WORK
天下り官僚がなに第三者面してほえてますか…。客観的なことを言っているようでいて、権利者側の一方的な都合を思いやりの一言で押しつけてるだけ。思いやりに欠けてるのはむしろそっちじゃない?
JEITA 岸博幸
著作物流通業者の言い分。w
「エイベックス取締役」に言われてもねぇ…。この人が擁護したいのはクリエイターではなくレコード会社。今までクリエイターを馬車馬にしてきたのは誰だと思ってるんだ?
こういう人が怖いのは本心から自分が公平だと信じ込んでいそうなところ。アップルのパブコメにも平気で「身勝手な内容」と書けちゃうくらいだから→http://it.nikkei.co.jp/internet/news/index.aspx?n=MMIT12000019062007
これか。読んだ。/「思いやり」というぼやぼやした言葉で、日本的なあいまいでグレーな状態にしようというのか?
…MIAUは「一億総クリエーター」という政府の標語を引いているが、プロとアマチュアのコンテンツは分けて考えるべきである。放送局やレコード会社などを含むプロのクリエーターは、作品から収入を得ているのであ
お布施の記事を書いた人とは思えない偏見だなぁ。miau、JEITA対しても。http://tinyurl.com/3e3xc5→「しかし、技術進歩、規制緩和やグローバル化の波のなかで、過去のように守られ続けることはあり得ない」
“ただ、その実現には時間がかかるのだから、それまでの間は、関係者もプロのクリエーターに思いやりを持って接するべきではないか。”いや,もう時間は充分すぎるほど与えている.案も出さずに対案を要求とは.
「思いやり」などというあいまいな概念をもとに、不可逆な権利保護の強化へと制度的にコミットしてしまうことは、この国のコンテンツの未来にとって不必要に思える。むしろ岸氏はレコード会社の暴走を止めるべき。
クリエータに対する思いやり?違げーよ、著作権者(著作者とは違うぞ)の利用者に対する思いやりが足りねえんだよ。
「放送局やレコード会社などを含むプロのクリエーターは、作品から収入を得ているのであり、その収入が激減するのを放置したらどうなるだろうか」含み方がおかしい。売れない人を食わせる義理はないんじゃないの?
mohnoさんの言う通り。avexは他のレコード会社と比べてアーティストへの金払いが良く新人育成も手厚くやっている。しかしそれはあくまで相対的に思いやりがあるように見えるというだけの話でしかない。
分かって書いてるでしょ。権利者に都合の悪い文脈を意図的に省いてる。これは対抗勢力を無力化するための印象操作記事ですね。
そもそも、これが抽象論か。「同情するなら金をくれ」と言われそうだ:-p AVEX の所属アーティストが虐げられている根拠は?>↓の人々/↑keithmenthol<根拠を疑問に思っただけで良い会社という根拠も特にないですよ。
ブクマだけ読み。一番ひどいのはクリエイターへの思いやりのない業界ということかwww
人に文句言うぐらいなら対案だせ,って言うならまず自分が出せばいいのに
最後まで読んで、肩書き見て納得。×コピー・テンス ○ダビング10 勉強しようよ。
そもそもダビング10+私的録音録画補償金という落とし所がベストな解決とはとても思えないが/JEITAは補償金を廃止したい:コンテンツ業界は複製を禁止したい、の対立?
文化庁の審議会(文化審議会)の著作権分科会私的録音録画小委員会が10月に発表した中間整理に関連して、2つの対立が起きている。1つはデジタル放送におけるコンテンツの複製を巡る権利者とハードメーカーの対立
だからエイベックスは嫌いだ。そういう台詞は、せめてアーチストに思いやりをかけてからでなきゃ。
思いやりの方向が逆?権利者は違法ダウン隆盛と罪悪感の希薄の原因に思いを馳せる必要あり。適時適量供給の不在と割高な価格に対する無言の抵抗と受け止めねば。
創作者は儚い存在です。作品を買ってくれる人がいなければ、簡単に死に絶えてしまう。「そんな危ない路に人生賭けられるか堅気が一番」という若者が増えた世の中に文化の伸びしろがあるとは私には思えません。
あれ?エイベックスが語っても納得する人いるのー?
