社会
「裁判で負けても損しない賃金の払方、契約の仕方にしておけばいいと、経営者たちに悪知恵を吹き込む様子が放送されていた。曰く、残業手当を支払っても、ボーナスで調整することができる。月給に残業手当を含ませ
ありえない労働環境。文句を言えば社外に放り出して無問題→新人投入というサイクルか。モラル崩壊は止まらない。
十分な権限を与えられず自分の勤務時間すら決められない"名ばかりの管理職"。過酷な長時間労働を強いられながら残業代も支給されない若手社員が増えている。背景にあるのは人件費を抑制しようとする企業の姿勢
厚生労働省の調査では、こうした名ばかりの管理職は現在、57%に達していると。労働基準法では「管理職」の基準として1.経営者と一体的な立場、2.労働時間は管理されない、3.ふさわしい待遇(一般の従業員よりも高い賃
【経営者向けに行っていた社会保険労務士のセミナー / 裁判で負けても損しない賃金の払方、契約の仕方にしておけばいいと、経営者たちに悪知恵を吹き込む様子が放送されていた。】
こんないい手があったとは。さっそくウチの部下どもを管理職に…
自己管理すらできない管理職の自分がきました。
「経営者向けに行っていた社会保険労務士のセミナー」とやらに、被雇用者も参加してみるべきだろうか
]「年収200万円の非正規雇用の人と、猛烈と休み無く働かされる正規雇用の人」 現在の働き方のあり方。
非正規で月 40万以上稼いでいるおいらがきましたよ。社員なんか辞めちゃえ辞めちゃえ。つか、独立しようかなぁ。。。
管理職の罠。人生を売って肩書きが欲しければどうぞ(ただし自己責任でねッ☆)
要するに名目だけ管理職にしてしまって残業代を払わず、長時間・薄給で酷使しようという、企業によるあからさまな労働者奴隷化計画
やっぱり、こう労働者は立ち上がらないとならないような気がしてきた。
誰かがこういうシステムを望んだんだよね。誰かが。
驚くほどにグッドウィルwwwww/2ヶ月で支店長に仕立て上げるシステムと豪語していた折口を思い出すわ
いやあ、あれであの社労士を悪玉にされてもなあ。
昔からあったけど、何故か大きな問題にならなかった。最大の癌は御用組合と経営者の馴れ合いと会社の中での巧妙な分断策に抗する連帯意識の欠如を育んだ教育。
なるほどな。対抗措置としてはこまめな転職かね
俺のことかいな?(笑)
要するに簡単に人を採用して、名目だけ管理職にしてこき使い、本人が限界に達するまで働かせて、体が壊れたら使い捨てる
誰(何)が悪くてこうなっているのか?
こうして生み出された「利益」は投資家へと吸い取られていく。みんな、「プチ投資家」とか言って自分で自分らの首絞めてる事に気づこうよ。地元の個人商店で買えば、その金は回りまわって自分達に返ってくるよ。
残業代はもらったことないなぁ。
「年収200万円の非正規雇用の人と、猛烈と休み無く働かされる正規雇用の人と、二極化していく。」
...
work
簡単に人を採用して、名目だけ管理職にしてこき使い、本人が限界に達するまで働かせて、体が壊れたら使い捨てる。そしたらまた非正規から雇うという薄給スパイラル・・・。
「ワーキングプア(非正規)と過労死(正規)が共存する時代」
さて、どうやってもっと未来への希望がある社会をつくろうか?
要するに名目だけ管理職にしてしまって残業代を払わず、長時間・薄給で酷使しようという、企業によるあからさまな労働者奴隷化計画である。
暴動が起きないのが不思議なくらいだ
働いたら負け、働かないとのたれ死に
これでは国も企業も長持ちしないと思うのだが…
意欲(金か地位)を上げれば人は奉仕する?>良い問題提起だったと思う。要するに名目だけ管理職にしてしまって残業代を払わず、長時間・薄給で酷使しようという、企業によるあからさまな労働者奴隷化計画である。
で、処方箋は果たしてあるのだろうか…とりあえず団塊の世代がみんないなくなった時点でどうなるかだなあ。
デフレ下での自然な適応
日本を破壊するサイレントテロリストは社会の下層にだけいるのではない。上層で安楽椅子に座りながら自分が倒れない程度に足元を掘り崩すテロリストもいるのだ。
”社会保険労務士のセミナーである。「ココまで来たか、偽装問題。今度は偽装管理職です」と冗談めかして言い、裁判で負けても損しない賃金の払方、契約の仕方にしておけばいいと、経営者たちに悪知恵を”
『ワーキングプア(非正規)と過労死(正規)が共存する時代』 正規で働いている友人には「過労死するなよ」と忠告し、非正規もしくは無職の友人には「焦って就職する必要はないよ」と言っている。
それだけがんばって、さらに非モテがのしかかる(とかいう
またこれ非サラリーマンの人がくさしたりすんのかな
収益が上がらないならさっさと撤退すればいいんですよ。味方が死ぬまで頑張ってどうする。
特に多いね。最近はこう言うの。/まあ、でもこういう人の使い方をしないと存続出来ない経済環境というのを、着々とこの10年、政治サイドで作ってきたわけなんだけどね。
既に日本版ホワイトカラーエグゼンプションは実現していた(それも最悪の形で)。その実態報告。管理職や裁量労働の場合こそ、労働時間の上限規制や休日確保を厳しく監視する必要がある。
コンビ二もコナカもボーナス削って対応しろも酷いと思った。労基署から注意されると上場に不都合なのでバイトを3人増やすだけで済ませた名古屋の本屋の社長にも、サイゼリヤのコストカット食品工場にもげんなり。
良い問題提起→偽装管理どころか、これは偽装経営。日本において、人事コスト削減に頼る会社は末期症状だから、本業の収益もあまりよくない。この勢いで次は、「偽装フレックス制」についてスッパ抜きましょう!!
