misc
裁判官不足に次ぐ問題点「ディスカバリー(証拠開示)」制度がないこと、英米では、裁判が始まる前に、当事者間で争点に関する全情報(書類、データなど)を開示しなくてはならない
日本の裁判制度の現状とその問題点についてまとめられた興味深い記事。これを読む限り、日本の裁判制度はかなりの問題を抱えているようだ。掘り下げてみようかな。
裁判官の人数不足による過労状態とそこからくる問題。「ディスカバリー(証拠開示)」制度の必要性。
これもまた票にならなそうな仕事ですねぇ。
私の友人には弁護士から裁判官になった人がいるが、ご苦労様だなあと思う。
『人口10万人当たりの裁判官数は、日本が1.87人であるのに対して、米国10.85人、英国7.25人、ドイツ25.33人、フランス8.78人』
今まで逆転裁判みたいな裁判長を創造してた。ショック
1人200~300件を担当、増える裁判官の鬱、過労死、自殺。国民の無関心。法曹界全体の教育の見直し。
裁判官が積み上げた訴訟書類の山から飛降り自殺。
裁判員制度ができて素人が裁判に出るようになると、居眠りしている裁判官は叩かれるようになるはずで、自ずと改善されるようになるでしょう。予算確保のために、マッチポンプで行政訴訟でも起こせばいいのに。
司法 裁判官 裁判所
職務質問が誰でもできてしまう どうやって相手が本物の警察官って判断するのさ? この裁判官は頭がおかしい 新しいナンパ手法→職務質問だから名前・住所・電話番号教えなさい! アホか
裁判官の過剰労働。判検交流。偽証の横行。誰が裁判を裁くのだろう。いずれ時間が解決するさ。
「完璧に仕事をこなす人」にすべてを任せるという考え方がはびこってる気がするなあ。いつぞやの「風の息吹を感じれば」を思い出した。
酷い話だ。日本は、こうゆう『お役所仕事』の方々の数を、とことんまでケチるからいけないよね。国I受かっても馬車馬のように使われるっていうし。弁護士でなく裁判官に流すというときだけ法曹人口増大に価値がある
光市はどうなるかなー。 とりあえず暇人は監視するべき。
そこで「LOST+BRAIN」……は置いといて「DEATH NOTE」ですよ。 / 日本は過労問題多いね。そして、過老問題も多いね。
こんなトンデモ記事を掲載するマスコミもおかしい。
こんなトンデモ判決もある。→http://d.hatena.ne.jp/hagakurekakugo/20070328/p4
実際の所はともかく、こんなの読んじゃったら裁判沙汰は絶対に避けたいと思ってしまう。
そういえば、昔読んだ小説にもそんな事が書いてあったな。「検察捜査」だったっけか
タイトルがおかしい、内容は比較的まともなんだからキッチリしたタイトルをつけるべき。あと裁判官を閉鎖的に追いやったのは面倒なものを全て法曹に押し付け続けた国民のせいだということを理解するべき
世の中おかしい人だらけ
裁判官がおかしいってかね、無謬性神話の問題だなあ、きっと。100%間違いを犯すことはないっていうのがいろんな意味で建前になってて、裁判官が板挟みになってる構図。
人間の行動は周りの環境によって決定されるんだから、裁判官がおかしいとすれば環境が原因。
大変なんだなぁ。
判事も普通の人間で神様じゃないので、自分が見ても聞いてもいないことについて常に正確な判断を要求するのは無理だとだと思うんだけどな。
裁判官批判の記事かと思いきや...裁判官も被害者ですといわんばかり。できないなら、辞めればいいのに...。
裁判官は眠くなるとペンの先で手の甲を刺して眠気を覚ますのです。そしてあまりに痛さに失神するため、寝ているように見えるのです。以上。
「裁判官がおかしい」というより「裁判官がおかしくなる状況がある」という方が正しいか? いずれにしたって怖い話。
なんとなくで押し進んで、何をしたいのだろう。裁判は何のために?裁判所は児戯・ごっこの場所ですね。
もし裁判をする様なことが起こったときには、法廷内では自分に有利になる様にウソをつきまくりたいと思います、てへっ
怖。
人口あたりの裁判官比。日本(2) アメリカ(11) イギリス(7) ドイツ(25) フランス(9) (1999~2003年頃のデータ)
医者も同じ
敗戦直後は配給不足で餓死し、新憲法下で待遇改善(任官10年で本省局長級の給与)が図られたら今度は人員不足で過労自殺とは。/医師の配置基準もそうだが、社会の複雑化に官僚制が全く追いついていない例。
定員と予算を増すという方法は猫に鈴。行政を裁く司法。だが司法予算の国会提出権は内閣の専権事項。内閣に都合の悪い判決を出せば予算減額という報復を受ける。裁判員制度ではなく司法権を独立させる改革が必要。
裁判員制度になれば、裁判員のお守りまでさせられる羽目になるかも・・ってのに・・。
エリート云々は取って付けたような感じ。読み手がそっちの方が喜ぶからか?
