1 : モデル(北海道) :2007/09/23(日) 15:29:00 ID:b3MzFaWq0 ? 新総裁、次期首相選出が確実視される福田康夫元官房長官は、安倍首相が掲げた「戦後レジームからの脱却」路線には否定的で、憲法改正にも慎重な姿勢を見せる。 保守として推進すべき政策、路線が後退する代わりに、夫婦別姓や人権擁護法案、定住外国人への地方参政権付与といったリベラル色の強い政策や法案の実現を... 続きを読む
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Profile_s written by siomaruko 292日前

「二万人の人権委員会(外国人含む)が「差別」と認定したら自宅を強制捜査できる(捜査令状のようなものは無しで)」「戦前の特高警察以上の権限です」これは危険すぎだろう。

Profile_s written by k_wizard 434日前

キタ───(゚∀゚)────!!!

Profile_s written by fjb1976 434日前

憲法改正の件はともかく、それ本当に憶測の域を出ているの?

Profile_s written by ptj 435日前

あとで読む

Profile_s written by yellowbell 435日前

君子豹変ス。所信表明まで待てないものか。

Profile_s written by guldeen 435日前

人権擁護法案の胡散臭さに関しては元スレで指摘の通り。夫婦別姓は職業的前姓や芸名などで、なかば実装済みではある。だが人権擁護法と外国人参政権のコンボは、総連を放置した状態ではあまりに危険過ぎる。

Profile_s written by retla 435日前

「定住外国人への地方参政権付与」を「外国人一般に対する国政への参政権付与」と勘違いしてるアホがいるなぁ。判例もあるのに。夫婦別姓は、半数くらいが望むようになってからでいい気はする。

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