刀を研ぐだけで「サヴァイバル」できる、しなければならない、するのが正しい、want to be・・ そんな一人の武士の残念なストーリー
サヴァイバル
おうえんしてますがんばってください
いやーわかる。小6病のオレがここにいる。しかしそれがアーティストってもんだ。芸術的表現のひとつと思って「世渡り上手」というパフォーマンスをすればいいだけだ。
164 ラブリーなネタ
お前の話が詰まらなかっただけだろうて。悔しかったら西尾維新や舞城を越えてみろっての。
つ同人誌
ダイアリーブックでもつくってみてはいかがでしょうか
素敵。
気持ちはわかる。だから自分のコネを作っていく方法論を肯定している/講談社BOX系って妙にワナビー心を刺激してくるんだよな…
ウェブ小説で面白いのを読んで、まずは挫折してみるといいと思うの。「作家でごはん!」(http://sakka.org/)にはアクセスしてみたか?
昔早稲田はいったころの「広末涼子であること自体が才能であり芸」っていう言説を思いだした。属人性そのものが評価されるのが一番強い
応募先間違ってるんじゃね
増田先生の次回作にご期待ください!!
創設以来ひとりも小説家を出せていないファウスト賞に応募している時点でダメだ。文学やりたきゃ真面目に勉強して群像か文学界かファンタジーノベル大賞にでも応募しな。ラノベデビューしたけりゃ電撃にでもいけば?
プロの仕事でしょ。努力する「だけ」賞に受かる訳がない。自分の才能に自身があるなら自費出版で本を出して売れた実績作ってスカウトに来させるくらいやってみてはどうか?
こういう愚痴に真正面から説教してしまうのが凡才 「現実は正解なんだ」とかに感動しちゃうタイプ
いいはなしだなー
途中までは良いんだ。最後のくだりでぶち壊しどころかマイナス。
まあ当初から出来レース説はあったけどねえ、この増田氏の場合それ以前という気がする。たとえば、佐藤亜紀先生の前で同じこと言えるか?
勘定的な文章にも(だからこそ?)上手下手がはっきり現れる
一通り読む限り『俺の要求することはただ一つだ。俺をデビューさせろ』に対して『おとといキヤガレ』としか返せないだろうなあ。まともな批評もまともな文章も書けないのならワナビーやめたらいいのに。
増田で雑誌作ろうぜ
そこら辺はよっぽど強力なコネ(それに伴うリターン)がない限り自然淘汰されていくと思いますよー。だって毎年どれだけ「期待の大型新人」がでびゅーしているか。
掲載された文章の中身と質を問題にしない時点で、本気でくだらない書き込みだと思います。
デビューはするのさぁ、デビューは。結構、あっさりしちゃうのさぁ。でもよぉ、食っていくのが大変なのさぁ、物書き・だ・け・でw。
増田先生の作品が読めるのは増田だけ! /でも次回作がどれだかわからない。
お金や名声目的じゃないならネットで公開すればおkな気がする。
物書きを目指している割にフォントいじりをしてるのが残念です><
それを糧に、芸の肥やしに。
悔しかったら指から血が出るくらいキーボードを叩きまくって一本でも多くの作品を作って、山の上から見下ろしている奴らを見返す事がモトマスダのやるべき事なんじゃね?
この話を小説にするんだ!