エイベックス取締役の意見。
"プロとアマチュアのコンテンツは分けて考えるべきである。" いや、そもそもプロとアマチュアをどういう部分で区別するの?
何この自分は関係ありません的な発言は?むしろお前の会社がクリエーターに思いやりを示せと。
クリエーターに対する思いやりがないのはこういう記事を書いてる連中だろう。
真面目に読んだらエイベックスだった。「機会損失」と聞く度に「とらぬ狸の皮算用」と言いたくなる。
エイベックス特別顧問による利権推進コラム。合法DLを「違法コンテンツ」と呼ぶ岸博幸の議論こそ不毛。DLによって新たな作品が生み出されている現実を無視して「不毛な批判」と決め付けるのはひどすぎるヽ(`Д´)ノ
「クリエイター」と「著作権者」が置き換えられて語られているような気がしなくもない。JEITAの件はともかく、違法ダウンロードにまつわる話は色々と悩ましいものがあるね。自分も確信犯な部分はあるから(笑)
自分の言ってる事自分に返る最悪のコラムなんじゃ?
この空気の読めなさはさすがというしかない。
エイベックスの特別顧問なんだって。あははははは。 http://tinyurl.com/2m5bch
はてブで大量非難を受けてるww個人的にはそこまで酷い内容の記事ではないと思うのだが
クリエーターに対して思いやりの欠如→欠如しているのは、消費者だけではない。所属事務やテレビ局や権利者団体も欠如している。だから、アニメ制作が薄給だったり、レディオヘッドがそれを嫌って独自販売したりする
思いやりなんていう理論化も数値化も出来ないようなものに言及してなにになるっていうんだ。。
もうどうなったっていいんじゃない? 私たちには音楽を聴かない、本・漫画を読まない、テレビ・映画をみない、そういう選択肢があるんですから。
情報通信法ネタでコンテンツ規制推進当たり前といって、放送局は「言論の自由の呪縛から解放されるべき」とまで述べた岸氏にあるのはクリエイターへの愛ではなくて産業システムへの愛なんだよね
「デジタルとネットの普及でクリエーターは所得機会の損失という深刻な被害を受けている」というのが常に気になるんだよね。もっと数量的に明示しないと「ううん、知らないけど絶対そう!」でしかない。
組織的にも恐らく資金的にも盤石なJEITAと、できて間もないMIAUを同列に「全体として、制度変更に対する批判ばかり」というのは、それこそ「思いやり」に欠けてはいませんか?
だーかーらー! コンテンツ振興のためにこそ権利強化は逆効果だっていってんの。MIAUやその周辺の主張まともに読んでないのバレバレじゃんよ。
“通信放送政策を操る音楽業界のロビイスト”様の仰るとおり補償金はクリエイターへの「思いやり」予算だよねー、って納得できるかー。「自分の立場だけを考えた不毛な反対や批判」権利者にも言えよ。
過保護を正当化する主張
ところがどっこい、ネットだとアマチュアコンテンツがほとんどで、本当の意味でのプロコンテンツは探せるのかと疑問の思ってしまうんだよね。あらゆる面について。
「思いやり」という酷く曖昧で耳障りだけは良い単語をこの場のタイトルに使っている時点で糞記事と予想したらその通りだった
映像やマンガはともかく、日本語の音楽って輸出産業として確固たる地位を築けるんだろうかね? 業界全体がコモディティになる前に手を打たないと「PC-98」みたいになるよ。
同じひろゆきでもえらい違い。
「デジタルとネットの普及でクリエーターは所得機会の損失という深刻な被害」の根拠がないなあ。客観的な被害額やクリエーターが減ったなんて話、見たことがない。
限りなく“官僚”側からのポジショントークにしか見えない。利害調整の場が、自分たちの手元から離れるのがそんなにイヤなのか。
”岸 博幸(きし ひろゆき) 慶応大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構准教授、エイベックス取締役”
日本は世界の中で最も消費者(著作物使用者)の権利が弱い法制度と運用が実態です。「落としどころ」は米国方式が妥当だと判断しています。この筆者は全体的に理解不足?