旧社会主義国でかつて行われてた「自主管理」システムとよく似てる。官僚制度イコール悪と見なしてたとこなんかもそっくり
“月給に残業手当を含ませておけばいい等”退職金も含んでたなぁ。辞めて逃げられる人はいいけど、家庭があると難しいのだろうな…。
"要するに名目だけ管理職にしてしまって残業代を払わず、長時間・薄給で酷使しようという、企業によるあからさまな労働者奴隷化計画である。"
いい番組だった。労組が強い会社ではあり得ない給与体系。基準を示さない労働基準局も悪いがまともな組合に入らない社員も悪い。管理職の基準・時間外手当の判例→http://z.la/1ih5o http://z.la/fg98g
「絶望的な社会である。年収200万円の非正規雇用の人と、猛烈と休み無く働かされる正規雇用の人と、二極化していく。これは健全な社会とはいえない」
会社が厳しくなったら余裕で抜けられるようにしておきたい。
これをまともに解決しようとしたら社会が破綻しますけどね。人件費が上がった分は結局我々消費者に跳ね返ってくるわけですし。
「名目だけ管理職にしてこき使い、本人が限界に達するまで働かせて、体が壊れたら使い捨てる。そしたらまた非正規から雇うというサイクルで、長時間・低賃金労働を恒常的に」日本もういらないという話
そもそも、もうちょっと小中学校で世の中の仕組みとか労働とかお金とかについて教えた方が良いですよね。教師の労働環境がアレなのでアレでしょうけど。
『経営者向けに行っていた社会保険労務士のセミナー』いるいるそういう腐れ外道の社会保険労務士。宣伝メールが会社に届いて腹が立った記憶がある。認定取り消せよ。
//「ワーキングプア(非正規)と過労死(正規)が共存する時代」//
うちも昔から課長になると年収下がるともっぱらの評判、というか事実
会社に依存すると待つのは搾取か。独立できるけど楽だから会社員やってる、ぐらいの余裕と力量がいるな。
> 労基署がこういう認定基準を曖昧なまま放置してきたのが、企業の悪辣な人件費抑制を助長させてきた原因だという。
桃色係長>絶望係長←今ココ>絶望先生 「夢のない社会に絶望した!冗談抜きで!」
曰く『自分の勤務時間すら決められないにもかかわらず「管理職」として扱われる"名ばかりの管理職"』『「ワーキングプア(非正規)と過労死(正規)が共存する時代」と言った。なるほど絶望的な社会である』
昔からある問題。
そういえば週6勤務 残業は月200時間越え、2ヶ月間休みなしで給料15万な時代が僕にもありました。ほんの二年前に。
社会保険労務士
そういう管理のもとだと現場も生産性悪いよ。
|非正規で無ければ、死ぬまで働かされる。森岡(孝二)教授はこの現状を「ワーキングプア(非正規)と過労死(正規)が共存する時代」と言った。なるほど絶望的な社会である。| 搾取、という語が浮かぶ。
あー…俺のことか…
一方で、「部付部長代理」といった謎のポストや、一人だけで部屋もないのに「室長」のポストを与えられ、部長クラスの待遇を受けている者もいるという非対称性にも突っ込みたい。
非正規で無ければ、死ぬまで働かされる。森岡教授はこの現状を「ワーキングプア(非正規)と過労死(正規)が共存する時代」と言った。年収200万円の非正規雇用の人と、猛烈と休み無く働かされる正規雇用の人と。
ああああああああああらめええええ>勤務時間は4日間で80時間を超えた。一月の残業が167時間、過労死の認定基準の2倍以上だという。それで給与は33万から25万に減った
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社会
「裁判で負けても損しない賃金の払方、契約の仕方にしておけばいいと、経営者たちに悪知恵を吹き込む様子が放送されていた。曰く、残業手当を支払っても、ボーナスで調整することができる。月給に残業手当を含ませ
ありえない労働環境。文句を言えば社外に放り出して無問題→新人投入というサイクルか。モラル崩壊は止まらない。
十分な権限を与えられず自分の勤務時間すら決められない"名ばかりの管理職"。過酷な長時間労働を強いられながら残業代も支給されない若手社員が増えている。背景にあるのは人件費を抑制しようとする企業の姿勢
厚生労働省の調査では、こうした名ばかりの管理職は現在、57%に達していると。労働基準法では「管理職」の基準として1.経営者と一体的な立場、2.労働時間は管理されない、3.ふさわしい待遇(一般の従業員よりも高い賃
【経営者向けに行っていた社会保険労務士のセミナー / 裁判で負けても損しない賃金の払方、契約の仕方にしておけばいいと、経営者たちに悪知恵を吹き込む様子が放送されていた。】
