアはOSSたりえないということなの?というか,なぜみんなそこにつっこまないのだろう…
そこに問題があるから、プログラムを書く。無心でプログラムを書くのは良いことだと思った。
"「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」"
個人が利己的に行動した結果が全体では・・って市場経済そのままだなあ。
これで何枚も落ちるのかww 今まで若者と色々対談してきたみたいに言ってたのは何なんだ。
「プログラミングは好きだが何のプログラムを書けばいいかわからない」あるあるあるr
リーダーも貢献者もエゴ。/我が意を得たりとは思うが、鱗は落ちない。日本のネット論壇の第一人者がそんな鱗を持ってた事にちょっと驚いた。
ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題をさがしているんですよ//=週末の新聞のクロスワードパズルがやめられない気持ち??
利己的な欲求を、役立ちそうな何かにしつつリアルな問題に置き換え推進力としてしまうか。欲を大志にしてしまう。
”成功しているオープンソース・プロジェクトは、そういう人々に対して、次から次へと「適切なサイズの問題」を供給するのだ。”
"クリスチャンとして恥ずかしくない言動をと常に意識している" "「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」"
梅田望夫 なるほど > 「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」
「新聞にクロスワードパズルが載っているでしょう。あれですよ。見つけると解きたくなる人がいる」
リーダーってのは、たいていアイデアリスト(理想主義者)でかつリアリスト(現実主義者)だ。ビジネスでもオープンソースでもそれは同じ。
『「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」』
「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」
これはぜひ卒論を書くまえに知りたかった(笑)さすればもっとよい考察が…
問題を解きたい人がいる
「プログラミングは好きだが何のプログラムを書けばいいかわからないという人が世界中に溢れている」。やはりそうなのか? 自分には理解できない世界なのだが…。
適切な大きさの問題を人は求める、というのは人間の行動心理的に正しいと思う。大きすぎず小さすぎない心地よい問題を人は解きたい欲求があるというのは、本当にその通りだと思った。良い話を読んだ。
「私の動機は利己的なものです」自分が欲しいものを作っているだけであると。「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」
「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探している」
「新聞にクロスワードパズルが載っているでしょう。あれですよ。見つけると解きたくなる人がいる
「プログラマーの世界で言えば、プログラミングは好きだが何のプログラムを書けばいいかわからないという人が世界中に溢れている」
「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」
「新聞にクロスワードパズルが載っているでしょう。あれですよ。見つけると解きたくなる人がいる」/それなんてテトリス
「世界中に知的レベルの高い人々は本当にたくさんいるが、その大半は自分で問題設定することができない。」なるほど。彼らに「程よい問題を設定してあげる(紹介してあげる)」ビジネスってできるかな。かな。
へー、視点がうまいね。もらった!!
モチベーション維持は、知的好奇心の刺激と、適切な難度の問題をクリアする達成感から得られるという話かな。オープンソースの参加者という意味では、名声欲を満たすという話もありましたよね。
プログラミングは好きだが何のプログラムを書けばいいかわからないという人が世界中に溢れている・・・案外みんなそんなもんだよね。
なるほど
matzに見るOSSと信仰とエゴ
深い。オープンソースに深くコミットする人々は人間の知的欲求を満たすことを目的としているのか。
同意です。 cf) http://c-kom.homeip.net/review/blog/archives/2006/09/post_294.html
「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」
"ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ"
オープンソースの世界で、リーダーの周りに集まる支援者の求めるものは、解き甲斐のある問題、だという話。まーそーだよね。
梅田×Matz対談"「私の動機は利己的なものです」""本質は、あくまでも利己的な理由に基づく自発性なのだと。""「ほとんどの人は、適切な大きさと複雑さを持ったいい問題を探しているんですよ」"