o音楽
津田氏見解補足
昨日の朝日
音楽DL違法化は罰則はない。ただ民事訴訟の対象にはなり得る、RIAAがやってるように情を知ってDLしてる個人に損害賠償請求はあるかもしれない
ここまで進んでるんだ…。潜在的犯罪者を量産する法改正?
実際に文化審議会に参加している人の生の声が読める時代。
ちょっと気になるのは、もともとこのテの集まりが「ダウンロード違法化」「iPodへの保証金課金」が目的だという視点が抜けてるように見えること。敢えてそう書いてるのかもしれないんだけどね。
なんでこんなにがんばらなきゃならないのか?と思ったが権利を勝ち取るというのはこういうことなんだろう。と他人事のように書いてはいかんな。
JASRACにしてもこれにしても思うのだが、そんなら中国・韓国ほか、日本のコンテンツを『明確にタダ取り』してる国どもからさっさとムシってこいよ。日本人から先にボろうだなんて、虫が良過ぎる。
『メディアに自分の意図と違う発言が乗ったときに本人が反論否定できるカウンターメディアができたというのは、インターネットがもたらした最大の利点の1つなんじゃないかと思ってるよ』
日本のコンテンツ産業オワタ
日本の文化が終わる。
たしかに筆者の意見には頷くべき点も多い。どちらにしても保証金がどういう風に分配されるのかの公開は必須だよね。金は取る。どう使うかは秘密。なんて、悪い冗談だ。権利は我々の合意の元で形成されていくのに。
ある意味、敗北宣言
パブコメはもちろん推奨だけど、多数届いたはずの意見が完全スルーされたり、恣意的に解釈された経験しかない。確信的に改正しようとしている相手に書くのだということを考えて、あくまで冷静に。
いったいどのくらい厨房が逮捕されるんだろう
違法なアップロードに対する罰則は厳しくしても構わんがダウンロードする側には自分が落とそうとしているファイルを配信する権利がアップロードした側にあるかどうか確認のしようがないと思うのだが
このままだと"ネット上に上がってる違法な著作物(着うたやらMP3やら動画やらP2Pやら)をユーザーがダウンロードすることを「犯罪」にする"ことになるらしい
あとでパブコメ送る。こういうことこそ選挙の争点にしてほしいんだが、行政機関の中で法案が決まって立法機関はただ承認するだけなんだろうな。なんのための民主主義だっての。
"パブコメで30条変更反対がたくさん来たらそれを文化庁もそれを無視して進めるわけにはいかなくなるでしょう。なんで著作権法変わるのがイヤな人は、みんなパブコメ頑張って送りましょうね"
もう面倒だから払うもん払えばキミら気が済むのか?って言いそうになってしまうな。
こりゃ厳しい状況だな・・・。
「著作権法30条を改正。ネット上に上がってる違法な著作物(着うた・MP3・動画・P2P)をユーザーがダウンロードすることを「犯罪」にする」「iPodをはじめとするメモリーオーディオを私的録音補償金の対象にする」
パブコメしましょう!
委員会の発言が黙殺される状況で、果たしてパブリックコメントにどの程度の影響力があるのかそこだけ疑問。
10月パブコメ
一応ブクマ。
q:補償金とかどうでもいい小さな問題で、多くのネットユーザーを潜在的に犯罪者にするような法改正しちゃっていいのかよ、という懸念はずっとある。/せめてパブコメ書こう。/津田さんはウンザリしてるのだなあ。
なんで今さらこの問題が語られているのか、本気でよく分からない
津田さんには頑張って30条改正を阻止して欲しい。一緒に頑張らないと。協力します。
パブコメか。。。いいや、メンドクサイ。そのまま滅べ>音楽業界 あ、でも津田さんがBlogで書いてくださいってお願いされたら書くかも。やっぱ良い音楽はこれからも気持ちよく聞きたいしね
結局こうやってDRMかけたり法規制を強めたりしてコンテンツの自由な流通を邪魔すると、まずコンテンツ自体の魅力が人気(つまりは経済的価値)に反映されにくくなると思う。良いものを作る動機が薄れていくのでは?