こんないい手があったとは。さっそくウチの部下どもを管理職に…
自己管理すらできない管理職の自分がきました。
「経営者向けに行っていた社会保険労務士のセミナー」とやらに、被雇用者も参加してみるべきだろうか
]「年収200万円の非正規雇用の人と、猛烈と休み無く働かされる正規雇用の人」 現在の働き方のあり方。
非正規で月 40万以上稼いでいるおいらがきましたよ。社員なんか辞めちゃえ辞めちゃえ。つか、独立しようかなぁ。。。
管理職の罠。人生を売って肩書きが欲しければどうぞ(ただし自己責任でねッ☆)
要するに名目だけ管理職にしてしまって残業代を払わず、長時間・薄給で酷使しようという、企業によるあからさまな労働者奴隷化計画
やっぱり、こう労働者は立ち上がらないとならないような気がしてきた。
誰かがこういうシステムを望んだんだよね。誰かが。
驚くほどにグッドウィルwwwww/2ヶ月で支店長に仕立て上げるシステムと豪語していた折口を思い出すわ
いやあ、あれであの社労士を悪玉にされてもなあ。
昔からあったけど、何故か大きな問題にならなかった。最大の癌は御用組合と経営者の馴れ合いと会社の中での巧妙な分断策に抗する連帯意識の欠如を育んだ教育。
なるほどな。対抗措置としてはこまめな転職かね
俺のことかいな?(笑)
要するに簡単に人を採用して、名目だけ管理職にしてこき使い、本人が限界に達するまで働かせて、体が壊れたら使い捨てる
誰(何)が悪くてこうなっているのか?
こうして生み出された「利益」は投資家へと吸い取られていく。みんな、「プチ投資家」とか言って自分で自分らの首絞めてる事に気づこうよ。地元の個人商店で買えば、その金は回りまわって自分達に返ってくるよ。
残業代はもらったことないなぁ。
「年収200万円の非正規雇用の人と、猛烈と休み無く働かされる正規雇用の人と、二極化していく。」
...
work
簡単に人を採用して、名目だけ管理職にしてこき使い、本人が限界に達するまで働かせて、体が壊れたら使い捨てる。そしたらまた非正規から雇うという薄給スパイラル・・・。
「ワーキングプア(非正規)と過労死(正規)が共存する時代」
さて、どうやってもっと未来への希望がある社会をつくろうか?
要するに名目だけ管理職にしてしまって残業代を払わず、長時間・薄給で酷使しようという、企業によるあからさまな労働者奴隷化計画である。
暴動が起きないのが不思議なくらいだ
働いたら負け、働かないとのたれ死に
これでは国も企業も長持ちしないと思うのだが…
意欲(金か地位)を上げれば人は奉仕する?>良い問題提起だったと思う。要するに名目だけ管理職にしてしまって残業代を払わず、長時間・薄給で酷使しようという、企業によるあからさまな労働者奴隷化計画である。
で、処方箋は果たしてあるのだろうか…とりあえず団塊の世代がみんないなくなった時点でどうなるかだなあ。
デフレ下での自然な適応
日本を破壊するサイレントテロリストは社会の下層にだけいるのではない。上層で安楽椅子に座りながら自分が倒れない程度に足元を掘り崩すテロリストもいるのだ。
”社会保険労務士のセミナーである。「ココまで来たか、偽装問題。今度は偽装管理職です」と冗談めかして言い、裁判で負けても損しない賃金の払方、契約の仕方にしておけばいいと、経営者たちに悪知恵を”
『ワーキングプア(非正規)と過労死(正規)が共存する時代』 正規で働いている友人には「過労死するなよ」と忠告し、非正規もしくは無職の友人には「焦って就職する必要はないよ」と言っている。
それだけがんばって、さらに非モテがのしかかる(とかいう
またこれ非サラリーマンの人がくさしたりすんのかな
収益が上がらないならさっさと撤退すればいいんですよ。味方が死ぬまで頑張ってどうする。
特に多いね。最近はこう言うの。/まあ、でもこういう人の使い方をしないと存続出来ない経済環境というのを、着々とこの10年、政治サイドで作ってきたわけなんだけどね。
既に日本版ホワイトカラーエグゼンプションは実現していた(それも最悪の形で)。その実態報告。管理職や裁量労働の場合こそ、労働時間の上限規制や休日確保を厳しく監視する必要がある。
コンビ二もコナカもボーナス削って対応しろも酷いと思った。労基署から注意されると上場に不都合なのでバイトを3人増やすだけで済ませた名古屋の本屋の社長にも、サイゼリヤのコストカット食品工場にもげんなり。
良い問題提起→偽装管理どころか、これは偽装経営。日本において、人事コスト削減に頼る会社は末期症状だから、本業の収益もあまりよくない。この勢いで次は、「偽装フレックス制」についてスッパ抜きましょう!!
