大相撲・時津風部屋の力士急死事件は、昨年6月の斉藤俊(たかし)さん(当時17)の死から前時津風親方山本順一容疑者(57)ら4人の逮捕まで7カ月余と、異例の長期捜査となった。立件までには、直後に検視をしないまま病死と判断した愛知県警の初動ミスのほかに、三つの壁があった。 名古屋地検を出る山本順一容疑者=9日午後7時28分、名古屋市中区で  ... 続きを読む
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Profile_s written by webmarksjp 357日前

sports

Profile_s written by igamojp 506日前

最初の壁は警察がなかなか動かなかったことだから正確には4つだな.

Profile_s written by Desperado 510日前

検視制度の問題点がもっと暴かれるべきだと思うわ。

Profile_s written by nekora 510日前

これまでも闇に葬られた力士が居たに違いない。消したい相手を相撲部屋に送りこむ完全犯罪トリックを思いついた。が、エリ8まんまなのでやめとくか。

Profile_s written by guldeen 510日前

デーモン小暮も「残すべき点は残し、変えるべき点は変えるのが伝統というもの」と指摘してるけど、今回の事件は『悪しき因習』が相撲界で受け継がれてきてしまっている事が根本的な要因。外部からの調査は必然。

Profile_s written by sankaseki 510日前

[!GTD::資料(いつか読む)]asahi.com:捜査阻んだ三つの壁 力士急死、逮捕まで7カ月 - 社会

Profile_s written by noitseuq 510日前

ヤマジュン。

Profile_s written by jt_noSke 511日前

角界のり(れ)きしを汚す事件でしたね

Profile_s written by umeten 511日前

なーんか警察発表を右から左に受け流してる感じ。初動捜査の「異常」な遅れに関してはなかったことに? >2回の鑑定に計約5カ月を要した。再鑑定結果が報告されてから逮捕までは6日間だった。

Profile_s written by biaslook 511日前

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