music world
大変だ。パブコメ書かなきゃなあ。
どちらにせよ消費者はコストに見合った分、使い勝手の良い分しか消費しないよ?お金の使い方が変わったり飽きられたりしたことを誤解してるような。このまま離れていった後の日本の音楽ってどうなるんだろう
概ね同意見。
ここのみんなは違法コピーしない人たちでも、他に行けばする人はいっぱいいるんだよね。そいつらを無視できないから厳しい目の流れ。まずはモラル向上を
日本終了のお知らせ?/10月になったらパブコメ
「ダウンロード違法化」って,表現の自由に抵触しないのか?
ITmediaで取り上げられている発言の正解
音楽業界の人は「もうCDは滅亡だ!音楽が全部ダウンロードソフトになる時代に無断複製は有罪にしないと僕達干上がっちゃう!」とか思ってるんだろうか/その割には在庫が無いことに夢をみているフシが。
カウンターメディアって懐かしい言葉
10月にパブコメ
>>新聞出版社が「俺らのコンテンツも守ってくれ!」と文化庁に言いかねない。十分安く、家庭内で自由にコピーができる環境を権利者が保証する前提があれば、補償金に意義はある。10月に入ったらパブコメ送りましょう
こうした形できちんと当事者の意図を確認できる時代を歓迎したい。個人的には受け取る根拠の無い補償金を払う方向はないと思う。DRMを強化するなら私的複製権の行使を制限される消費者に対し業界は補償金を払うべき。
結局、文化庁と話をしてもムダということかぁ。政治家さんに登場してもらうしかないのか
ひどい話
内容もさることながら、メタレベルでメディア論的にも重要な示唆を含んだ一連の展開ですが、まあとりあえず津田さんがんばってください
MIDI課金のときはパブリックコメントさっぱり役に立たなかったと思うのですが
老害死ね
絶望的な気分になる。 ついでにいうとスラッシュドットはウンコ
腹がたつなーもう!
アーティストは、もう既存の利権団体、レコード業界から逃避するしかないと思う。
センターサーバ分の補償金変換手段はどうなる?
なんか絶望的な気分になってきたけど、パブコメ書こう。せめて。
日本オワタ\(^o^)/ってやつ?いや、まだか。
あとでみる
『そもそもスラドの連中に何リテラシーとかまともななこと期待してるの?(プ とか言われたら「それもその通りですね」と答えざるを得ない状況の中』<ごもっともで。。。
日本ダメだ。
無料ダウンロード可能な(フリーと称する)音楽とか動画について考えれば、完全に白な著作物はほとんど存在しない状態だからな。ある程度灰色っぽいところはどうしても残るもの。
30条を替えてダウンロード行為を即違法としたら、次の衆院選で政権交代になるけどいいのかなーーー、というお話。
DRM強化やDL違法化が成立しても、アーティスト自身が著作権フリーやCCライセンスなコンテンツをもっと多く提供すれば音楽文化の衰退は起きないと思う。(ゲームやアニメやマンガはそこらへん柔軟に対処しそう)
橋下弁護士に呼びかけてもらうといいと思うよ><
メディアに自分の意図と違う発言が乗ったときに本人が反論否定できるカウンターメディアができたというのは、インターネットがもたらした最大の利点の1つなんじゃないか
「blogがあってよかった」
正論かと。
「ある種皮肉混じりで発言した部分もある」とのこと。皮肉はつまり「裏表のある表現法」なので、誤解されてもしかたないと思った。(私も含めて)どうしてみんな皮肉言っちゃうのでしょうね……。
あきらめんな
ここまで顧客を泥棒扱いする業界もあまり他にないやね。 こんなに技術が進歩した時代なのに作る人と楽しむ人の心理的距離はどんどん遠くなっていく。 真ん中で通せんぼしてる売る人を中抜きするには?
