2001年3月31日、滋賀県大津市平野小学校の給食室の裏庭で、青木悠君(16歳)がA(当時15歳)とB(17歳)にリンチを受け死亡した。青木君は中学生の時に交通事故に合い、左半身不自由になった二級障害者手張を持つ身体障害者だった。改正少年法施行の前日に起こった事件である。 少年A・B 傍観の3人 【青木悠君について】  99年8月、交通事故に遭い、右脳を強打し脳挫傷で... 続きを読む
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コメント

Profile_s written by lakehill 483日前

犯人は何も反省してないじゃん、こういうのを読むと確かに少年法いらねーという気になるなあ

Profile_s written by REV 483日前

公共事業の甘い需要予測に似ているなぁ。

Profile_s written by castle 483日前

「ICUで治療を受ける青木君だが、助かる見込みは1%もない状態だった。待合室にはAがアイスクリームを食べながらソファに寝そべって。暴行の理由を問うと「むかついたから」」こういう人間がいるんだよなぁ…。

Profile_s written by drlng 509日前

凶悪かつ残忍、更正の余地は本当にあるのか。6000万、支払わないかもしれないのに。/傍観者の罪を問わなかった司法の判断にも疑問を感じる

Profile_s written by stealthinu 511日前

少年犯罪だからって犯人特別扱いするのはどうよ?更正の可能性がとかいうのは、更正できなかったらそいつが責任の一端を負わされる、ぐらいでないと言うべきでないだろ。

Profile_s written by westerndog 511日前

昨日の太田総理に、被害者のお母さんが出演されていた。

Profile_s written by teruya 511日前

計6000万円支払うことで和解成立|ここ強調しておこう。2年勤めたら出れるだけじゃない。こんな負の遺産知ってたら殺人までいかないかもしれない。

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