常識的に考えると仕事の発注先選択の判断として それなりの伝や面識がある上での「こいつになら仕事を任せられる!」という感触 >>>>> 年に1,2本投稿してくるどこぞのワナビの「努力」 は妥当と思われ
出版に限らず、地位と能力が無関係なことの多い日本では、嘆いたって仕方がないよ。ただ、↓のブコメのように全く疑問を持たなくなってしまうのは、仕方ないとはいえ寂しいことだと思う。
太宰の手紙
太田氏は真摯に編集しているような話は聞いたことがあるのう
↓のブコメでもあったけれども、小説を書きたいわけではなく商業で書きたいなら、営業努力をしろ。ガタガタ言う前に手と口を動かせ。あと、匿名で他人傷つけて平気な人間が文章で食っていけると思うな。
結婚の他にも、声優から文壇デビュー・犯罪者から文壇デビューなどショートカットへの道は多々ございます。お試しあれ/id:jack_oo_lantern 小野に関しては十角館も元は彼女のアイデア、旦那より才人だという話も聞きます
ファウストがいまだにこういう熱い人を引き寄せていたことに驚く。多少は共感できる。増田さんはいちど古今東西文学者の人間関係をまとめてみればいいと思う。
>『キッチリと努力を重ねている俺が酷評されてるんだぜ』 それは他人のデビューを否定するものでもなんでもない。なぜ自分の作品がつまらないだけという現実を見ようとしないのか
講談社BOXの箱で、でんじろう式巨大空気バズーカ作って、本社のビルごとふっとばしてやろうぜ。
まあ怒るだろ
オチで一気にほのぼのしてしまったやんけ!w
編集部の姿勢は非難されてしかるべきだが、「キッチリと努力を重ねている俺が酷評されてるんだぜ?」これはただの甘え。努力は定量的に量れないし、必ず報われるものではない。
太宰治は「おれに芥川賞獲らせろ」と井伏鱒二や川端康成や佐藤春夫に粘着し、逃すと自殺未遂した。それくらいのことをやってみてはどうか。
よし、じゃあ文学フリマに出展するところから始めようか。来年になっちゃうけど。
どうせなら、問題にしている雑誌掲載の文章を転載して、自分の文章と比較してもらえばいいのに。ちょっと芸不足だなあ、と思う。
自費出版でもすればあ?作品内容から売り込み、コミュニケーションスキルまで、全部コミコミで本人の能力じゃないの?まあ女は体売ればいいから気楽でいいけどね(煽煽煽)・・・ってどっかで聞いた議論だな
悲しいけどファウストブームメントなんて売るために盛り上げたにすぎないんだよ。私たちに幻であろうと夢を見せてくれたことに感謝しよう。
とりあえずお前は売れっ子作家と結婚して捨てられろ。話はそれからだ。
コネだろうがなんだろうが、面白いは正義だ。君の文章は、面白くないから載らないんじゃないかい? そこんとこ、よく自覚なさいな。
本を書かずにコネ作りでもしてりゃいいんじゃないんですかね
小野不由美もツテでデビューしてたと思ったけど・・・(デビュー後、なんかの賞ももらってたかな?)。ツテデビューなんて珍しくないよー。でも売れなきゃ干されるんだよー。怒るようなことじゃないのでは・・・
この文章を読む限り、作品の程度が知れる。心に何にも響かない。こんな文章しか書けない奴がまともな作品を描ける訳がない。人のせいにしている暇があったらもっと自分の人生を磨け。
増田の作品読まずしては何とも言えず。
タイトル:「俺をデビューさせろ」。ライトノベルだかミステリだかSFの作家志望がデビューしようともがきつつ、色々エライ目に遭う話を思いついたが、黙って賞レースに出すので、詳細は描かない。
別にそんくらいいーじゃん、と思う俺はワナビ失格か?/あとこれって別に証拠は出てないよねたぶん/あ、わかった。コネのない奴がコネを作るために新人賞があるんだよ。質の保証のための手続き
増田の憤慨は無意味だ。その煮え滾るオーラちからでもっと別の山に登るべきだと思う。俺をデビューさせろなんて弱気なこと言うな。他所のマイナーレーベルを俺がメジャーにしてやるぐらいのことを言ってくれ!
そこで逆玉ですよ。
わかる。わかるが、増田にデビューしてどうする。
(どちらも)作品を読んでいないからなんとも言えないけど、身内だからなのかどうかは文章を読んで判断したらいいのに。たった一つのブログで判断してしまう点が良くない。自分で考えない人が書く文章を楽しめるかな?
オチで吹いた
オチは大変面白かったです。人をねたむヒマがあったら、創作の時間にあてるべきだね。編集者は才能を探しているだけで、たまたまそれが身近にいたということだと思うけどね。コネも実力のうちか。
俺をデビューさせろ。でのデビューをお待ちしております
正直で大変よろしいのではないかと。
この段階では新人賞に応募してきた人を「こいつは行ける」ってデビューさせるか、知り合いの作家が紹介してきた人を「こいつは行ける」ってデビューさせるかの違いしかない。機会の均等を求めてるの?
