どうにかして自分の気分を言語化したい時がある。そして一時的にでも公言したら気が済むこともある。気が済むと流石に冷静になるから消す…ということもあるんじゃないだろうか
あー、でも一度は使ってみたいよね
これからは「なぜ死なない?」タグを流行らせたい。元ネタは谷崎潤一郎。
『シスター・ルカは祈らないで!』が「死ねばいいのに」ばかりでさすがに食傷気味になるよ
「死ねばいいのに」と「シェキなベイベー」は似てると思ったけど書いてみたらそんなでもなかった
昔嫌いだった奴がよく使ってた科白だったんで、この言葉も嫌い。この言葉を使えるメンタリティも分からない。
ニフラム
一部には相手の死を自分の責任と受け止める覚悟が合って付けてる人がいて、その周囲にファッションで使ってる人がいる感じ。ノリで使ってる人がダサいってのは分かる。
『死ねばいいのに』はダウンタウンのギャグだったのか。知らなんだ。ぢぢいの俺としては30数年前のチャンバラトリオの『嫌われたら死んだらええのに』というキツイギャグが好きだったので抵抗はない
はてダとかではまともなこと書いてる人が死ね系のタグ使ってるのが恐ろしい。相手を論する力を持ってるはずなのにそれをしないのが恐ろしい。そういう心理効果を狙っての行為だとしたら更に恐ろしい。
人を呪わば穴二つ。死ねという言葉に呪詛が存するかどうか、そこはリテラシーの発揮しどころかもしれない。そこに竹の破片があるからといって、軒先で巫蠱を探すようなことになると、随分と不自由なことになる。
親戚死んだ直後にそれを知らない人が別の人との会話で使ってるのを見てすごい悲しくなった。とてつもなく嫌悪感を感じる
土にお還りになったら/天に召されればいいのに/お逝きなさい まあ言い方変えればいろいろありますね。浜ちゃんのは、何でもかんでも語尾につけるっていうスタイルだから面白かったんですよねえ。
おれおれ
↓ダウンタウンDXとかで芸能人のコメント読み上げたあと勝手に「死ねばいいのに」とか付け足すネタをよくやるんですよ>浜田/「逝ってよし」はもう過去のネタか。
うん。わたしもそう思う。
←↓秀逸なタグに推薦したくw
罵倒系の言葉には過敏に反応するのに長文使った嫌みたっぷりなdisり文章はオッケーてのが今イチわからないんだな
ニコとはてなでタグがコメント化してるのは同じだけど、目的・方向が違う。 ネタとしての面白さを上乗せするためのニコタグと、煽り叩き率の多くなるはてなタグは、別物に近いかもです。
「死ねばいいのに」タグが好きじゃないのは同じだが、エントリを読むとその内似た表現で罵倒しそうだよなこのヒト、と思った。
そもそも使っていない。
本気で「死ねばいいのに」と思ったりするからな。元ネタに意味がなくなることなんてザラなんだから流れを見るべきだ
「今度見たら憶えておいて増田に書く。」おまえもいい趣味してんな
はてブの場合ニコニコと同じで整理・関連付けのためのタグがコメント化しているからなあ。
浜田のギャグが「不謹慎」「寒い」「面白くない」ってのはこの増田個人の評価だろ。それをどさくさに紛れ一般化しようとしたところで何を訴えても説得力は持たんよ。まあ、浜田なら「死んだらええねん」だろうけど
「死ね」系の罵倒語に依存しなければ何もできない「能力が死んでしまっている方々」のidを増田で列記するなら、その罵倒者の無能なコメントやエントリー記事に逐一反論するいいよ。何も言い返せずダンマリで面白い。
ダウンタウンのネタだったのか。
尻馬に乗るとナイフのような鋭利な言葉でもさらっと書けてしまうところが恐ろしい / メディアのサイトならともかく、個人のブログでこのタグを使うなら直接コメント欄に書くかTBしたほうがいいのかも。
はてブはヤジだからなぁ。 / つきつめると、そのシステムを、どのように使うかという問題。建設的に使われなければクソだという話も納得できる。
死にやがってください。このやろう
本当に死ねばいいのにと思うエントリーも確かにあるが、そういうのはブクマしないようにしている
むしろ西日本の文化が理解されていないと感じた。東京人なんて死ねばいいのに
関係ないけど死ねばいいのにで検索したら自分のブクマが8番目だった。1位ははてなキーワード
ギャグで使ってる訳ではないだろうからなー
飽きた。
←myタグ
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はてなブックマークの中から「これはひどい」エントリーを取り上げて、Digg風に表示したサイトです。より人の為になるこれはすごいバージョンもあります。