裁判官の増員は必要/同時に屑裁判官の排除も必要 http://www.geocities.jp/haruhikosien/index.html
タイトルが…。2頁目も読むこと。
過剰労働について記述しているのでまともだと判断する
今までにいくらか判決文を読んだ限りでは、裁判官が世間知らずだなどとはとても言えないけどな。プロフェッショナルですよ。
まともなこと書いてるんだからタイトルもまともにすればいいのに。
裁判官の「居眠り」裁判は「嘘のつき合い」
抜本的な改革が出来ないのはどこも一緒か・・・
「日本の裁判官は、1人当たり200~300件の事件を担当させられ、慢性的な過剰労働状態にある」「裁判官たちは処理件数を競わされ、それによって出世に影響が出る」「裁判官の鬱、過労死、自殺は少なくない」
真実が要らない世の中というか、流れてれば目的はどうでもいい風潮というか。
裁判員制度が実施されれば裁判官の現状が国民に晒されることになる。そこで初めて司法制度の見直しが検討されるんじゃないか。裁判制度を変える鍵は、これから多くの裁判を目にする事になる国民が握っている。
公判資料を読まず、証人尋問中に居眠りする裁判官 / 1人200~300件を担当、増える裁判官の鬱、過労死、自殺 /時代錯誤のガンバリズム 矢口洪一氏 / ディスカバリー制度の導入
>裁判官が記録をきちんと読めていない。人口10万人当たりの裁判官数は、日本が1.87人米10.85人英7.25人ドイツ25.33人。最高裁事務局の頑迷さが原因。徹底したエリート主義にこだわり、裁判官の増員に消極的である。
裁判員制度が始まったら、より一層大変になるんじゃないか?
書いてある内容を正確には反映していない、センセーショナルなタイトル。多くの目にこの記事が触れるように、なんだろうけど、内容が内容だけに誠実な方法をとってほしかった。あくまで個人的な思い。
日本人って頭の良し悪しに関わらず、ルールを決めるのが下手だよね。
ここはグローバル基準に合わせたほうがいいのかな
『「仕事に手を抜くか、身体をつぶすかのどちらかということになりかねない」』ってのはなあ・・・医療と一緒で医者にかからない/裁判に関わらないのが最善かもしれんがやむをえないものも・・・
裁判官の増員とディスカバリー制度必要。
逆裁のサイバンチョみたいのはゲームの中だけであって欲しいのだが……。
モラルの話が始めにでてるけど、結局は仕事過剰にある裁判官の増員を求める話 ・裁判制度の問題点 「証拠を紛失した」なんて逆転裁判みたいなことが現実に起きているとはw
裁いても裁いても…。
裁判官不足と「ディスカバリー(証拠開示)」制度がないことについて。
質を上げるなら待遇を良くして参入競争を激しくすること、量を増やすなら総人員枠拡大のために予算を増やすこと、かな。いずれにしろ精神主義だけが障害なのではない。/制度疲労という面では医療崩壊と似てるね。
国際比較にあまり意味はないが人口比で見ても、日本の裁判官はアメリカの1/4も少ないのだとか。/エリート主義が原因って発想はなかったなぁ
裁判官が担当する件数が多くて質が低下。裁判には巻き込まれたくないねえ。
明らかにおかしいことを、おかしいと認めない世界は、どんな業種であれ衰退する。そして司法は衰退してよいものではないはず!