ちゃんとオチついてて良かった
でこんな事吠えちゃうのはどうかと思うけど、だからといって怒りを覚えなかったらもっと情けない。 似たようなことがあれば、俺も増田で吠えるかもなぁ…と思った。
カッコイイなwwwいつか作品が読める日を楽しみにします
コネっていうか、作家をデビューさせる時の編集者さんって、何でもいいから「根拠」を探していると思う。根拠が「人と人の繋がり」であった場合、それはコネと呼ばれる。
「プロになる壁」よりも「プロでいつづける壁」の方高くて分厚い。抜け道もあまりない。
文壇の壁か/それはさておき、舞城や西尾みたいに投稿・落選を繰り返してデビューした作家もいる/でも増田が"商業誌で書きたい人"なのか"小説を書きたい人"なのかで変わるのかな。なお、ぼくは前者を否定しない
コネだけで受かった作品が、本当に人の魂をふるわせるほどの作品かどうかはわかるだろう。それと小説家になることが最終目標だったら、今すぐ辞めた方がいい。最高傑作を作ることが、創作者の目指すところのはず。
増田氏の成功を祈るし、コネは好ましくない。が、「賞とコネは無関係」と信じたり、「才能ゼロでもコネがあればデビューできる」と今思っていたりするなら、良い作品を書くにはあまりに人間を知らないように思う。
オチでズコーw/まあ、あの世界ってコネは必要だったりするのよね。
民主主義の弊害
分かりやすい、憤りは分かる。だが、向かう先については島本和彦のマンガを読むべきだ。ルサンチマンでもかまわないから、頑張れ。
嫁さんなら、まだ仕方ない部類じゃね!? 同じ嫁でも、種ガン負債とかに比べたら全然可愛いもんだし。
カッコいい.がんばれ!
出版社自体あと数年でツブれるんじゃないかなー。
デ ビ ュ ー さ せ ろ
尻穴超絶テクを身につけて枕営業で対抗だ! サヴァイヴするんだ!
出版はほかの職種より多様なコンテンツを扱うから、本当の意味で公募なんてやったらつぶれてしまう。カタログ雑誌もそうだし、文学賞もそう。
どこぞの新人賞を取ってデビューし、「コネでデビューさせてもらった奴とは違うんだよ!」とルサンチマンをぶちまけるなどしてほしい。いや、ルサンチマンでいい作品が書けるかどうかは知らんけど。
「コネも実力のうち」って言うじゃないか。/創作者の端くれならこの「貴重な経験」も作品に生かさないと。
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コメント
刀を研ぐだけで「サヴァイバル」できる、しなければならない、するのが正しい、want to be・・ そんな一人の武士の残念なストーリー
サヴァイバル
おうえんしてますがんばってください
いやーわかる。小6病のオレがここにいる。しかしそれがアーティストってもんだ。芸術的表現のひとつと思って「世渡り上手」というパフォーマンスをすればいいだけだ。
164 ラブリーなネタ
お前の話が詰まらなかっただけだろうて。悔しかったら西尾維新や舞城を越えてみろっての。
つ同人誌
ダイアリーブックでもつくってみてはいかがでしょうか
素敵。
気持ちはわかる。だから自分のコネを作っていく方法論を肯定している/講談社BOX系って妙にワナビー心を刺激してくるんだよな…
ウェブ小説で面白いのを読んで、まずは挫折してみるといいと思うの。「作家でごはん!」(http://sakka.org/)にはアクセスしてみたか?
昔早稲田はいったころの「広末涼子であること自体が才能であり芸」っていう言説を思いだした。属人性そのものが評価されるのが一番強い
応募先間違ってるんじゃね
増田先生の次回作にご期待ください!!
創設以来ひとりも小説家を出せていないファウスト賞に応募している時点でダメだ。文学やりたきゃ真面目に勉強して群像か文学界かファンタジーノベル大賞にでも応募しな。ラノベデビューしたけりゃ電撃にでもいけば?
プロの仕事でしょ。努力する「だけ」賞に受かる訳がない。自分の才能に自身があるなら自費出版で本を出して売れた実績作ってスカウトに来させるくらいやってみてはどうか?
こういう愚痴に真正面から説教してしまうのが凡才 「現実は正解なんだ」とかに感動しちゃうタイプ
いいはなしだなー
途中までは良いんだ。最後のくだりでぶち壊しどころかマイナス。
まあ当初から出来レース説はあったけどねえ、この増田氏の場合それ以前という気がする。たとえば、佐藤亜紀先生の前で同じこと言えるか?
