「勤勉」と「道徳心」はどこへ消えたのか〜「日本人」再興への道──“心の不良債権”をどう克服するか(2) 2008年2月22日 明治維新から間もないころ、福沢諭吉の『学問ノススメ』と共にベストセラーになったのが、サミュエル・スマイルズの『自助論』(当時の邦題は『西国立志編』)だった。 産業革命後のイギリスで書かれたこの本は、「天は自ら助くる者を助く」と説い... 続きを読む
6 コメント   このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーのブックマーク数

コメント 評価したユーザ 関連ブログ

コメント

Profile_s written by kanose 497日前

典型的な「昔は良かった」ですごいな

Profile_s written by sankaseki 498日前

戦前の「人間形成」を探る〜私たちは何を見失ったのか - ワークスタイル - nikkei BPnet

Profile_s written by takeishi 498日前

何らかの形で「忠・孝」が廃れていると感じたから明治政府は教育勅語を必要としたのではないか。/つまり教育勅語以前の道徳観も考慮に入れないと意味がない。

Profile_s written by Todo 498日前

愛国心の前に男は家族と恋人のために生きてます。それと、親が自分勝手でわがままなんです。そんな親を尊敬できるか。こいつは駄目だな。。

Profile_s written by zu2 499日前

なんじゃこれは。

Profile_s written by y_r 499日前

結局こうなのね./いまの若者が抱えている問題も見んと"昔は偉かった"かい./↑"忠孝"の概念を庶民にまで布教するのが目的だったのかも.教育勅語.

[PR]みんなのお気に入りのアダルト画像をブックマーク