このダイアリーでも何度か取り上げていますが、ヒートウェイヴがかつて所属していたソニーミュージック(当時はEPIC SONY)が保有したまま廃盤の憂き目にあっている5枚のアルバムについてiTunesStoreなどでの配信を求めたヒートウェイヴの活動が、ヒートウェイヴ側の主張がほとんど容れられない形で和解を迎えたそうです。 詳細はヒートウェイヴ山口の日記をまずお読みくださ... 続きを読む
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コメント

Profile_s written by tsukitaro 481日前

山口さんが闘っていたとは知らなかった!それでもファンか!>自分

Profile_s written by hidematu 483日前

原盤権を売り渡した時点でこの結果は見えている。「(ミュージシャンを)食わせている」という表現も間違ってない。後は、今後、どうしていくかが問題。

Profile_s written by dbfireball 483日前

でもさ、ある社員がソフトウェア企業に所属してて企業に所属してる頃に開発したソフトウェアを公開しようとしたら、それはダメ、って企業は言うよね、とか思った。音楽だけが特別であることは困難じゃないか?

Profile_s written by ttpooh 483日前

『日本のアーティストは、最近問題になったマクドナルドの「雇われ店長」』/直近のビジネス的には配信しないというのはまっとうな判断なのかもしれんが・・・。

Profile_s written by mohno 483日前

これって当時の原盤で配信できないってことだよね。同じ楽曲を、また録り直して配信したりはできないのかな。

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