コンテンツ業界からのクリエーターをもっと敬えというプロパガンダ。ちっとも建設的じゃない。
何か中立っぽい書き方してるけど内容は全然違うよね。「クリエーター」に利益を与えることと「著作権者」に利益を与えることは全く違うのに、意図的に両者を混在させたひどい文章。
全てのクリエーターが有料課金コンテンツを配信している訳ではない。例の報告は、コンテンツだけで飯を食っているわけではないクリエーターへの配慮が圧倒的に足りてない。なので反対するパブコメを出した次第。
『その典型が「インターネット先進ユーザーの会(MIAU)」である。』/フイタw扱いがぞんざいすぐるww
コンテンツ「クリエイター」と、「著作権者」を分けて書いて欲しい。コンテンツへのリスペクトと、コンテンツクリエイターへのリスペクトは全く違う。
「プロのコンテンツが王様」>>そんなことねーだろ。w 個人的にはプロが作ったテレビ番組より、ニコニコのほうが面白い・・・。雑誌より2chのまとめサイトのほうが面白い。
これで何か言ったつもりか。「プロのコンテンツが王様」? その自称プロの作るものが、手前で付けた値段ほどの価値も無いから起こる問題だ。「クリエーターに対する思いやり」云々? ならギャラの問題をまず語れ。
コンテンツ消費者が使えない仕組みにしたらコンテンツ自体が死んでしまう。わかってんの?/真のクリエータはレーベルじゃない。/電車が発達した今乗れる区間は5駅まで、なんて言う制限がアホくさいと何故思わない
ではあなたの「対案」はどこに書いてあるのですか?とりあえず「コピーテンス」でなく「コピーワンス9回」とちゃんと書いてほしい。
では双方が思いやりを持ったとして、あなたの考える落とし所はどこなのでしょう。結論のない文章だと思う。
『JEITAもMIAUも、個々の論点に関する主張には理解できる部分もあるが、全体として、制度変更に対する批判ばかりで、その前提としてクリエーターに対する思いやりが足りないのではないだろうか。』
そもそも法律改正に「思いやり」が必要なのか?
「権利者側の本音」という意味では興味深い。このご時世にこの意見を堂々と言う勇気は評価する。俺は賛同しないが。
『JEITAやMIAUは制度変更に対する反対や批判ばかりで、建設的な対案は何ら示していない』はいワロスワロス。今どき対案がないと反対しちゃダメ論法ですか。さすがはエイベックス取締役様ですな。
そのとおり。権利者側もユーザーもお互いの一番ひどいところを見てけんかしてるだけ。しかし泥沼化した今となっては両者に思いやりと言っても無駄というのが現実。
これ程「判ってない」と感じるコラムも珍しい。よっぽど対立している各団体の言い分の方が納得もいくというもの
「JEITAやMIAUは制度変更に対する反対や批判ばかりで、建設的な対案は何ら示していない」という非建設的なポジショントークw
"JEITAやMIAUは制度変更に対する反対や批判ばかりで、建設的な対案は何ら示していない"まさか、公式サイトのトップページしか見ないで書いたわけじゃあるまいな。
"ネットは流通経路でしかない"と言論基盤としての側面を一顧だにしないエイベックス取締役。
これを 思いやり と表現するのはどうなの?ま、「終わってる」からどうでもいいけど。
ネット上は女王不在で妾ばかり。器量のいい女王を選んで王様と愛を深めれば妾もいなくなるよ。
ちゃんと双方の主張を読んだ方がいいですよ。JEITAもMIAUも建設的な議論を展開してます。「思いやり」という抽象語は便利だけど、実際の仕組みに落とすのは難しい。
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天下り官僚がなに第三者面してほえてますか…。客観的なことを言っているようでいて、権利者側の一方的な都合を思いやりの一言で押しつけてるだけ。思いやりに欠けてるのはむしろそっちじゃない?