> このような事件を1人で200~300件も持たされたらパンクするのは当然だ。まともな判決を下すのであれば、せいぜい30件が限度だろう。
人に任せるのがそもそも・・・w
裁判官が増員されないのは第一に予算がもらえないから。上の頑迷さなんかを元凶扱いするのは、それこそ悪しき精神主義というもの/あと、「裁判官は世間知らずで非常識」みたいな唐変木な主張はいい加減やめない?
我が国ではつい最近まで司法的解決が重要視されてなくて、おそらくそれゆえに予算が取れなかったことも同時に想起すべき。裁判員制度の金で裁判官を増やそう。
法曹会の病巣。裁判官のモラル云々というよりは、システムの改善が急務。/ディスカバリー制度か
なるほど、裁判員制度というのは、裁判官が寝ている間話を聞いておくための役割なのですね
[!GTD::資料(いつか読む)]日本の裁判官がおかしい 時代錯誤のエリート主義が生み出すトンデモ判決:NBonline(日経ビジネス オンライン)
「裁判官が増えないのは、裁判所行政を司っている最高裁事務局が頑迷であることが原因だ。」
自分の住む国の司法がいかに素晴らしい状況にあるかが判る話。これなら自分が裁判に巻き込まれても安心できるね(笑)。
裁判官の業務が過重なのは、何十年も前から指摘されている。司法改革でも手付かず。惰性に流されている。
裁判官のモラル低下の背景/医師といい裁判官といいエリート業界はもう終わりかけてるのかも
裁判員制度の前にやらなくてはいけない事がある。
裁判官っていうのは髪の毛を引っつかんで、書面に顔をこすりつけでもしない限り、書類を読みません
「黒木亮、早稲田大学法学部卒業後、三和銀行に入行。」(Wikipediaより)
「裁判官っていうのは髪の毛を引っつかんで、書面に顔をこすりつけでもしない限り、書類を読みませんから」それにしても、どこの業界もひどい話ばかり。
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裁判官不足に次ぐ問題点「ディスカバリー(証拠開示)」制度がないこと、英米では、裁判が始まる前に、当事者間で争点に関する全情報(書類、データなど)を開示しなくてはならない
日本の裁判制度の現状とその問題点についてまとめられた興味深い記事。これを読む限り、日本の裁判制度はかなりの問題を抱えているようだ。掘り下げてみようかな。
裁判官の人数不足による過労状態とそこからくる問題。「ディスカバリー(証拠開示)」制度の必要性。
これもまた票にならなそうな仕事ですねぇ。
私の友人には弁護士から裁判官になった人がいるが、ご苦労様だなあと思う。
『人口10万人当たりの裁判官数は、日本が1.87人であるのに対して、米国10.85人、英国7.25人、ドイツ25.33人、フランス8.78人』
今まで逆転裁判みたいな裁判長を創造してた。ショック
1人200~300件を担当、増える裁判官の鬱、過労死、自殺。国民の無関心。法曹界全体の教育の見直し。
裁判官が積み上げた訴訟書類の山から飛降り自殺。
裁判員制度ができて素人が裁判に出るようになると、居眠りしている裁判官は叩かれるようになるはずで、自ずと改善されるようになるでしょう。予算確保のために、マッチポンプで行政訴訟でも起こせばいいのに。
司法 裁判官 裁判所
職務質問が誰でもできてしまう どうやって相手が本物の警察官って判断するのさ? この裁判官は頭がおかしい 新しいナンパ手法→職務質問だから名前・住所・電話番号教えなさい! アホか
裁判官の過剰労働。判検交流。偽証の横行。誰が裁判を裁くのだろう。いずれ時間が解決するさ。
「完璧に仕事をこなす人」にすべてを任せるという考え方がはびこってる気がするなあ。いつぞやの「風の息吹を感じれば」を思い出した。
酷い話だ。日本は、こうゆう『お役所仕事』の方々の数を、とことんまでケチるからいけないよね。国I受かっても馬車馬のように使われるっていうし。弁護士でなく裁判官に流すというときだけ法曹人口増大に価値がある
光市はどうなるかなー。 とりあえず暇人は監視するべき。
そこで「LOST+BRAIN」……は置いといて「DEATH NOTE」ですよ。 / 日本は過労問題多いね。そして、過老問題も多いね。
こんなトンデモ記事を掲載するマスコミもおかしい。