本当にブログがあって良かったよねメディアに自分の意図と違う発言が乗ったときに本人が反論否定できるカウンターメディアができたというのはインターネットがもたらした最大の利点の1つなんじゃないか思ってる俺は
津田たん、がんばれ。
http://blog.shoeisha.com/contentsfuture/2007/09/q2_drm2drm.html にも関連
日本脱出orDIE
これってyoutube等で使われてるMAD等を見た場合でも、著作権物が含まれてる場合でも違法になるのか 通ってしまえば迂闊に動画とか見れなくなるような
インターネットおわたw 著作権的に安全な大手サイトや大手製作会社作品以外を見ようとする人間は犯罪者w テキストだって著作物だからね。Wikipediaの著作権がらみ削除審議で参加者が対象を見ることすら非合法に。
さて、問題となっている記事中の「補償金制度がなくなったら、DRMやコピーガードが強化される可能性がある。DRMが強化されるか、補償金を支払うかの2択なら、補償金を支払う方を選ぶ」という発言だが、これは確かに俺
えらいなあ。私はもう日本で音楽聞くの諦めました。他の趣味を楽しみます。
「補償金がなくてDRMが厳しい世界と、広く薄い(十分に安い)補償金払って家庭内ではコンテンツを自由にコピーできる世界の二択しかないなら、僕は後者を選ぶ」
『「30条を改正して違法著作物のダウンロードを私的複製の外に置くというのは、概ね了承を得た」という文化庁のまとめ』やっぱりもうダメだな文化庁。根本が腐っている。/委員会に権利者ゴロばかりいるのも問題
津田さんガンガレ。
俺は津田さんを支持するよ。そして、 ITmedia の記事がおかしいと思ったらメールを送ってやろう。 http://www.itmedia.co.jp/info/mail/ あと10月半ば(だと思う)にパブコメがあるから小委員会の決定に違和感ある人は是非!
この話題のadsが不正コピーガードという皮肉。
業界の自業自得でいいんじゃない?と思う / 著作者不在で進んでる感じは気になるけど
"本当にブログがあって良かったよね。メディアに自分の意図と違う発言が乗ったときに本人が反論否定できるカウンターメディア"
現状についてはタイトルのような状況。ブログ主は『補償金なくしてDRMバリバリの世界にいくか、補償金払う代わりに今までの私的複製の自由な範囲はいじらない』で後者を主張したとのこと。
うむ、今後の経過はじっくり見て行きたいところ。
自分の言葉で説明できるメディアがあるのは良いと思った。ダウンロードが違法になっても、ダウンロードする意思がなかったら、問題にはならない気がする。意識的にダウンロードしてる人が罰せられるだけで。
文化庁が国民の理解を得ずに法律を改悪しようとしている件について。津田さん、がんばれ!
「票」を取りに行くということ?「パブコメ」ではあまり動きそうにないですが・・・。
「多くのネットユーザーを潜在的に犯罪者にするような法改正しちゃっていいのかよ」
「(補償金なんかほんとはイヤだけど)十分に安い補償金の価格設定と30条改正とトレードオフだったらいいよ」、と。つか、30条改正ほんとにイヤだ(10月に入ったらパブコメ送ろう)
最後のまとめ部分に同意。あと、ブログのようなメディアがあって本当に良かったと思う。
(10月にはここをブクマしてる民は90%このことを忘れる) 全国民総犯罪者計画発動。ナチスが民衆10万人くらい逮捕しても、政治家と警官は捕まらない気がする。
あはは。はぁ…。 / ↓b:id:ozricは確か津田さん自身だったかと →d:id:ozric
ITmediaの見出し作りがひどい件含む
b:id:ozricが「音楽配信メモ」部分を削除していたので戻したよ あらま、ご本人だったのね
津田さんたのもしいっす。
"「DRM厳しくて補償金なし/DRMなしで補償金払う」の二択"→これだったら私も後者かな
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はてなブックマークの中から「これはひどい」エントリーを取り上げて、Digg風に表示したサイトです。より人の為になるこれはすごいバージョンもあります。
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コメント
o音楽
津田氏見解補足
昨日の朝日
音楽DL違法化は罰則はない。ただ民事訴訟の対象にはなり得る、RIAAがやってるように情を知ってDLしてる個人に損害賠償請求はあるかもしれない
ここまで進んでるんだ…。潜在的犯罪者を量産する法改正?
