批評
恋空をレビューした人をレビューしたまとめ。面白かった
何故にこんなに熱狂的に叩く奴がいるか? その情熱の元が何処にあるかな? 不思議だ
隊長、なげぇよ。
切込隊長の記事は炎上解説が最も面白い→http://kirik.tea-nifty.com/diary/2007/07/post_d3ad.html
バッサリと気持ちが良い
今回も面白かったです。
amazonブックレビューをレビューするという無謀な試み。こういう「他人のふんどし」のとり方って大好き。
「ある種日本のエンターテイメント業界における「泣ける」「感動した」のインフレが起き、ほとんどドラゴンボール化してしまっている状況」
このエントリの方が恋空よりおもしろい。恋空が文学ならAmazonのレビューも立派な文学。
AAAの時のBBSの展開によく似てる。
より最強の泣かせ方を考えてコンテンツを先鋭化していった結果、架空の書き手の実体験を携帯文体に乗せて若い子に流行らせるというマーケティング手法の確立がある。
なんか、DVD化によってエロビデオがヌキドコロ中心の構成になっていく様と似てる。(事件中心で間が抜ける) ところで隊長のこれはお仕事絡みなの?
とりあえず読んだ気になったオッケーィ!
web炎上から個々の炎をピックアップして読ませる文章に仕立てる藝。切込隊長は炎上観戦の達人だな。/でも違う藝風の人も出てこないかなー、とも思ったりする。
「トロイで言うところの殺されるいとこ。」この一言でPEPSI吹いたwww
レビューのレビュー
「ただ人が死んじゃうだけの小説が 担いだだけで100万部突破ですよ!」→「ただ人が死んじゃうだけのケータイ小説が 担いだだけで100万部突破ですよ!」 / 運命だったのかもしれないな。
例えば、「恋空」での難病や病棟描写を真実だと思い込んでる人が、現実のガン・難病患者や家族からツッコミ入れられてる→それに10代読者が反発、って構図は、ネット界隈ではよく見る。
恋空に対するamazonのブックレビューのレビュー
恒例。にしてもインターネットは偉大だと感じる。コンテンツとして。
amazonレビューのレビュー。どこを斜め読み。隊長はレビュー「ボロ泣きしました」の縦読み「亜熊少郡・自ゴ苦の断登だい→悪魔将軍・地獄の断頭台」に気付いていないのかなあ?
ポジ評価をイチイチ切り捨てる隊長ステキ!
[!GTD::資料(いつか読む)]切込隊長BLOG(ブログ): 『恋空』amazonレビューが炎上している件について吟味する
こんなことしてるからクリスマスの夜にぺヤングのお湯でシンクがへこむ音しか聞けないんだよ
読み応えありました。(このエントリがね。)
やはり一度読むべきなのか。。。
隊長ノリノリだなあ
こういう文章を書くときの隊長からは、ウキウキした感じが伝わってくるような気がするのは気のせいだろうか。/最後のパラグラフがいい感じ。
縦読みは2つある。それ以上はわからないけど。スバヤシはクオリティが高い。
読まずに批評すんなは正論なんだけど、→批評すんなら読め→買え、ってのはビジネスご都合主義に乗せられているだけで賢い選択ではないとも思うのよ。だからおいらは黙っておくことにするわけだけんども。
切込隊長の嫌味技術は五つ星モノ。
『恋空』amazonレビューが炎上している件について吟味する
コメント欄から→「チロルチョコがうまいかどうかを子供と大人が煽り合ってるような不毛さを感じるのだが。。。10代には10代の食いもんってもんがあるんだから、ほっときゃいいのに。」
本そのものよりレビューがおもしろいという現象
レビューに笑わせてもらったので、自分は出版されて良かったと思う。
この手のレビューは隊長の独壇場
↓そんなことまで出来るのかw/実際、書評ボットって可能なんじゃなかろうか
レビュー書いた
恋空が書籍化できるなら、アマゾンのレビューだけで書籍化できるはず(ネタ本として) / もちろん隊長さんの寸評付きでここはひとつ
読みたくないなら読まない自由もあるが、読まずに批評することはできない。野次ってるだけの山本一郎より写真家の藤原新也のアプローチの方がずっと誠実。http://z.la/9be9j
悪魔将軍の立て読みが唐突過ぎる。
自称中学生の冷めたコメントが印象的。「バカな若者が稚拙な文章に熱狂している」という構図であってほしいと知能低下著しいおっさんおばさんは願っているのかもしれないね
ネタあり殺陣ありネタバレありトラップあり
縦読みカコイイ
珍しく時間かけて書いてらっしゃいますな…
かつてソニーが得意としていたような『革新的な新製品(ケータイ小説)による新市場(非読書家)開拓』が成功したってこと。でも品質はイマイチなので一時的な成功に過ぎないだろうと。
コメ欄にて悪魔将軍は縦読みで地獄の断頭台というツッコミあり
コンテキスト次第で作品の評価なんてガラっと変わるよなあ。例えば恋空の愛読者がニコニコでアイマスMADやフタエMADを見て面白いと感じることなんてまずないだろうし。
レビューが本編より読み応えがある気がする件/叩かれるほど擁護したくなるDQNメソッドが発動してるのか!?