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コメント
どうにかして自分の気分を言語化したい時がある。そして一時的にでも公言したら気が済むこともある。気が済むと流石に冷静になるから消す…ということもあるんじゃないだろうか
あー、でも一度は使ってみたいよね
これからは「なぜ死なない?」タグを流行らせたい。元ネタは谷崎潤一郎。
『シスター・ルカは祈らないで!』が「死ねばいいのに」ばかりでさすがに食傷気味になるよ
「死ねばいいのに」と「シェキなベイベー」は似てると思ったけど書いてみたらそんなでもなかった
昔嫌いだった奴がよく使ってた科白だったんで、この言葉も嫌い。この言葉を使えるメンタリティも分からない。
ニフラム
一部には相手の死を自分の責任と受け止める覚悟が合って付けてる人がいて、その周囲にファッションで使ってる人がいる感じ。ノリで使ってる人がダサいってのは分かる。
『死ねばいいのに』はダウンタウンのギャグだったのか。知らなんだ。ぢぢいの俺としては30数年前のチャンバラトリオの『嫌われたら死んだらええのに』というキツイギャグが好きだったので抵抗はない
はてダとかではまともなこと書いてる人が死ね系のタグ使ってるのが恐ろしい。相手を論する力を持ってるはずなのにそれをしないのが恐ろしい。そういう心理効果を狙っての行為だとしたら更に恐ろしい。
人を呪わば穴二つ。死ねという言葉に呪詛が存するかどうか、そこはリテラシーの発揮しどころかもしれない。そこに竹の破片があるからといって、軒先で巫蠱を探すようなことになると、随分と不自由なことになる。
親戚死んだ直後にそれを知らない人が別の人との会話で使ってるのを見てすごい悲しくなった。とてつもなく嫌悪感を感じる
土にお還りになったら/天に召されればいいのに/お逝きなさい まあ言い方変えればいろいろありますね。浜ちゃんのは、何でもかんでも語尾につけるっていうスタイルだから面白かったんですよねえ。
おれおれ
↓ダウンタウンDXとかで芸能人のコメント読み上げたあと勝手に「死ねばいいのに」とか付け足すネタをよくやるんですよ>浜田/「逝ってよし」はもう過去のネタか。
うん。わたしもそう思う。
←↓秀逸なタグに推薦したくw
罵倒系の言葉には過敏に反応するのに長文使った嫌みたっぷりなdisり文章はオッケーてのが今イチわからないんだな
ニコとはてなでタグがコメント化してるのは同じだけど、目的・方向が違う。 ネタとしての面白さを上乗せするためのニコタグと、煽り叩き率の多くなるはてなタグは、別物に近いかもです。
「死ねばいいのに」タグが好きじゃないのは同じだが、エントリを読むとその内似た表現で罵倒しそうだよなこのヒト、と思った。
そもそも使っていない。
本気で「死ねばいいのに」と思ったりするからな。元ネタに意味がなくなることなんてザラなんだから流れを見るべきだ
「今度見たら憶えておいて増田に書く。」おまえもいい趣味してんな
はてブの場合ニコニコと同じで整理・関連付けのためのタグがコメント化しているからなあ。
浜田のギャグが「不謹慎」「寒い」「面白くない」ってのはこの増田個人の評価だろ。それをどさくさに紛れ一般化しようとしたところで何を訴えても説得力は持たんよ。まあ、浜田なら「死んだらええねん」だろうけど
「死ね」系の罵倒語に依存しなければ何もできない「能力が死んでしまっている方々」のidを増田で列記するなら、その罵倒者の無能なコメントやエントリー記事に逐一反論するいいよ。何も言い返せずダンマリで面白い。
ダウンタウンのネタだったのか。
尻馬に乗るとナイフのような鋭利な言葉でもさらっと書けてしまうところが恐ろしい / メディアのサイトならともかく、個人のブログでこのタグを使うなら直接コメント欄に書くかTBしたほうがいいのかも。
はてブはヤジだからなぁ。 / つきつめると、そのシステムを、どのように使うかという問題。建設的に使われなければクソだという話も納得できる。
死にやがってください。このやろう
本当に死ねばいいのにと思うエントリーも確かにあるが、そういうのはブクマしないようにしている
むしろ西日本の文化が理解されていないと感じた。東京人なんて死ねばいいのに
関係ないけど死ねばいいのにで検索したら自分のブクマが8番目だった。1位ははてなキーワード
ギャグで使ってる訳ではないだろうからなー
飽きた。
←myタグ