メディア
引用:1991年創刊の「DOS/V magazine」、1999年創刊の「ネットランナー」が、2007年の12月と10月にすでに休刊している。
雑誌は縮小、新書はそのまま。/webニュースサイトも先行者利益は明らかにあるからなあ、後発組が追いかけるのは大変。
コンビニを眺めても雑誌の入荷量が減っているのは分かる。新規需要が本当に無いのかは疑問だけど、このままだとメディア自体先細りかも。
一瞬有力webメディアなんてあったっけ?と思ったけど、ITmediaはsoftbank系でしたな・・・。
//読者に必要な情報を、最適な手段で届ける。しかも、売り上げも増え、利益も出る。←売上増には疑問を感じる。紙媒体より、有料顧客が増えるとは思えない。
へ〜
Mac Wireとかが始まった頃には想像もできなかったような話。感慨深いものがあるねぇ…。
YAHOO! JAPAN Internet Guideが22万部→3万部 22万部ってスゲエ
ソフトバンククリエイティブが脱紙化を加速。今後すべての紙媒体の雑誌が休刊となる可能性。余った人はITmediaへ配置転換で悲壮感はないと
興味深い流れ
/V.magが消えたのはショックだったなぁ…
Webでしかできないこともあるし、紙媒体を持っているからこその利点もある。どっちかに絞ってしまうのはまだ早いはず。
明治期のゲタ屋の話だなぁ。「日本人がゲタをはかなくなるなんてありえません」とゲタ商売をやめられなかった人たち
Oh!○○にはお世話になりました。
つ~か、もともと紙弱いし。ネトランだってwinny/Share特集しなければ、もっと昔に消えてたはず。
>>ソフトバンク傘下の出版社ソフトバンククリエイティブが脱紙化を加速させている。今後、すべての紙媒体の雑誌が休刊となる可能性も出てきた。
ソフトバンクが紙媒体の全雑誌を休刊する可能性 / まあ、SBはケータイの明細も紙で来ないしね / 早く電子ペーパーの決定版みたいなのが出てほしいな。
雑誌の方を切っていくのはまだ解るが、出版の方はどう考えているんだろう(記事では「続けていく可能性が高い」か。推測かよ!)。「脱紙」とするにはまだ早い?
読みやすさといえば以前紙だとは思うが、流通問題や出版費用のカット、記事単位で読めるなど考えると、そういう流れもむべなるかな//ただPC誌以外もそうなるか?注目
「残す3誌についても、休刊の可能性は高い。同社は「紙媒体は情報の告知方法の1つ」(ソフトバンク関係者)ととらえている。もし、ネットのほうが情報伝達手段として有効と判断すれば、紙にはいっさいこだわらない」
あいてぃめでぃあはいりたい
専門性が低い、ネットとの親和性が高い、速報性が重要なジャンルの雑誌メディアは、そう遠くない将来に姿を消すのかも。
なんだこれ。そんなにダイヤモンドは経営が辛いのか?もっとネット頑張りたいよという記者のアピールなのか?
出版 ネットのほうが情報伝達手段として有効と判断すれば紙にはこだわらない。情報量が多く紙と親和性のある新書などの書籍は続けていく可能性が高い
最近Vmagを店頭で見ないと思ったら休刊してたのか、不定期刊?→http://www.fx-it.com/blog/2007/10/dosv_magazine.html
うわー。これだけ勘違いしてる記事、放置してていいのかなあ。信じる人が出てきちゃうよ?
「紙媒体の人員をそうした企業に振り分けている」。親会社の融資がなければ持たない脳死状態で、首切り屋を取締役に迎え、大半の社員をリストラしているのにねえ。ここ3年ぐらいで、半分以下に減らされていたはず。
メディア戦略のとらえかた。
「一方で、情報量が多く、紙と親和性のある新書などの書籍は続けていく可能性が高い」
ITmediaを持つソフトバンクには悲壮感は全くない様子。
一応ぶくま
全雑誌休刊で“脱紙”加速、ソフトバンクの大変身|inside|ダイヤモンド・オンライン
時代だなあ・・・
紙媒体は残したい、手に取ってぱらぱら参照したい、味わいたいと言う活用性、形ある物としてのメディア。net側は即時性速報性網羅性と言った機能や役割に応じた切り分けが進んでいくのだろうな。
YahooBB以前のソフトバンクの雑誌は好きでしたよ
ネットランナーは誌名と発行元を変えて(分社化?)存続しているが、今後もそういったケースが続くのだろうか?
