芸能
作家が必死こいて考えてびっしり書いた台本も、つまんなかったらまたアレだしなあ。難しい。
緻密な打ち合わせコント肌の志村はアドリブは苦手。逆にダラダラ喋って30分の面白を切り抜くさんまは生が苦手。ってな印象。あと、みのもんたに緻密な台本もムリそう
ダイジョウブだー!とばかりに人任せの仕事は良くないな。 それがプランの一つなら相談は必要だと思うし。
相手に任せることと手を抜くことは違う。いい教訓。
「相手に『任せている』という名目で『手抜き仕事』をしている人」
「最低限自分なりのプランを準備しておく必要はありそう」となるよなあ。方針やイメージの意識合わせを先に行っていたら、お互いにとって良い仕事ができたかもしれないのに。
初音ミクは曲と絵とネギがなければ歌えない/故意に"手抜き"をしてもCGMは栄えない?/http://www.4gamer.net/games/033/G003334/20080304041/
やくざっぽくて怖いから下手なこといえないんだよね。 http://d.hatena.ne.jp/yousanotu/20080308
手抜き仕事について。手抜き仕事がダメという論調に見えたけど、違うことを思いました。 本からの引用が長すぎてびっくらこいた。
[ワーキングスタイル」
「相手に『任せている』という名目で『手抜き仕事』をしている人」:指導者・教師にも多い。自省。
「相手に『任せている』という名目で『手抜き仕事』をしている人」/TBS関連は台本とリハが厳しいと聞いたことがあるけど、それも過去の話かもなあ。
自由という名の責任の放棄って松岡センセーが言ってた
『ここでさんま登場。15分間爆笑トーク』それ台本じゃなくてただの進行表でしょ……。「自由にやらせる」のと「何も案を用意してこない」は違う。
プロフェッショナルの『投げっぱなしジャーマン』のお話。そこで怒ってボイコットできる志村けんも大したものだと思う。
難しそうだな… もっとちゃんとコミュニケーションとれれば、相手がどのくらい情報あるとやりやすい人かわかるかもだけど、お互い「お前もプロだろー」って思いあってると壁ができちゃってそう。
プロフェッショナル > やりたいことやっていいよは手抜きになりかねない
『ここでさんま登場。15分間爆笑トーク』 これくらいなら自分でも書ける
コント55号系の人間とドリフターズ系の人間の違い アドリブや閃きによるスピード重視型お笑いと、精密に錬った案により作るお笑いの違い
むしろ意識的に譲歩しているフリをして手を抜いている昨今。だって楽したいじゃんねー。でも、「プロとして〜」はぐさりとも来た。まだ良心はあるらしい。
君塚良一さんが逆の立場で似たようなことを言ってた。// 「ごきげんよう」がサイコロトークになって、もはや放送作家はいらないと思ったので辞めた、みたいな感じ。
私も、丁寧と褒められるような仕事をしたい物です。
自由にとか言う以前に、手抜きする奴と一緒に仕事してると思うとそれだけでモチベーションが下がるんだよね。足場があるから暴れられるんであって、下準備無しにいきなり空中に放り出されても何もできないよ。。。
相手に『任せている』という名目で『手抜き仕事』をしている人
"相手に『任せている』という名目で『手抜き仕事』をしている人"いるよね……(T_T)志村けんはやっぱ頭良いよね。大好き。東村山の英雄だよ。
材料だしてあと知らないみたいなお好み焼き屋とかたまにあるよなー
やはり「プロ」である以上、相手がどんなに大物であっても、最低限自分なりのプランを準備しておく必要はありそうです。
志村は死ぬまで二枚目だと思う。かっこよすてまぶしいわ。
よくわかる。一手間かけることが仕事だよね
考えさせられた
お好み焼き屋で焼くのを客任せとかもイヤだ
自分にもそういう部分がある気がする。見直して反省してみよう。
相手を立てて好きにやってもらっても問題ないと思ったことが実は間違っていて、依頼された側は依頼する人が望むものを遣り上げるわけだから「好きに」ってのはおかしいんだな。。
あらゆる分野のディレクターとクリエイターに起こりうる話。っていうかディレクターはクリエイターのはずなんだけど…
CMはバジェットによって人員配置が違ってくるから、たぶんベテラン監督の件は振付師つけられなかっただけんなんじゃ?DはDでPに対してこのCM企画なら振付師いるだろ!って思うと思う。押し通せなかったDが結局悪いけど
実際自分が当事者になると、どこまでやれば良いのか判断が難しそう。あんまりやりすぎると独善的になっちゃうし。良い仕事をしようという意識があるほど、やりすぎになりがちなんだろうけど。
>相手に『任せている』という名目で『手抜き仕事』。やはり「プロ」である以上、相手がどんなに大物であっても、最低限自分なりのプランを準備しておく必要はある。あれこれ意見を言うと失礼にあたるのではないか?
