脳の前頭部をはぎ取られた男「生きていても仕方がない」と主張するも、自死権認められず…仙台地裁 http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1093286.html http://b.hatena.ne.jp/entry/http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1093286.html ロボトミー殺人事件 - Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%9C% ... 続きを読む
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コメント
society
ロボトミーは絵面が凶悪なのでアレだが、一種の薬害事件
[ロボトミー殺人事件]
78年の映画「皇帝のいない八月」でロボトミー手術らしきものが出てきて当時はねーよと思っていたが、考え直す。
「ロボトミー殺人事件」についてのまとめ。
「精神外科手術によって廃人にされることをおそれ」当時既に一般人もこう認識していた、と。
「警察を中心とした治安維持システムが精神科単科病院の一部を利用」「警察に悪意はなかったのでは。警察は困り果てた桜庭の家族に親身にふるまったのでは。精神病質(反社会性人格障害)は入院を嫌がられる」うわ…。
悪意か善意かはともかくロボトミーはマッドな医師のせいではなく警察の意向ではないかという話。
精神外科が奇跡といわれた時代
75年ってのが微妙だけど、当時一応ぎりぎり「治療」だったんでないのか?
陰謀論っぽいが、実にありそうな話である。orz
芹沢一也氏の著書にあった、ような気がする
ちょっと陰謀論じみた意見にみえる。
ロボトミー手術はケネディの姉だったけ?妹か?
"警察を中心とした治安維持システムが精神科単科病院の一部をこういう形で利用していた(している?)という問題""頻繁にロボトミー手術を行っている精神科単科病院へ連行したのは恐らく意図的なもの"
k察の秘密主義や無反省主義はひどいね。
良い記事だ。