PC向けの雑誌が多いから”脱紙”の最前線にいるのだと思うが。本当に、大丈夫なのか。
へえー
雑誌は読まないページが多すぎる。連載小説なんか読んでる奴いるのか?
a
[PR]1位も狙える?ブログランキング出会いの広場
はてなブックマークの中から「これはひどい」エントリーを取り上げて、Digg風に表示したサイトです。より人の為になるこれはすごいバージョンもあります。
はてブで「これはひどい」タグを付けると投票としてカウントされ、コメントを書き込むとコメントとして反映されます。はてな認証APIによる投票にも対応しています。
コメント
メディア
引用:1991年創刊の「DOS/V magazine」、1999年創刊の「ネットランナー」が、2007年の12月と10月にすでに休刊している。
雑誌は縮小、新書はそのまま。/webニュースサイトも先行者利益は明らかにあるからなあ、後発組が追いかけるのは大変。
コンビニを眺めても雑誌の入荷量が減っているのは分かる。新規需要が本当に無いのかは疑問だけど、このままだとメディア自体先細りかも。
一瞬有力webメディアなんてあったっけ?と思ったけど、ITmediaはsoftbank系でしたな・・・。
//読者に必要な情報を、最適な手段で届ける。しかも、売り上げも増え、利益も出る。←売上増には疑問を感じる。紙媒体より、有料顧客が増えるとは思えない。
へ〜
Mac Wireとかが始まった頃には想像もできなかったような話。感慨深いものがあるねぇ…。
YAHOO! JAPAN Internet Guideが22万部→3万部 22万部ってスゲエ
ソフトバンククリエイティブが脱紙化を加速。今後すべての紙媒体の雑誌が休刊となる可能性。余った人はITmediaへ配置転換で悲壮感はないと
興味深い流れ
興味深い流れ
/V.magが消えたのはショックだったなぁ…
Webでしかできないこともあるし、紙媒体を持っているからこその利点もある。どっちかに絞ってしまうのはまだ早いはず。
明治期のゲタ屋の話だなぁ。「日本人がゲタをはかなくなるなんてありえません」とゲタ商売をやめられなかった人たち
Oh!○○にはお世話になりました。
つ~か、もともと紙弱いし。ネトランだってwinny/Share特集しなければ、もっと昔に消えてたはず。
>>ソフトバンク傘下の出版社ソフトバンククリエイティブが脱紙化を加速させている。今後、すべての紙媒体の雑誌が休刊となる可能性も出てきた。
ソフトバンクが紙媒体の全雑誌を休刊する可能性 / まあ、SBはケータイの明細も紙で来ないしね / 早く電子ペーパーの決定版みたいなのが出てほしいな。
雑誌の方を切っていくのはまだ解るが、出版の方はどう考えているんだろう(記事では「続けていく可能性が高い」か。推測かよ!)。「脱紙」とするにはまだ早い?
読みやすさといえば以前紙だとは思うが、流通問題や出版費用のカット、記事単位で読めるなど考えると、そういう流れもむべなるかな//ただPC誌以外もそうなるか?注目
「残す3誌についても、休刊の可能性は高い。同社は「紙媒体は情報の告知方法の1つ」(ソフトバンク関係者)ととらえている。もし、ネットのほうが情報伝達手段として有効と判断すれば、紙にはいっさいこだわらない」
あいてぃめでぃあはいりたい
専門性が低い、ネットとの親和性が高い、速報性が重要なジャンルの雑誌メディアは、そう遠くない将来に姿を消すのかも。
なんだこれ。そんなにダイヤモンドは経営が辛いのか?もっとネット頑張りたいよという記者のアピールなのか?
出版 ネットのほうが情報伝達手段として有効と判断すれば紙にはこだわらない。情報量が多く紙と親和性のある新書などの書籍は続けていく可能性が高い
最近Vmagを店頭で見ないと思ったら休刊してたのか、不定期刊?→http://www.fx-it.com/blog/2007/10/dosv_magazine.html
うわー。これだけ勘違いしてる記事、放置してていいのかなあ。信じる人が出てきちゃうよ?
「紙媒体の人員をそうした企業に振り分けている」。親会社の融資がなければ持たない脳死状態で、首切り屋を取締役に迎え、大半の社員をリストラしているのにねえ。ここ3年ぐらいで、半分以下に減らされていたはず。
メディア戦略のとらえかた。
「一方で、情報量が多く、紙と親和性のある新書などの書籍は続けていく可能性が高い」
ITmediaを持つソフトバンクには悲壮感は全くない様子。
一応ぶくま
全雑誌休刊で“脱紙”加速、ソフトバンクの大変身|inside|ダイヤモンド・オンライン
時代だなあ・・・
紙媒体は残したい、手に取ってぱらぱら参照したい、味わいたいと言う活用性、形ある物としてのメディア。net側は即時性速報性網羅性と言った機能や役割に応じた切り分けが進んでいくのだろうな。
YahooBB以前のソフトバンクの雑誌は好きでしたよ
ネットランナーは誌名と発行元を変えて(分社化?)存続しているが、今後もそういったケースが続くのだろうか?
PC向けの雑誌が多いから”脱紙”の最前線にいるのだと思うが。本当に、大丈夫なのか。
へえー
雑誌は読まないページが多すぎる。連載小説なんか読んでる奴いるのか?
a