ただ相手にお任せで仕事になるんなら、プロ意識を疑われてもしょうがない。「自由にやらせてくれ」「わかりました」というネゴがあって初めて成立するんだろ。
元々ドリフって台本を大事にコントを作ってきてたよね、確か。そういうことも関係してるのかな。/台本無しで「おもしろおかしく歌って踊って下さい」ってなら、えがちゃんを呼ぼう。放送出来るかは知らんが。
でも関西の番組では「たかじん、5分トーク」とからしいぞ?
プロの仕事やー!
よい教訓
プロの仕事と言うものを考えてしまう。どこまでが自分の領分なのか
何も問題はない。世の中そうやってグルグル回る。
「相手が考えていることの一歩先まで神経を回すことができて、初めてまともな仕事といえると思うんだけど。」最低限自分なりのプランを準備しておく
身につまされる
とりあえずステーキ屋については同意。おいしんぼのステーキの達人ではないが、プロがきちんと見極めたものを食べたいから「高級店」にいくんである。思いっきり馬鹿にされた気分になるよな。
まったく同様のことを長さんだか居作さん(全員集合のP)も本で言ってた気がする
しかしさんまさんにしても志村さんにしても、演出家や作家の側が「これがこの演者を活かす一番の方法」と信じて疑っていない気がする。
タレントのアドリブに依存した仕事をする、最近の放送作家&演出家。もしかすると、「手抜きの横行」とかではなく、世の中の不安定化が支える「即興スキルの重視&神聖視」「入念な下準備の軽視」かなあ、と思った。
「最低限自分なりのプランを準備しておくべきだ」という意見と、「やりたいようにやらせてあげているのに」という見方の対立が興味深かった。『全然「サービス」じゃありません。単なる「手抜き」です。』反省。
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作家が必死こいて考えてびっしり書いた台本も、つまんなかったらまたアレだしなあ。難しい。
緻密な打ち合わせコント肌の志村はアドリブは苦手。逆にダラダラ喋って30分の面白を切り抜くさんまは生が苦手。ってな印象。あと、みのもんたに緻密な台本もムリそう
ダイジョウブだー!とばかりに人任せの仕事は良くないな。 それがプランの一つなら相談は必要だと思うし。
相手に任せることと手を抜くことは違う。いい教訓。
「相手に『任せている』という名目で『手抜き仕事』をしている人」
「最低限自分なりのプランを準備しておく必要はありそう」となるよなあ。方針やイメージの意識合わせを先に行っていたら、お互いにとって良い仕事ができたかもしれないのに。
初音ミクは曲と絵とネギがなければ歌えない/故意に"手抜き"をしてもCGMは栄えない?/http://www.4gamer.net/games/033/G003334/20080304041/
やくざっぽくて怖いから下手なこといえないんだよね。 http://d.hatena.ne.jp/yousanotu/20080308
手抜き仕事について。手抜き仕事がダメという論調に見えたけど、違うことを思いました。 本からの引用が長すぎてびっくらこいた。
[ワーキングスタイル」
「相手に『任せている』という名目で『手抜き仕事』をしている人」:指導者・教師にも多い。自省。
「相手に『任せている』という名目で『手抜き仕事』をしている人」/TBS関連は台本とリハが厳しいと聞いたことがあるけど、それも過去の話かもなあ。
自由という名の責任の放棄って松岡センセーが言ってた
『ここでさんま登場。15分間爆笑トーク』それ台本じゃなくてただの進行表でしょ……。「自由にやらせる」のと「何も案を用意してこない」は違う。
プロフェッショナルの『投げっぱなしジャーマン』のお話。そこで怒ってボイコットできる志村けんも大したものだと思う。
難しそうだな… もっとちゃんとコミュニケーションとれれば、相手がどのくらい情報あるとやりやすい人かわかるかもだけど、お互い「お前もプロだろー」って思いあってると壁ができちゃってそう。
プロフェッショナル > やりたいことやっていいよは手抜きになりかねない
『ここでさんま登場。15分間爆笑トーク』 これくらいなら自分でも書ける
コント55号系の人間とドリフターズ系の人間の違い アドリブや閃きによるスピード重視型お笑いと、精密に錬った案により作るお笑いの違い