JEITA 岸博幸
著作物流通業者の言い分。w
「エイベックス取締役」に言われてもねぇ…。この人が擁護したいのはクリエイターではなくレコード会社。今までクリエイターを馬車馬にしてきたのは誰だと思ってるんだ?
こういう人が怖いのは本心から自分が公平だと信じ込んでいそうなところ。アップルのパブコメにも平気で「身勝手な内容」と書けちゃうくらいだから→http://it.nikkei.co.jp/internet/news/index.aspx?n=MMIT12000019062007
これか。読んだ。/「思いやり」というぼやぼやした言葉で、日本的なあいまいでグレーな状態にしようというのか?
…MIAUは「一億総クリエーター」という政府の標語を引いているが、プロとアマチュアのコンテンツは分けて考えるべきである。放送局やレコード会社などを含むプロのクリエーターは、作品から収入を得ているのであ
お布施の記事を書いた人とは思えない偏見だなぁ。miau、JEITA対しても。http://tinyurl.com/3e3xc5→「しかし、技術進歩、規制緩和やグローバル化の波のなかで、過去のように守られ続けることはあり得ない」
“ただ、その実現には時間がかかるのだから、それまでの間は、関係者もプロのクリエーターに思いやりを持って接するべきではないか。”いや,もう時間は充分すぎるほど与えている.案も出さずに対案を要求とは.
「思いやり」などというあいまいな概念をもとに、不可逆な権利保護の強化へと制度的にコミットしてしまうことは、この国のコンテンツの未来にとって不必要に思える。むしろ岸氏はレコード会社の暴走を止めるべき。
クリエータに対する思いやり?違げーよ、著作権者(著作者とは違うぞ)の利用者に対する思いやりが足りねえんだよ。
「放送局やレコード会社などを含むプロのクリエーターは、作品から収入を得ているのであり、その収入が激減するのを放置したらどうなるだろうか」含み方がおかしい。売れない人を食わせる義理はないんじゃないの?
mohnoさんの言う通り。avexは他のレコード会社と比べてアーティストへの金払いが良く新人育成も手厚くやっている。しかしそれはあくまで相対的に思いやりがあるように見えるというだけの話でしかない。
分かって書いてるでしょ。権利者に都合の悪い文脈を意図的に省いてる。これは対抗勢力を無力化するための印象操作記事ですね。
そもそも、これが抽象論か。「同情するなら金をくれ」と言われそうだ:-p AVEX の所属アーティストが虐げられている根拠は?>↓の人々/↑keithmenthol<根拠を疑問に思っただけで良い会社という根拠も特にないですよ。
ブクマだけ読み。一番ひどいのはクリエイターへの思いやりのない業界ということかwww
人に文句言うぐらいなら対案だせ,って言うならまず自分が出せばいいのに
最後まで読んで、肩書き見て納得。×コピー・テンス ○ダビング10 勉強しようよ。
そもそもダビング10+私的録音録画補償金という落とし所がベストな解決とはとても思えないが/JEITAは補償金を廃止したい:コンテンツ業界は複製を禁止したい、の対立?
文化庁の審議会(文化審議会)の著作権分科会私的録音録画小委員会が10月に発表した中間整理に関連して、2つの対立が起きている。1つはデジタル放送におけるコンテンツの複製を巡る権利者とハードメーカーの対立
だからエイベックスは嫌いだ。そういう台詞は、せめてアーチストに思いやりをかけてからでなきゃ。
思いやりの方向が逆?権利者は違法ダウン隆盛と罪悪感の希薄の原因に思いを馳せる必要あり。適時適量供給の不在と割高な価格に対する無言の抵抗と受け止めねば。
創作者は儚い存在です。作品を買ってくれる人がいなければ、簡単に死に絶えてしまう。「そんな危ない路に人生賭けられるか堅気が一番」という若者が増えた世の中に文化の伸びしろがあるとは私には思えません。
あれ?エイベックスが語っても納得する人いるのー?