ボキは「恋空」と「忍空」とを間違えている(というネタ)やつがお気に入りです。
レビューに粗筋も投稿されていたらしいので読んでいない人は注意。
結局、第2の電車男なのか。/そういえば電車男って、著者がいたのかどうか分からずじまいでしたね。
5個と高評価にした人のコメントのイタさ、その「参考になった」という人の少なさはもっと驚きである。→「参考にならなかった」レビューも投票できれば、もっと良いデータがとれただろうに。
恋空に興味がわいてしまったではないか
故意空のすべてがここに。
ケータイ小説の文章・構成の稚拙さはマーケティング上の武器だと気付かなければならない。叩けば叩くほど肯定する側の思い入れが深まるのだー
レビューをレビュー
「「泣ける」「感動した」のインフレが起き、ほとんどドラゴンボール化」「宣伝上の前提が「実在」する「筆者」の「実体験」で「本人が書いた」文章という体裁である。これがなければ共感を得ることなどできない」
よく分からんが、いわゆる「泣きゲー」と関連づけて語れそうな気がした
Amazonレビューにつっこみ。
レビューをレビューというのは実に人が悪くて面白い。小説家も誌上批評をレビューしてみたら面白いのに。
逆に読みたくなった
"特にフィリピーナとのお雑煮対決の敗北による罰ゲームで、北極点で南野洋子を撲殺する下りは最高の一言に尽きるきに。" 才能。
スイーツ
恋空知らなかったがここを読んでわかった/買って読んでゴミ箱に捨てた気分にまではなれた/まともな小説が出る頃には廃れてるだろうなこの市場
「ヌーディティー (土佐の高知の桂浜) 」のレビューで撃沈した/「亜熊少郡 」のレビューの地獄の断頭台って何だ?/コメントに解説があった
今度はてブコメとスター吟味してほしい
みんな芸達者だなあ
下手こいた~
不覚にも読みたくなつた。/「岡山在住なのがもったいないくらいだ。」ひでえw
微妙に面白い。小島よしおネタとか。
地獄の断頭台wwwww
最後のまとめで割と穏当に着地する切込メソッド。
思わず「恋空」を読みたくなる熱いレビュー(笑)
"ほとんどドラゴンボール化" / 秀逸。最高峰吹いた
[PR]ブログのペットがお留守番
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恋空をレビューした人をレビューしたまとめ。面白かった
何故にこんなに熱狂的に叩く奴がいるか? その情熱の元が何処にあるかな? 不思議だ
隊長、なげぇよ。
切込隊長の記事は炎上解説が最も面白い→http://kirik.tea-nifty.com/diary/2007/07/post_d3ad.html
バッサリと気持ちが良い
今回も面白かったです。
amazonブックレビューをレビューするという無謀な試み。こういう「他人のふんどし」のとり方って大好き。
「ある種日本のエンターテイメント業界における「泣ける」「感動した」のインフレが起き、ほとんどドラゴンボール化してしまっている状況」
このエントリの方が恋空よりおもしろい。恋空が文学ならAmazonのレビューも立派な文学。
AAAの時のBBSの展開によく似てる。
より最強の泣かせ方を考えてコンテンツを先鋭化していった結果、架空の書き手の実体験を携帯文体に乗せて若い子に流行らせるというマーケティング手法の確立がある。
なんか、DVD化によってエロビデオがヌキドコロ中心の構成になっていく様と似てる。(事件中心で間が抜ける) ところで隊長のこれはお仕事絡みなの?
とりあえず読んだ気になったオッケーィ!
web炎上から個々の炎をピックアップして読ませる文章に仕立てる藝。切込隊長は炎上観戦の達人だな。/でも違う藝風の人も出てこないかなー、とも思ったりする。
「トロイで言うところの殺されるいとこ。」この一言でPEPSI吹いたwww
レビューのレビュー
「ただ人が死んじゃうだけの小説が 担いだだけで100万部突破ですよ!」→「ただ人が死んじゃうだけのケータイ小説が 担いだだけで100万部突破ですよ!」 / 運命だったのかもしれないな。
例えば、「恋空」での難病や病棟描写を真実だと思い込んでる人が、現実のガン・難病患者や家族からツッコミ入れられてる→それに10代読者が反発、って構図は、ネット界隈ではよく見る。
恋空に対するamazonのブックレビューのレビュー
恒例。にしてもインターネットは偉大だと感じる。コンテンツとして。
amazonレビューのレビュー。どこを斜め読み。隊長はレビュー「ボロ泣きしました」の縦読み「亜熊少郡・自ゴ苦の断登だい→悪魔将軍・地獄の断頭台」に気付いていないのかなあ?
ポジ評価をイチイチ切り捨てる隊長ステキ!