実際に文化審議会に参加している人の生の声が読める時代。
ちょっと気になるのは、もともとこのテの集まりが「ダウンロード違法化」「iPodへの保証金課金」が目的だという視点が抜けてるように見えること。敢えてそう書いてるのかもしれないんだけどね。
なんでこんなにがんばらなきゃならないのか?と思ったが権利を勝ち取るというのはこういうことなんだろう。と他人事のように書いてはいかんな。
JASRACにしてもこれにしても思うのだが、そんなら中国・韓国ほか、日本のコンテンツを『明確にタダ取り』してる国どもからさっさとムシってこいよ。日本人から先にボろうだなんて、虫が良過ぎる。
『メディアに自分の意図と違う発言が乗ったときに本人が反論否定できるカウンターメディアができたというのは、インターネットがもたらした最大の利点の1つなんじゃないかと思ってるよ』
日本のコンテンツ産業オワタ
日本の文化が終わる。
たしかに筆者の意見には頷くべき点も多い。どちらにしても保証金がどういう風に分配されるのかの公開は必須だよね。金は取る。どう使うかは秘密。なんて、悪い冗談だ。権利は我々の合意の元で形成されていくのに。
ある意味、敗北宣言
パブコメはもちろん推奨だけど、多数届いたはずの意見が完全スルーされたり、恣意的に解釈された経験しかない。確信的に改正しようとしている相手に書くのだということを考えて、あくまで冷静に。
いったいどのくらい厨房が逮捕されるんだろう
違法なアップロードに対する罰則は厳しくしても構わんがダウンロードする側には自分が落とそうとしているファイルを配信する権利がアップロードした側にあるかどうか確認のしようがないと思うのだが
このままだと"ネット上に上がってる違法な著作物(着うたやらMP3やら動画やらP2Pやら)をユーザーがダウンロードすることを「犯罪」にする"ことになるらしい
あとでパブコメ送る。こういうことこそ選挙の争点にしてほしいんだが、行政機関の中で法案が決まって立法機関はただ承認するだけなんだろうな。なんのための民主主義だっての。
"パブコメで30条変更反対がたくさん来たらそれを文化庁もそれを無視して進めるわけにはいかなくなるでしょう。なんで著作権法変わるのがイヤな人は、みんなパブコメ頑張って送りましょうね"
もう面倒だから払うもん払えばキミら気が済むのか?って言いそうになってしまうな。
こりゃ厳しい状況だな・・・。
「著作権法30条を改正。ネット上に上がってる違法な著作物(着うた・MP3・動画・P2P)をユーザーがダウンロードすることを「犯罪」にする」「iPodをはじめとするメモリーオーディオを私的録音補償金の対象にする」
パブコメしましょう!
委員会の発言が黙殺される状況で、果たしてパブリックコメントにどの程度の影響力があるのかそこだけ疑問。
10月パブコメ
一応ブクマ。
q:補償金とかどうでもいい小さな問題で、多くのネットユーザーを潜在的に犯罪者にするような法改正しちゃっていいのかよ、という懸念はずっとある。/せめてパブコメ書こう。/津田さんはウンザリしてるのだなあ。
なんで今さらこの問題が語られているのか、本気でよく分からない
津田さんには頑張って30条改正を阻止して欲しい。一緒に頑張らないと。協力します。
パブコメか。。。いいや、メンドクサイ。そのまま滅べ>音楽業界 あ、でも津田さんがBlogで書いてくださいってお願いされたら書くかも。やっぱ良い音楽はこれからも気持ちよく聞きたいしね
結局こうやってDRMかけたり法規制を強めたりしてコンテンツの自由な流通を邪魔すると、まずコンテンツ自体の魅力が人気(つまりは経済的価値)に反映されにくくなると思う。良いものを作る動機が薄れていくのでは?