エイベックス取締役の意見。
"プロとアマチュアのコンテンツは分けて考えるべきである。" いや、そもそもプロとアマチュアをどういう部分で区別するの?
何この自分は関係ありません的な発言は?むしろお前の会社がクリエーターに思いやりを示せと。
クリエーターに対する思いやりがないのはこういう記事を書いてる連中だろう。
真面目に読んだらエイベックスだった。「機会損失」と聞く度に「とらぬ狸の皮算用」と言いたくなる。
エイベックス特別顧問による利権推進コラム。合法DLを「違法コンテンツ」と呼ぶ岸博幸の議論こそ不毛。DLによって新たな作品が生み出されている現実を無視して「不毛な批判」と決め付けるのはひどすぎるヽ(`Д´)ノ
「クリエイター」と「著作権者」が置き換えられて語られているような気がしなくもない。JEITAの件はともかく、違法ダウンロードにまつわる話は色々と悩ましいものがあるね。自分も確信犯な部分はあるから(笑)
自分の言ってる事自分に返る最悪のコラムなんじゃ?
この空気の読めなさはさすがというしかない。
エイベックスの特別顧問なんだって。あははははは。 http://tinyurl.com/2m5bch
はてブで大量非難を受けてるww個人的にはそこまで酷い内容の記事ではないと思うのだが
クリエーターに対して思いやりの欠如→欠如しているのは、消費者だけではない。所属事務やテレビ局や権利者団体も欠如している。だから、アニメ制作が薄給だったり、レディオヘッドがそれを嫌って独自販売したりする
思いやりなんていう理論化も数値化も出来ないようなものに言及してなにになるっていうんだ。。
もうどうなったっていいんじゃない? 私たちには音楽を聴かない、本・漫画を読まない、テレビ・映画をみない、そういう選択肢があるんですから。
情報通信法ネタでコンテンツ規制推進当たり前といって、放送局は「言論の自由の呪縛から解放されるべき」とまで述べた岸氏にあるのはクリエイターへの愛ではなくて産業システムへの愛なんだよね
「デジタルとネットの普及でクリエーターは所得機会の損失という深刻な被害を受けている」というのが常に気になるんだよね。もっと数量的に明示しないと「ううん、知らないけど絶対そう!」でしかない。
組織的にも恐らく資金的にも盤石なJEITAと、できて間もないMIAUを同列に「全体として、制度変更に対する批判ばかり」というのは、それこそ「思いやり」に欠けてはいませんか?
だーかーらー! コンテンツ振興のためにこそ権利強化は逆効果だっていってんの。MIAUやその周辺の主張まともに読んでないのバレバレじゃんよ。
“通信放送政策を操る音楽業界のロビイスト”様の仰るとおり補償金はクリエイターへの「思いやり」予算だよねー、って納得できるかー。「自分の立場だけを考えた不毛な反対や批判」権利者にも言えよ。
過保護を正当化する主張
ところがどっこい、ネットだとアマチュアコンテンツがほとんどで、本当の意味でのプロコンテンツは探せるのかと疑問の思ってしまうんだよね。あらゆる面について。
「思いやり」という酷く曖昧で耳障りだけは良い単語をこの場のタイトルに使っている時点で糞記事と予想したらその通りだった
映像やマンガはともかく、日本語の音楽って輸出産業として確固たる地位を築けるんだろうかね? 業界全体がコモディティになる前に手を打たないと「PC-98」みたいになるよ。
同じひろゆきでもえらい違い。
「デジタルとネットの普及でクリエーターは所得機会の損失という深刻な被害」の根拠がないなあ。客観的な被害額やクリエーターが減ったなんて話、見たことがない。
限りなく“官僚”側からのポジショントークにしか見えない。利害調整の場が、自分たちの手元から離れるのがそんなにイヤなのか。
”岸 博幸(きし ひろゆき) 慶応大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構准教授、エイベックス取締役”
日本は世界の中で最も消費者(著作物使用者)の権利が弱い法制度と運用が実態です。「落としどころ」は米国方式が妥当だと判断しています。この筆者は全体的に理解不足?