[!GTD::資料(いつか読む)]切込隊長BLOG(ブログ): 『恋空』amazonレビューが炎上している件について吟味する
こんなことしてるからクリスマスの夜にぺヤングのお湯でシンクがへこむ音しか聞けないんだよ
読み応えありました。(このエントリがね。)
やはり一度読むべきなのか。。。
隊長ノリノリだなあ
こういう文章を書くときの隊長からは、ウキウキした感じが伝わってくるような気がするのは気のせいだろうか。/最後のパラグラフがいい感じ。
縦読みは2つある。それ以上はわからないけど。スバヤシはクオリティが高い。
読まずに批評すんなは正論なんだけど、→批評すんなら読め→買え、ってのはビジネスご都合主義に乗せられているだけで賢い選択ではないとも思うのよ。だからおいらは黙っておくことにするわけだけんども。
切込隊長の嫌味技術は五つ星モノ。
『恋空』amazonレビューが炎上している件について吟味する
コメント欄から→「チロルチョコがうまいかどうかを子供と大人が煽り合ってるような不毛さを感じるのだが。。。10代には10代の食いもんってもんがあるんだから、ほっときゃいいのに。」
本そのものよりレビューがおもしろいという現象
レビューのレビュー
レビューに笑わせてもらったので、自分は出版されて良かったと思う。
この手のレビューは隊長の独壇場
↓そんなことまで出来るのかw/実際、書評ボットって可能なんじゃなかろうか
レビュー書いた
恋空が書籍化できるなら、アマゾンのレビューだけで書籍化できるはず(ネタ本として) / もちろん隊長さんの寸評付きでここはひとつ
読みたくないなら読まない自由もあるが、読まずに批評することはできない。野次ってるだけの山本一郎より写真家の藤原新也のアプローチの方がずっと誠実。http://z.la/9be9j
悪魔将軍の立て読みが唐突過ぎる。
自称中学生の冷めたコメントが印象的。「バカな若者が稚拙な文章に熱狂している」という構図であってほしいと知能低下著しいおっさんおばさんは願っているのかもしれないね
ネタあり殺陣ありネタバレありトラップあり
縦読みカコイイ
珍しく時間かけて書いてらっしゃいますな…
かつてソニーが得意としていたような『革新的な新製品(ケータイ小説)による新市場(非読書家)開拓』が成功したってこと。でも品質はイマイチなので一時的な成功に過ぎないだろうと。
コメ欄にて悪魔将軍は縦読みで地獄の断頭台というツッコミあり
コンテキスト次第で作品の評価なんてガラっと変わるよなあ。例えば恋空の愛読者がニコニコでアイマスMADやフタエMADを見て面白いと感じることなんてまずないだろうし。
レビューが本編より読み応えがある気がする件/叩かれるほど擁護したくなるDQNメソッドが発動してるのか!?
ボキは「恋空」と「忍空」とを間違えている(というネタ)やつがお気に入りです。
レビューに粗筋も投稿されていたらしいので読んでいない人は注意。
結局、第2の電車男なのか。/そういえば電車男って、著者がいたのかどうか分からずじまいでしたね。
5個と高評価にした人のコメントのイタさ、その「参考になった」という人の少なさはもっと驚きである。→「参考にならなかった」レビューも投票できれば、もっと良いデータがとれただろうに。
恋空に興味がわいてしまったではないか
故意空のすべてがここに。
ケータイ小説の文章・構成の稚拙さはマーケティング上の武器だと気付かなければならない。叩けば叩くほど肯定する側の思い入れが深まるのだー
レビューをレビュー
「「泣ける」「感動した」のインフレが起き、ほとんどドラゴンボール化」「宣伝上の前提が「実在」する「筆者」の「実体験」で「本人が書いた」文章という体裁である。これがなければ共感を得ることなどできない」
よく分からんが、いわゆる「泣きゲー」と関連づけて語れそうな気がした
Amazonレビューにつっこみ。
レビューをレビューというのは実に人が悪くて面白い。小説家も誌上批評をレビューしてみたら面白いのに。
逆に読みたくなった
"特にフィリピーナとのお雑煮対決の敗北による罰ゲームで、北極点で南野洋子を撲殺する下りは最高の一言に尽きるきに。" 才能。
スイーツ
恋空知らなかったがここを読んでわかった/買って読んでゴミ箱に捨てた気分にまではなれた/まともな小説が出る頃には廃れてるだろうなこの市場
「ヌーディティー (土佐の高知の桂浜) 」のレビューで撃沈した/「亜熊少郡 」のレビューの地獄の断頭台って何だ?/コメントに解説があった
今度はてブコメとスター吟味してほしい
みんな芸達者だなあ
下手こいた~
不覚にも読みたくなつた。/「岡山在住なのがもったいないくらいだ。」ひでえw
微妙に面白い。小島よしおネタとか。
地獄の断頭台wwwww
最後のまとめで割と穏当に着地する切込メソッド。
思わず「恋空」を読みたくなる熱いレビュー(笑)
"ほとんどドラゴンボール化" / 秀逸。最高峰吹いた