(import)
あとで書く
親の世代の「労働観」や「労働環境」と僕らの世代の労働環境は完全に異なっていると思う。ぶっちゃけ、上の世代がめちゃくちゃにしたツケを、苦役によって払わされているんだと思う。その苦役が気持ちいいのはMだけ
同感。ん?働いているのに共感しちゃダメな気がw/仕事を取ったら何も残らない人ほど「働く事が正しい」とか言っている気が。働く事は正しくもないし間違いでもない。まぁでも食べていくために嫌々働くんですけどね
書いてある内容については、感覚が一緒過ぎて笑った。そんな自分は貯金の先行きがアレになってきたんで就職活動中・・
『聖人』と自分との溝はよく分かる。/ニートになったらなったで別種の「ここは自分のいるべきじゃない」(役立たずな自分は生きていてはいけない的な)という気持ちが出てくることもあるだろうけど。
リア充のヤツらにニートに対して優越感を得る権利として税金を納めさせ、そのお金でニートを養えば解決する気がする。ニートを養うことがセレブとしてのステータスみたいな。ニート率が高くなると破綻するけど。
よくわかるなぁ。ニートのときが一番安らいでいられたな。
うーん、この人の感覚がちょっと分かる俺ってヤヴァイんかな。
ある意味組織の中で働くには自己の洗脳が必要であり、有能な経営者や上司はその洗脳がうまい。自分に取ってどうでも良いことの中にいかに価値を見いだすかの能力が組織で楽しく生きて行くには必要。
>「ここは自分のいるべきじゃない」という感覚/でも借金は返していかなきゃならない。ジレンマ。
「仕事が苦行」という点が同感。僕にとって、仕事が生きがいみたいな人、仕事をしてると安心する人は、苦行を乗り越えて解脱した人。だから彼らが聖人にみえる。でも、そうなりたいとはどうしても思えないんだよね。
>時間がたくさんあればその分いろんなことができるはずだとも思うのですが、世の中はそうは単純にはできていないようで←これは本当にそう。ある程度バイトとかしたほうが時間は有効に使える
先進国に置ける仕事は暇つぶしの一種だと思う。お金の為に働くのは、思考停止するポイントが決められていて、ある面ではラク。
とてもよくわかる。自分はお金のため+世間体のためと言うのもあるなあ。自分でも変だとは思うんだけど。まあ、仕事に一所懸命になれる人とは相容れない、と言う溝のようなものは常にどこでも感じてたなあ。
周りの人が聖人に見えるのはちょっと解る…
世の中には僕のようではなく、「働いている自分」が「自然」で「理想的」で「居心地がいい」という感覚の人が多いのかな、と思っています。
『僕はその組織の目標とか組織の存在意義などには全く1ミリも興味が持てず、そんな自分の興味関心と全く関係のない、自分の世界にとってどうでもいいことのために自分の時間や労力を割くのは苦行でしかない』
でござる
生きるために金をもらうため働きます。お金があれば働かず活きたいです。
結局はそういうのも含めて向き不向きだよなあ。実にいろんな人がいる。なにも仕事や組織のためにみんな生きてるわけじゃなくて、自分を騙すのが上手いだけなのかも知れないし、ホントに仕事中毒なのかもしれない。
どの価値基準に寄り添うかはその人次第。幸せになれそうなほうを選ぶのがよい。
非常によくわかる話。自分のやりたい事でお金を稼げそうなことを見つけて、それを仕事にするとかじゃだめなんですかね。
「毎日特にやることがない」の答えが仕事かなぁ、と。仕事という習慣です。
私は仕事がマンネリ化してくると「毎日同じことの繰り返し…」とか思ってゲンナリしてしまうのですけどね。なので人の入れ替えなんかが結構楽しかったり。
この世の中で最高に楽しくてエキサイティングな事は仕事。必死に頑張った結果、お客様に喜ばれるなんて遊びじゃ得られない最高の至福。生涯現役で生きたい。
働くことを無条件に肯定しないのはいいと思う。自分は今居る会社が好きだし、日々の作業もまだ楽しめている。自分のやりたいことがよくわかんないから、なんとなく楽しそうなとこに近寄ってるだけなのかも。