コンテンツ業界からのクリエーターをもっと敬えというプロパガンダ。ちっとも建設的じゃない。
何か中立っぽい書き方してるけど内容は全然違うよね。「クリエーター」に利益を与えることと「著作権者」に利益を与えることは全く違うのに、意図的に両者を混在させたひどい文章。
全てのクリエーターが有料課金コンテンツを配信している訳ではない。例の報告は、コンテンツだけで飯を食っているわけではないクリエーターへの配慮が圧倒的に足りてない。なので反対するパブコメを出した次第。
『その典型が「インターネット先進ユーザーの会(MIAU)」である。』/フイタw扱いがぞんざいすぐるww
コンテンツ「クリエイター」と、「著作権者」を分けて書いて欲しい。コンテンツへのリスペクトと、コンテンツクリエイターへのリスペクトは全く違う。
「プロのコンテンツが王様」>>そんなことねーだろ。w 個人的にはプロが作ったテレビ番組より、ニコニコのほうが面白い・・・。雑誌より2chのまとめサイトのほうが面白い。
これで何か言ったつもりか。「プロのコンテンツが王様」? その自称プロの作るものが、手前で付けた値段ほどの価値も無いから起こる問題だ。「クリエーターに対する思いやり」云々? ならギャラの問題をまず語れ。
コンテンツ消費者が使えない仕組みにしたらコンテンツ自体が死んでしまう。わかってんの?/真のクリエータはレーベルじゃない。/電車が発達した今乗れる区間は5駅まで、なんて言う制限がアホくさいと何故思わない
ではあなたの「対案」はどこに書いてあるのですか?とりあえず「コピーテンス」でなく「コピーワンス9回」とちゃんと書いてほしい。
では双方が思いやりを持ったとして、あなたの考える落とし所はどこなのでしょう。結論のない文章だと思う。
『JEITAもMIAUも、個々の論点に関する主張には理解できる部分もあるが、全体として、制度変更に対する批判ばかりで、その前提としてクリエーターに対する思いやりが足りないのではないだろうか。』
そもそも法律改正に「思いやり」が必要なのか?
「権利者側の本音」という意味では興味深い。このご時世にこの意見を堂々と言う勇気は評価する。俺は賛同しないが。
『JEITAやMIAUは制度変更に対する反対や批判ばかりで、建設的な対案は何ら示していない』はいワロスワロス。今どき対案がないと反対しちゃダメ論法ですか。さすがはエイベックス取締役様ですな。
そのとおり。権利者側もユーザーもお互いの一番ひどいところを見てけんかしてるだけ。しかし泥沼化した今となっては両者に思いやりと言っても無駄というのが現実。
これ程「判ってない」と感じるコラムも珍しい。よっぽど対立している各団体の言い分の方が納得もいくというもの
「JEITAやMIAUは制度変更に対する反対や批判ばかりで、建設的な対案は何ら示していない」という非建設的なポジショントークw
"JEITAやMIAUは制度変更に対する反対や批判ばかりで、建設的な対案は何ら示していない"まさか、公式サイトのトップページしか見ないで書いたわけじゃあるまいな。
"ネットは流通経路でしかない"と言論基盤としての側面を一顧だにしないエイベックス取締役。
これを 思いやり と表現するのはどうなの?ま、「終わってる」からどうでもいいけど。
ネット上は女王不在で妾ばかり。器量のいい女王を選んで王様と愛を深めれば妾もいなくなるよ。
ちゃんと双方の主張を読んだ方がいいですよ。JEITAもMIAUも建設的な議論を展開してます。「思いやり」という抽象語は便利だけど、実際の仕組みに落とすのは難しい。