勘定的な文章にも(だからこそ?)上手下手がはっきり現れる
一通り読む限り『俺の要求することはただ一つだ。俺をデビューさせろ』に対して『おとといキヤガレ』としか返せないだろうなあ。まともな批評もまともな文章も書けないのならワナビーやめたらいいのに。
増田で雑誌作ろうぜ
そこら辺はよっぽど強力なコネ(それに伴うリターン)がない限り自然淘汰されていくと思いますよー。だって毎年どれだけ「期待の大型新人」がでびゅーしているか。
掲載された文章の中身と質を問題にしない時点で、本気でくだらない書き込みだと思います。
デビューはするのさぁ、デビューは。結構、あっさりしちゃうのさぁ。でもよぉ、食っていくのが大変なのさぁ、物書き・だ・け・でw。
増田先生の作品が読めるのは増田だけ! /でも次回作がどれだかわからない。
お金や名声目的じゃないならネットで公開すればおkな気がする。
物書きを目指している割にフォントいじりをしてるのが残念です><
それを糧に、芸の肥やしに。
悔しかったら指から血が出るくらいキーボードを叩きまくって一本でも多くの作品を作って、山の上から見下ろしている奴らを見返す事がモトマスダのやるべき事なんじゃね?
この話を小説にするんだ!
常識的に考えると仕事の発注先選択の判断として それなりの伝や面識がある上での「こいつになら仕事を任せられる!」という感触 >>>>> 年に1,2本投稿してくるどこぞのワナビの「努力」 は妥当と思われ
出版に限らず、地位と能力が無関係なことの多い日本では、嘆いたって仕方がないよ。ただ、↓のブコメのように全く疑問を持たなくなってしまうのは、仕方ないとはいえ寂しいことだと思う。
太宰の手紙
太田氏は真摯に編集しているような話は聞いたことがあるのう
↓のブコメでもあったけれども、小説を書きたいわけではなく商業で書きたいなら、営業努力をしろ。ガタガタ言う前に手と口を動かせ。あと、匿名で他人傷つけて平気な人間が文章で食っていけると思うな。
結婚の他にも、声優から文壇デビュー・犯罪者から文壇デビューなどショートカットへの道は多々ございます。お試しあれ/id:jack_oo_lantern 小野に関しては十角館も元は彼女のアイデア、旦那より才人だという話も聞きます
ファウストがいまだにこういう熱い人を引き寄せていたことに驚く。多少は共感できる。増田さんはいちど古今東西文学者の人間関係をまとめてみればいいと思う。
>『キッチリと努力を重ねている俺が酷評されてるんだぜ』 それは他人のデビューを否定するものでもなんでもない。なぜ自分の作品がつまらないだけという現実を見ようとしないのか
講談社BOXの箱で、でんじろう式巨大空気バズーカ作って、本社のビルごとふっとばしてやろうぜ。
まあ怒るだろ
オチで一気にほのぼのしてしまったやんけ!w
編集部の姿勢は非難されてしかるべきだが、「キッチリと努力を重ねている俺が酷評されてるんだぜ?」これはただの甘え。努力は定量的に量れないし、必ず報われるものではない。
太宰治は「おれに芥川賞獲らせろ」と井伏鱒二や川端康成や佐藤春夫に粘着し、逃すと自殺未遂した。それくらいのことをやってみてはどうか。
よし、じゃあ文学フリマに出展するところから始めようか。来年になっちゃうけど。
どうせなら、問題にしている雑誌掲載の文章を転載して、自分の文章と比較してもらえばいいのに。ちょっと芸不足だなあ、と思う。
自費出版でもすればあ?作品内容から売り込み、コミュニケーションスキルまで、全部コミコミで本人の能力じゃないの?まあ女は体売ればいいから気楽でいいけどね(煽煽煽)・・・ってどっかで聞いた議論だな
悲しいけどファウストブームメントなんて売るために盛り上げたにすぎないんだよ。私たちに幻であろうと夢を見せてくれたことに感謝しよう。
とりあえずお前は売れっ子作家と結婚して捨てられろ。話はそれからだ。
コネだろうがなんだろうが、面白いは正義だ。君の文章は、面白くないから載らないんじゃないかい? そこんとこ、よく自覚なさいな。
本を書かずにコネ作りでもしてりゃいいんじゃないんですかね
小野不由美もツテでデビューしてたと思ったけど・・・(デビュー後、なんかの賞ももらってたかな?)。ツテデビューなんて珍しくないよー。でも売れなきゃ干されるんだよー。怒るようなことじゃないのでは・・・
この文章を読む限り、作品の程度が知れる。心に何にも響かない。こんな文章しか書けない奴がまともな作品を描ける訳がない。人のせいにしている暇があったらもっと自分の人生を磨け。
増田の作品読まずしては何とも言えず。
タイトル:「俺をデビューさせろ」。ライトノベルだかミステリだかSFの作家志望がデビューしようともがきつつ、色々エライ目に遭う話を思いついたが、黙って賞レースに出すので、詳細は描かない。
別にそんくらいいーじゃん、と思う俺はワナビ失格か?/あとこれって別に証拠は出てないよねたぶん/あ、わかった。コネのない奴がコネを作るために新人賞があるんだよ。質の保証のための手続き
増田の憤慨は無意味だ。その煮え滾るオーラちからでもっと別の山に登るべきだと思う。俺をデビューさせろなんて弱気なこと言うな。他所のマイナーレーベルを俺がメジャーにしてやるぐらいのことを言ってくれ!
