福岡市城南区保健福祉センターに勤務していた50歳代の男性職員が複数世帯の生活保護受給者に、支給が打ち切られたと偽って、以後の生活保護費計約3000万円を着服していたことが市の内部調査などで11日わかった。  市は職員を業務上横領などの疑いで福岡県警に告訴する方針。  関係者によると、この職員は約4年前から、同センターで生活保護受給者の相談に... 続きを読む
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コメント

Profile_s written by yomiusi 440日前

自分の懐にいれないで横取りする行為をさし、着服はそれを自分の懐に入れるか?

Profile_s written by so1944 443日前

下手すると人が死んでしまうよ・・・「おにぎりが食べたい」

Profile_s written by sarutoru 446日前

職員は、就労などにより保護費が支給されなくなったと伝えた受給者について、内部では本人への支給継続を装って小切手を着服し、換金する手口を繰り返していたという

Profile_s written by yellowbell 447日前

役所のガバナンスは一体どうなっているんだろう。年金着服といい、単なる費消事件ではない。役所の管理システムに構造的な問題があるとしか思えない。

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