むしろ意識的に譲歩しているフリをして手を抜いている昨今。だって楽したいじゃんねー。でも、「プロとして〜」はぐさりとも来た。まだ良心はあるらしい。
君塚良一さんが逆の立場で似たようなことを言ってた。// 「ごきげんよう」がサイコロトークになって、もはや放送作家はいらないと思ったので辞めた、みたいな感じ。
私も、丁寧と褒められるような仕事をしたい物です。
自由にとか言う以前に、手抜きする奴と一緒に仕事してると思うとそれだけでモチベーションが下がるんだよね。足場があるから暴れられるんであって、下準備無しにいきなり空中に放り出されても何もできないよ。。。
相手に『任せている』という名目で『手抜き仕事』をしている人
"相手に『任せている』という名目で『手抜き仕事』をしている人"いるよね……(T_T)志村けんはやっぱ頭良いよね。大好き。東村山の英雄だよ。
材料だしてあと知らないみたいなお好み焼き屋とかたまにあるよなー
やはり「プロ」である以上、相手がどんなに大物であっても、最低限自分なりのプランを準備しておく必要はありそうです。
志村は死ぬまで二枚目だと思う。かっこよすてまぶしいわ。
よくわかる。一手間かけることが仕事だよね
考えさせられた
お好み焼き屋で焼くのを客任せとかもイヤだ
自分にもそういう部分がある気がする。見直して反省してみよう。
相手に『任せている』という名目で『手抜き仕事』をしている人
相手を立てて好きにやってもらっても問題ないと思ったことが実は間違っていて、依頼された側は依頼する人が望むものを遣り上げるわけだから「好きに」ってのはおかしいんだな。。
あらゆる分野のディレクターとクリエイターに起こりうる話。っていうかディレクターはクリエイターのはずなんだけど…
CMはバジェットによって人員配置が違ってくるから、たぶんベテラン監督の件は振付師つけられなかっただけんなんじゃ?DはDでPに対してこのCM企画なら振付師いるだろ!って思うと思う。押し通せなかったDが結局悪いけど
実際自分が当事者になると、どこまでやれば良いのか判断が難しそう。あんまりやりすぎると独善的になっちゃうし。良い仕事をしようという意識があるほど、やりすぎになりがちなんだろうけど。
>相手に『任せている』という名目で『手抜き仕事』。やはり「プロ」である以上、相手がどんなに大物であっても、最低限自分なりのプランを準備しておく必要はある。あれこれ意見を言うと失礼にあたるのではないか?
ただ相手にお任せで仕事になるんなら、プロ意識を疑われてもしょうがない。「自由にやらせてくれ」「わかりました」というネゴがあって初めて成立するんだろ。
元々ドリフって台本を大事にコントを作ってきてたよね、確か。そういうことも関係してるのかな。/台本無しで「おもしろおかしく歌って踊って下さい」ってなら、えがちゃんを呼ぼう。放送出来るかは知らんが。
でも関西の番組では「たかじん、5分トーク」とからしいぞ?
プロの仕事やー!
よい教訓
プロの仕事と言うものを考えてしまう。どこまでが自分の領分なのか
何も問題はない。世の中そうやってグルグル回る。
「相手が考えていることの一歩先まで神経を回すことができて、初めてまともな仕事といえると思うんだけど。」最低限自分なりのプランを準備しておく
身につまされる
とりあえずステーキ屋については同意。おいしんぼのステーキの達人ではないが、プロがきちんと見極めたものを食べたいから「高級店」にいくんである。思いっきり馬鹿にされた気分になるよな。
まったく同様のことを長さんだか居作さん(全員集合のP)も本で言ってた気がする
しかしさんまさんにしても志村さんにしても、演出家や作家の側が「これがこの演者を活かす一番の方法」と信じて疑っていない気がする。
タレントのアドリブに依存した仕事をする、最近の放送作家&演出家。もしかすると、「手抜きの横行」とかではなく、世の中の不安定化が支える「即興スキルの重視&神聖視」「入念な下準備の軽視」かなあ、と思った。
「最低限自分なりのプランを準備しておくべきだ」という意見と、「やりたいようにやらせてあげているのに」という見方の対立が興味深かった。『全然「サービス」じゃありません。単なる「手抜き」です。』反省。