こんなトンデモ判決もある。→http://d.hatena.ne.jp/hagakurekakugo/20070328/p4
実際の所はともかく、こんなの読んじゃったら裁判沙汰は絶対に避けたいと思ってしまう。
そういえば、昔読んだ小説にもそんな事が書いてあったな。「検察捜査」だったっけか
タイトルがおかしい、内容は比較的まともなんだからキッチリしたタイトルをつけるべき。あと裁判官を閉鎖的に追いやったのは面倒なものを全て法曹に押し付け続けた国民のせいだということを理解するべき
世の中おかしい人だらけ
裁判官がおかしいってかね、無謬性神話の問題だなあ、きっと。100%間違いを犯すことはないっていうのがいろんな意味で建前になってて、裁判官が板挟みになってる構図。
人間の行動は周りの環境によって決定されるんだから、裁判官がおかしいとすれば環境が原因。
大変なんだなぁ。
判事も普通の人間で神様じゃないので、自分が見ても聞いてもいないことについて常に正確な判断を要求するのは無理だとだと思うんだけどな。
裁判官批判の記事かと思いきや...裁判官も被害者ですといわんばかり。できないなら、辞めればいいのに...。
裁判官は眠くなるとペンの先で手の甲を刺して眠気を覚ますのです。そしてあまりに痛さに失神するため、寝ているように見えるのです。以上。
「裁判官がおかしい」というより「裁判官がおかしくなる状況がある」という方が正しいか? いずれにしたって怖い話。
なんとなくで押し進んで、何をしたいのだろう。裁判は何のために?裁判所は児戯・ごっこの場所ですね。
もし裁判をする様なことが起こったときには、法廷内では自分に有利になる様にウソをつきまくりたいと思います、てへっ
怖。
人口あたりの裁判官比。日本(2) アメリカ(11) イギリス(7) ドイツ(25) フランス(9) (1999~2003年頃のデータ)
医者も同じ
敗戦直後は配給不足で餓死し、新憲法下で待遇改善(任官10年で本省局長級の給与)が図られたら今度は人員不足で過労自殺とは。/医師の配置基準もそうだが、社会の複雑化に官僚制が全く追いついていない例。
定員と予算を増すという方法は猫に鈴。行政を裁く司法。だが司法予算の国会提出権は内閣の専権事項。内閣に都合の悪い判決を出せば予算減額という報復を受ける。裁判員制度ではなく司法権を独立させる改革が必要。
裁判員制度になれば、裁判員のお守りまでさせられる羽目になるかも・・ってのに・・。
エリート云々は取って付けたような感じ。読み手がそっちの方が喜ぶからか?
裁判官の増員は必要/同時に屑裁判官の排除も必要 http://www.geocities.jp/haruhikosien/index.html
タイトルが…。2頁目も読むこと。
過剰労働について記述しているのでまともだと判断する
今までにいくらか判決文を読んだ限りでは、裁判官が世間知らずだなどとはとても言えないけどな。プロフェッショナルですよ。
まともなこと書いてるんだからタイトルもまともにすればいいのに。
裁判官の「居眠り」裁判は「嘘のつき合い」
抜本的な改革が出来ないのはどこも一緒か・・・
「日本の裁判官は、1人当たり200~300件の事件を担当させられ、慢性的な過剰労働状態にある」「裁判官たちは処理件数を競わされ、それによって出世に影響が出る」「裁判官の鬱、過労死、自殺は少なくない」
真実が要らない世の中というか、流れてれば目的はどうでもいい風潮というか。
裁判員制度が実施されれば裁判官の現状が国民に晒されることになる。そこで初めて司法制度の見直しが検討されるんじゃないか。裁判制度を変える鍵は、これから多くの裁判を目にする事になる国民が握っている。
公判資料を読まず、証人尋問中に居眠りする裁判官 / 1人200~300件を担当、増える裁判官の鬱、過労死、自殺 /時代錯誤のガンバリズム 矢口洪一氏 / ディスカバリー制度の導入
>裁判官が記録をきちんと読めていない。人口10万人当たりの裁判官数は、日本が1.87人米10.85人英7.25人ドイツ25.33人。最高裁事務局の頑迷さが原因。徹底したエリート主義にこだわり、裁判官の増員に消極的である。
裁判員制度が始まったら、より一層大変になるんじゃないか?