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親の世代の「労働観」や「労働環境」と僕らの世代の労働環境は完全に異なっていると思う。ぶっちゃけ、上の世代がめちゃくちゃにしたツケを、苦役によって払わされているんだと思う。その苦役が気持ちいいのはMだけ
同感。ん?働いているのに共感しちゃダメな気がw/仕事を取ったら何も残らない人ほど「働く事が正しい」とか言っている気が。働く事は正しくもないし間違いでもない。まぁでも食べていくために嫌々働くんですけどね
書いてある内容については、感覚が一緒過ぎて笑った。そんな自分は貯金の先行きがアレになってきたんで就職活動中・・
『聖人』と自分との溝はよく分かる。/ニートになったらなったで別種の「ここは自分のいるべきじゃない」(役立たずな自分は生きていてはいけない的な)という気持ちが出てくることもあるだろうけど。
リア充のヤツらにニートに対して優越感を得る権利として税金を納めさせ、そのお金でニートを養えば解決する気がする。ニートを養うことがセレブとしてのステータスみたいな。ニート率が高くなると破綻するけど。
よくわかるなぁ。ニートのときが一番安らいでいられたな。
うーん、この人の感覚がちょっと分かる俺ってヤヴァイんかな。
ある意味組織の中で働くには自己の洗脳が必要であり、有能な経営者や上司はその洗脳がうまい。自分に取ってどうでも良いことの中にいかに価値を見いだすかの能力が組織で楽しく生きて行くには必要。
>「ここは自分のいるべきじゃない」という感覚/でも借金は返していかなきゃならない。ジレンマ。
「仕事が苦行」という点が同感。僕にとって、仕事が生きがいみたいな人、仕事をしてると安心する人は、苦行を乗り越えて解脱した人。だから彼らが聖人にみえる。でも、そうなりたいとはどうしても思えないんだよね。
>時間がたくさんあればその分いろんなことができるはずだとも思うのですが、世の中はそうは単純にはできていないようで←これは本当にそう。ある程度バイトとかしたほうが時間は有効に使える
先進国に置ける仕事は暇つぶしの一種だと思う。お金の為に働くのは、思考停止するポイントが決められていて、ある面ではラク。
とてもよくわかる。自分はお金のため+世間体のためと言うのもあるなあ。自分でも変だとは思うんだけど。まあ、仕事に一所懸命になれる人とは相容れない、と言う溝のようなものは常にどこでも感じてたなあ。
周りの人が聖人に見えるのはちょっと解る…
世の中には僕のようではなく、「働いている自分」が「自然」で「理想的」で「居心地がいい」という感覚の人が多いのかな、と思っています。
『僕はその組織の目標とか組織の存在意義などには全く1ミリも興味が持てず、そんな自分の興味関心と全く関係のない、自分の世界にとってどうでもいいことのために自分の時間や労力を割くのは苦行でしかない』
でござる
生きるために金をもらうため働きます。お金があれば働かず活きたいです。
結局はそういうのも含めて向き不向きだよなあ。実にいろんな人がいる。なにも仕事や組織のためにみんな生きてるわけじゃなくて、自分を騙すのが上手いだけなのかも知れないし、ホントに仕事中毒なのかもしれない。
どの価値基準に寄り添うかはその人次第。幸せになれそうなほうを選ぶのがよい。
非常によくわかる話。自分のやりたい事でお金を稼げそうなことを見つけて、それを仕事にするとかじゃだめなんですかね。
「毎日特にやることがない」の答えが仕事かなぁ、と。仕事という習慣です。
私は仕事がマンネリ化してくると「毎日同じことの繰り返し…」とか思ってゲンナリしてしまうのですけどね。なので人の入れ替えなんかが結構楽しかったり。
この世の中で最高に楽しくてエキサイティングな事は仕事。必死に頑張った結果、お客様に喜ばれるなんて遊びじゃ得られない最高の至福。生涯現役で生きたい。
働くことを無条件に肯定しないのはいいと思う。自分は今居る会社が好きだし、日々の作業もまだ楽しめている。自分のやりたいことがよくわかんないから、なんとなく楽しそうなとこに近寄ってるだけなのかも。