music world
大変だ。パブコメ書かなきゃなあ。
どちらにせよ消費者はコストに見合った分、使い勝手の良い分しか消費しないよ?お金の使い方が変わったり飽きられたりしたことを誤解してるような。このまま離れていった後の日本の音楽ってどうなるんだろう
概ね同意見。
ここのみんなは違法コピーしない人たちでも、他に行けばする人はいっぱいいるんだよね。そいつらを無視できないから厳しい目の流れ。まずはモラル向上を
日本終了のお知らせ?/10月になったらパブコメ
「ダウンロード違法化」って,表現の自由に抵触しないのか?
ITmediaで取り上げられている発言の正解
音楽業界の人は「もうCDは滅亡だ!音楽が全部ダウンロードソフトになる時代に無断複製は有罪にしないと僕達干上がっちゃう!」とか思ってるんだろうか/その割には在庫が無いことに夢をみているフシが。
カウンターメディアって懐かしい言葉
10月にパブコメ
>>新聞出版社が「俺らのコンテンツも守ってくれ!」と文化庁に言いかねない。十分安く、家庭内で自由にコピーができる環境を権利者が保証する前提があれば、補償金に意義はある。10月に入ったらパブコメ送りましょう
こうした形できちんと当事者の意図を確認できる時代を歓迎したい。個人的には受け取る根拠の無い補償金を払う方向はないと思う。DRMを強化するなら私的複製権の行使を制限される消費者に対し業界は補償金を払うべき。
結局、文化庁と話をしてもムダということかぁ。政治家さんに登場してもらうしかないのか
ひどい話
内容もさることながら、メタレベルでメディア論的にも重要な示唆を含んだ一連の展開ですが、まあとりあえず津田さんがんばってください
MIDI課金のときはパブリックコメントさっぱり役に立たなかったと思うのですが
老害死ね
絶望的な気分になる。 ついでにいうとスラッシュドットはウンコ
腹がたつなーもう!
アーティストは、もう既存の利権団体、レコード業界から逃避するしかないと思う。
センターサーバ分の補償金変換手段はどうなる?
なんか絶望的な気分になってきたけど、パブコメ書こう。せめて。
日本オワタ\(^o^)/ってやつ?いや、まだか。
あとでみる
『そもそもスラドの連中に何リテラシーとかまともななこと期待してるの?(プ とか言われたら「それもその通りですね」と答えざるを得ない状況の中』<ごもっともで。。。
日本ダメだ。
無料ダウンロード可能な(フリーと称する)音楽とか動画について考えれば、完全に白な著作物はほとんど存在しない状態だからな。ある程度灰色っぽいところはどうしても残るもの。
30条を替えてダウンロード行為を即違法としたら、次の衆院選で政権交代になるけどいいのかなーーー、というお話。
DRM強化やDL違法化が成立しても、アーティスト自身が著作権フリーやCCライセンスなコンテンツをもっと多く提供すれば音楽文化の衰退は起きないと思う。(ゲームやアニメやマンガはそこらへん柔軟に対処しそう)
橋下弁護士に呼びかけてもらうといいと思うよ><
メディアに自分の意図と違う発言が乗ったときに本人が反論否定できるカウンターメディアができたというのは、インターネットがもたらした最大の利点の1つなんじゃないか
「blogがあってよかった」
正論かと。
「ある種皮肉混じりで発言した部分もある」とのこと。皮肉はつまり「裏表のある表現法」なので、誤解されてもしかたないと思った。(私も含めて)どうしてみんな皮肉言っちゃうのでしょうね……。
あきらめんな
ここまで顧客を泥棒扱いする業界もあまり他にないやね。 こんなに技術が進歩した時代なのに作る人と楽しむ人の心理的距離はどんどん遠くなっていく。 真ん中で通せんぼしてる売る人を中抜きするには?