書いてある内容を正確には反映していない、センセーショナルなタイトル。多くの目にこの記事が触れるように、なんだろうけど、内容が内容だけに誠実な方法をとってほしかった。あくまで個人的な思い。
日本人って頭の良し悪しに関わらず、ルールを決めるのが下手だよね。
ここはグローバル基準に合わせたほうがいいのかな
『「仕事に手を抜くか、身体をつぶすかのどちらかということになりかねない」』ってのはなあ・・・医療と一緒で医者にかからない/裁判に関わらないのが最善かもしれんがやむをえないものも・・・
裁判官の増員とディスカバリー制度必要。
逆裁のサイバンチョみたいのはゲームの中だけであって欲しいのだが……。
モラルの話が始めにでてるけど、結局は仕事過剰にある裁判官の増員を求める話 ・裁判制度の問題点 「証拠を紛失した」なんて逆転裁判みたいなことが現実に起きているとはw
裁いても裁いても…。
裁判官不足と「ディスカバリー(証拠開示)」制度がないことについて。
質を上げるなら待遇を良くして参入競争を激しくすること、量を増やすなら総人員枠拡大のために予算を増やすこと、かな。いずれにしろ精神主義だけが障害なのではない。/制度疲労という面では医療崩壊と似てるね。
国際比較にあまり意味はないが人口比で見ても、日本の裁判官はアメリカの1/4も少ないのだとか。/エリート主義が原因って発想はなかったなぁ
裁判官が担当する件数が多くて質が低下。裁判には巻き込まれたくないねえ。
明らかにおかしいことを、おかしいと認めない世界は、どんな業種であれ衰退する。そして司法は衰退してよいものではないはず!
> このような事件を1人で200~300件も持たされたらパンクするのは当然だ。まともな判決を下すのであれば、せいぜい30件が限度だろう。
人に任せるのがそもそも・・・w
裁判官が増員されないのは第一に予算がもらえないから。上の頑迷さなんかを元凶扱いするのは、それこそ悪しき精神主義というもの/あと、「裁判官は世間知らずで非常識」みたいな唐変木な主張はいい加減やめない?
我が国ではつい最近まで司法的解決が重要視されてなくて、おそらくそれゆえに予算が取れなかったことも同時に想起すべき。裁判員制度の金で裁判官を増やそう。
法曹会の病巣。裁判官のモラル云々というよりは、システムの改善が急務。/ディスカバリー制度か
なるほど、裁判員制度というのは、裁判官が寝ている間話を聞いておくための役割なのですね
[!GTD::資料(いつか読む)]日本の裁判官がおかしい 時代錯誤のエリート主義が生み出すトンデモ判決:NBonline(日経ビジネス オンライン)
「裁判官が増えないのは、裁判所行政を司っている最高裁事務局が頑迷であることが原因だ。」
自分の住む国の司法がいかに素晴らしい状況にあるかが判る話。これなら自分が裁判に巻き込まれても安心できるね(笑)。
裁判官の業務が過重なのは、何十年も前から指摘されている。司法改革でも手付かず。惰性に流されている。
裁判官のモラル低下の背景/医師といい裁判官といいエリート業界はもう終わりかけてるのかも
裁判員制度の前にやらなくてはいけない事がある。
裁判官っていうのは髪の毛を引っつかんで、書面に顔をこすりつけでもしない限り、書類を読みません
「黒木亮、早稲田大学法学部卒業後、三和銀行に入行。」(Wikipediaより)
「裁判官っていうのは髪の毛を引っつかんで、書面に顔をこすりつけでもしない限り、書類を読みませんから」それにしても、どこの業界もひどい話ばかり。