旧社会主義国でかつて行われてた「自主管理」システムとよく似てる。官僚制度イコール悪と見なしてたとこなんかもそっくり
“月給に残業手当を含ませておけばいい等”退職金も含んでたなぁ。辞めて逃げられる人はいいけど、家庭があると難しいのだろうな…。
"要するに名目だけ管理職にしてしまって残業代を払わず、長時間・薄給で酷使しようという、企業によるあからさまな労働者奴隷化計画である。"
いい番組だった。労組が強い会社ではあり得ない給与体系。基準を示さない労働基準局も悪いがまともな組合に入らない社員も悪い。管理職の基準・時間外手当の判例→http://z.la/1ih5o http://z.la/fg98g
「絶望的な社会である。年収200万円の非正規雇用の人と、猛烈と休み無く働かされる正規雇用の人と、二極化していく。これは健全な社会とはいえない」
会社が厳しくなったら余裕で抜けられるようにしておきたい。
これをまともに解決しようとしたら社会が破綻しますけどね。人件費が上がった分は結局我々消費者に跳ね返ってくるわけですし。
「名目だけ管理職にしてこき使い、本人が限界に達するまで働かせて、体が壊れたら使い捨てる。そしたらまた非正規から雇うというサイクルで、長時間・低賃金労働を恒常的に」日本もういらないという話
そもそも、もうちょっと小中学校で世の中の仕組みとか労働とかお金とかについて教えた方が良いですよね。教師の労働環境がアレなのでアレでしょうけど。
『経営者向けに行っていた社会保険労務士のセミナー』いるいるそういう腐れ外道の社会保険労務士。宣伝メールが会社に届いて腹が立った記憶がある。認定取り消せよ。
//「ワーキングプア(非正規)と過労死(正規)が共存する時代」//
うちも昔から課長になると年収下がるともっぱらの評判、というか事実
会社に依存すると待つのは搾取か。独立できるけど楽だから会社員やってる、ぐらいの余裕と力量がいるな。
> 労基署がこういう認定基準を曖昧なまま放置してきたのが、企業の悪辣な人件費抑制を助長させてきた原因だという。
桃色係長>絶望係長←今ココ>絶望先生 「夢のない社会に絶望した!冗談抜きで!」
曰く『自分の勤務時間すら決められないにもかかわらず「管理職」として扱われる"名ばかりの管理職"』『「ワーキングプア(非正規)と過労死(正規)が共存する時代」と言った。なるほど絶望的な社会である』
昔からある問題。
そういえば週6勤務 残業は月200時間越え、2ヶ月間休みなしで給料15万な時代が僕にもありました。ほんの二年前に。
社会保険労務士
そういう管理のもとだと現場も生産性悪いよ。
|非正規で無ければ、死ぬまで働かされる。森岡(孝二)教授はこの現状を「ワーキングプア(非正規)と過労死(正規)が共存する時代」と言った。なるほど絶望的な社会である。| 搾取、という語が浮かぶ。
あー…俺のことか…
一方で、「部付部長代理」といった謎のポストや、一人だけで部屋もないのに「室長」のポストを与えられ、部長クラスの待遇を受けている者もいるという非対称性にも突っ込みたい。
非正規で無ければ、死ぬまで働かされる。森岡教授はこの現状を「ワーキングプア(非正規)と過労死(正規)が共存する時代」と言った。年収200万円の非正規雇用の人と、猛烈と休み無く働かされる正規雇用の人と。
ああああああああああらめええええ>勤務時間は4日間で80時間を超えた。一月の残業が167時間、過労死の認定基準の2倍以上だという。それで給与は33万から25万に減った