そこで逆玉ですよ。
わかる。わかるが、増田にデビューしてどうする。
(どちらも)作品を読んでいないからなんとも言えないけど、身内だからなのかどうかは文章を読んで判断したらいいのに。たった一つのブログで判断してしまう点が良くない。自分で考えない人が書く文章を楽しめるかな?
オチで吹いた
オチは大変面白かったです。人をねたむヒマがあったら、創作の時間にあてるべきだね。編集者は才能を探しているだけで、たまたまそれが身近にいたということだと思うけどね。コネも実力のうちか。
俺をデビューさせろ。でのデビューをお待ちしております
正直で大変よろしいのではないかと。
この段階では新人賞に応募してきた人を「こいつは行ける」ってデビューさせるか、知り合いの作家が紹介してきた人を「こいつは行ける」ってデビューさせるかの違いしかない。機会の均等を求めてるの?
ちゃんとオチついてて良かった
でこんな事吠えちゃうのはどうかと思うけど、だからといって怒りを覚えなかったらもっと情けない。 似たようなことがあれば、俺も増田で吠えるかもなぁ…と思った。
カッコイイなwwwいつか作品が読める日を楽しみにします
コネっていうか、作家をデビューさせる時の編集者さんって、何でもいいから「根拠」を探していると思う。根拠が「人と人の繋がり」であった場合、それはコネと呼ばれる。
「プロになる壁」よりも「プロでいつづける壁」の方高くて分厚い。抜け道もあまりない。
文壇の壁か/それはさておき、舞城や西尾みたいに投稿・落選を繰り返してデビューした作家もいる/でも増田が"商業誌で書きたい人"なのか"小説を書きたい人"なのかで変わるのかな。なお、ぼくは前者を否定しない
コネだけで受かった作品が、本当に人の魂をふるわせるほどの作品かどうかはわかるだろう。それと小説家になることが最終目標だったら、今すぐ辞めた方がいい。最高傑作を作ることが、創作者の目指すところのはず。
増田氏の成功を祈るし、コネは好ましくない。が、「賞とコネは無関係」と信じたり、「才能ゼロでもコネがあればデビューできる」と今思っていたりするなら、良い作品を書くにはあまりに人間を知らないように思う。
オチでズコーw/まあ、あの世界ってコネは必要だったりするのよね。
民主主義の弊害
分かりやすい、憤りは分かる。だが、向かう先については島本和彦のマンガを読むべきだ。ルサンチマンでもかまわないから、頑張れ。
嫁さんなら、まだ仕方ない部類じゃね!? 同じ嫁でも、種ガン負債とかに比べたら全然可愛いもんだし。
カッコいい.がんばれ!
出版社自体あと数年でツブれるんじゃないかなー。
デ ビ ュ ー さ せ ろ
尻穴超絶テクを身につけて枕営業で対抗だ! サヴァイヴするんだ!
出版はほかの職種より多様なコンテンツを扱うから、本当の意味で公募なんてやったらつぶれてしまう。カタログ雑誌もそうだし、文学賞もそう。
どこぞの新人賞を取ってデビューし、「コネでデビューさせてもらった奴とは違うんだよ!」とルサンチマンをぶちまけるなどしてほしい。いや、ルサンチマンでいい作品が書けるかどうかは知らんけど。
「コネも実力のうち」って言うじゃないか。/創作者の端くれならこの「貴重な経験」も作品に生かさないと。