本当にブログがあって良かったよねメディアに自分の意図と違う発言が乗ったときに本人が反論否定できるカウンターメディアができたというのはインターネットがもたらした最大の利点の1つなんじゃないか思ってる俺は
津田たん、がんばれ。
http://blog.shoeisha.com/contentsfuture/2007/09/q2_drm2drm.html にも関連
日本脱出orDIE
これってyoutube等で使われてるMAD等を見た場合でも、著作権物が含まれてる場合でも違法になるのか 通ってしまえば迂闊に動画とか見れなくなるような
インターネットおわたw 著作権的に安全な大手サイトや大手製作会社作品以外を見ようとする人間は犯罪者w テキストだって著作物だからね。Wikipediaの著作権がらみ削除審議で参加者が対象を見ることすら非合法に。
さて、問題となっている記事中の「補償金制度がなくなったら、DRMやコピーガードが強化される可能性がある。DRMが強化されるか、補償金を支払うかの2択なら、補償金を支払う方を選ぶ」という発言だが、これは確かに俺
えらいなあ。私はもう日本で音楽聞くの諦めました。他の趣味を楽しみます。
「補償金がなくてDRMが厳しい世界と、広く薄い(十分に安い)補償金払って家庭内ではコンテンツを自由にコピーできる世界の二択しかないなら、僕は後者を選ぶ」
『「30条を改正して違法著作物のダウンロードを私的複製の外に置くというのは、概ね了承を得た」という文化庁のまとめ』やっぱりもうダメだな文化庁。根本が腐っている。/委員会に権利者ゴロばかりいるのも問題
津田さんガンガレ。
俺は津田さんを支持するよ。そして、 ITmedia の記事がおかしいと思ったらメールを送ってやろう。 http://www.itmedia.co.jp/info/mail/ あと10月半ば(だと思う)にパブコメがあるから小委員会の決定に違和感ある人は是非!
この話題のadsが不正コピーガードという皮肉。
業界の自業自得でいいんじゃない?と思う / 著作者不在で進んでる感じは気になるけど
"本当にブログがあって良かったよね。メディアに自分の意図と違う発言が乗ったときに本人が反論否定できるカウンターメディア"
現状についてはタイトルのような状況。ブログ主は『補償金なくしてDRMバリバリの世界にいくか、補償金払う代わりに今までの私的複製の自由な範囲はいじらない』で後者を主張したとのこと。
うむ、今後の経過はじっくり見て行きたいところ。
自分の言葉で説明できるメディアがあるのは良いと思った。ダウンロードが違法になっても、ダウンロードする意思がなかったら、問題にはならない気がする。意識的にダウンロードしてる人が罰せられるだけで。
文化庁が国民の理解を得ずに法律を改悪しようとしている件について。津田さん、がんばれ!
「票」を取りに行くということ?「パブコメ」ではあまり動きそうにないですが・・・。
「多くのネットユーザーを潜在的に犯罪者にするような法改正しちゃっていいのかよ」
「(補償金なんかほんとはイヤだけど)十分に安い補償金の価格設定と30条改正とトレードオフだったらいいよ」、と。つか、30条改正ほんとにイヤだ(10月に入ったらパブコメ送ろう)
最後のまとめ部分に同意。あと、ブログのようなメディアがあって本当に良かったと思う。
(10月にはここをブクマしてる民は90%このことを忘れる) 全国民総犯罪者計画発動。ナチスが民衆10万人くらい逮捕しても、政治家と警官は捕まらない気がする。
あはは。はぁ…。 / ↓b:id:ozricは確か津田さん自身だったかと →d:id:ozric
ITmediaの見出し作りがひどい件含む
b:id:ozricが「音楽配信メモ」部分を削除していたので戻したよ あらま、ご本人だったのね
津田さんたのもしいっす。
"「DRM厳しくて補償金なし/DRMなしで補償金払う」の二択"→これだったら私も後者かな