2chの名無しが書いてたらどす黒い気持ちになる発言でもはしごたんが書いてるとなんか笑っちゃうしたいしたことに思えないんだよなあ。
喧嘩両成敗すら機能しない無情。
Webを取り巻くいろんな気持ち悪さの正体を垣間見ることの出来る貴重なエントリ
どっちもどっち感でいっぱいだった>感想
食らえ!悪を燃やす正義の炎!氏ね!氏ね!
"人間ってやつは、他人を非難するときは、みんな本来の性根以上に道徳的になるものだよ。"←大事なことなので2回目貼りました。http://ansokuwww.blog50.fc2.com/blog-entry-169.html
起こる前の事に関しては結構寛容だけど、起こった後の事に関してだとやっぱり反応が違うんだな。
「芸風」で何でもかんでも割り切る大人の方が気味悪い
2ちゃんねる評って鏡なんだよな。ほめても批判しても発言がそのまま自分に返ってくる。
不謹慎ゲームと不謹慎ゲーマーとその観客のお話。
「この人、こういう事書く人だからね。」だから何?十把一絡げに「ちゃんねら」批判したいならそうすりゃいい。でもメタ視点で予防線張んな。/中高生だからこそ、ストレートにアツくなってる奴もいんだろ。
なんか、この文章にでてくるすべての人間(含むブログ主)に共感できないし、共感したくもない。勝手に炎上して、勝手に批評してろ。
でもまぁ、亡くなったあの子の名前の違和感っぷりとその名づけ親の感覚に対する疑問が無駄に世間で話題になってるのも、また事実。
はしごたんのエントリを読んで気持ち悪さよりも事件でうっすら感じていた違和感の原因がわかってスッキリした気持ちのほうが強いのは、自分もまた狂っているからなのか。
そんなことより33分探偵観ようぜ!
イイハナシダナー
今気付いたんだけど、この件における「2ちゃんねらー」って誰。相手が匿名だと思って結構酷いこと云ってね??
むしろ周りの反応が面白い。ブクマ
セルクマに厳しいhashigotan氏がなぜあんな放言を、というのはやはり残るなあ。cf.http://heartbreaking.web.fc2.com/funamushi2/blog1/2006/1205.html
まあ確かにことさらにちゃねらーが「正義」振りかざしてあれれれ、そのセリフおまいらが言うか?と思うときはある。/でもまあ倫理振りかざさざるを得ない状況にもってくはしごたんのほうがあるいみパネェ。
社会事件への個人の見識を発露する手段としてのブログが、全世界的に検索が容易であることの弊害。「コメントしたってブログ主が考えを改める訳でもないのに」との境地に達する迄には、読み手の経験が必須。
こういう記事を書くリスティも亡くなった人間をあんな風に書いちゃうはしごタンも"炎上した時に、たかってくるアホども"以上に大馬鹿。とりあえずgooに通報だけはしといたよ
そこまで2chが嫌いかァー! 私もあんま好きじゃないけど
「奇名なら奇禍に遭つて当然、むしろザマァw」的な人々(勝手な推測だが)が、自分たちと同質だがある一線を越えた者に対して攻撃を仕掛ける光景が興味深い。「目に余る」といふことだらうか。
はしごたんは、こんなものですよ。彼女の文を読んでも、微笑ましく感じてしまう、自分に驚いた。
何言ってんだこいつ
(あのエントリの)コメ欄のグロテスクさの正体
つれました/構ってほしいんだから。
なんで当の売女じゃなくこの人が不快感を表明してるんだろう?
単に2ちゃんねらーが嫌いと言いたいだけ。
ふつう思っても言わない類のことをあえて言ってしまう、その理由は何処から来るのだろう。偽悪趣味?/そういえば、2ちゃんねらーも偽悪趣味と規範意識の混合という面では近いものがあるね。
「倫理」を盾にしている2ちゃんねらーと、「気持ち悪さ」を盾にしているブログ主とでは大差ないように思えるけど。
以前までの梯子エントリは自身の被害者根性が発端だったから、同様に鬱屈した人の賛同も有ったんだろうけど、今回のは単なるキチガイ主張だからなあ。
「倫理を自己正当化理由にしている」多くのコメントとエントリ主の理屈は似ている。どちらも己の倫理を盾に他者に「死ねばいい/人間のクズだ」とカジュアルに嘲笑する倫理に見える。合わせ鏡のようだ。
麻痺
差別主義者と呼ばれても結構なので、氏のBlogにはコメントもブックマークもしていない。未読だし。
私はむしろ、保守規範と非倫理の混合こそが「日本的」なんじゃないかと思って見てた。内なる本質(誰もが自分じやないと否定したくなる恥部)をさらけ出してる点においては、逆に彼女は倫理的な存在であるとさえ言える
"そういう事を書いてしまう部分がこのブロガーの特色" それは免罪符にはならないよ
[PR]1位も狙える?ブログランキング出会いの広場
はてなブックマークの中から「これはひどい」エントリーを取り上げて、Digg風に表示したサイトです。より人の為になるこれはすごいバージョンもあります。
はてブで「これはひどい」タグを付けると投票としてカウントされ、コメントを書き込むとコメントとして反映されます。はてな認証APIによる投票にも対応しています。
コメント
2chの名無しが書いてたらどす黒い気持ちになる発言でもはしごたんが書いてるとなんか笑っちゃうしたいしたことに思えないんだよなあ。
喧嘩両成敗すら機能しない無情。
Webを取り巻くいろんな気持ち悪さの正体を垣間見ることの出来る貴重なエントリ
どっちもどっち感でいっぱいだった>感想
食らえ!悪を燃やす正義の炎!氏ね!氏ね!
"人間ってやつは、他人を非難するときは、みんな本来の性根以上に道徳的になるものだよ。"←大事なことなので2回目貼りました。http://ansokuwww.blog50.fc2.com/blog-entry-169.html
起こる前の事に関しては結構寛容だけど、起こった後の事に関してだとやっぱり反応が違うんだな。
「芸風」で何でもかんでも割り切る大人の方が気味悪い
2ちゃんねる評って鏡なんだよな。ほめても批判しても発言がそのまま自分に返ってくる。
不謹慎ゲームと不謹慎ゲーマーとその観客のお話。
「この人、こういう事書く人だからね。」だから何?十把一絡げに「ちゃんねら」批判したいならそうすりゃいい。でもメタ視点で予防線張んな。/中高生だからこそ、ストレートにアツくなってる奴もいんだろ。
なんか、この文章にでてくるすべての人間(含むブログ主)に共感できないし、共感したくもない。勝手に炎上して、勝手に批評してろ。
でもまぁ、亡くなったあの子の名前の違和感っぷりとその名づけ親の感覚に対する疑問が無駄に世間で話題になってるのも、また事実。
はしごたんのエントリを読んで気持ち悪さよりも事件でうっすら感じていた違和感の原因がわかってスッキリした気持ちのほうが強いのは、自分もまた狂っているからなのか。
そんなことより33分探偵観ようぜ!
イイハナシダナー
今気付いたんだけど、この件における「2ちゃんねらー」って誰。相手が匿名だと思って結構酷いこと云ってね??
むしろ周りの反応が面白い。ブクマ
セルクマに厳しいhashigotan氏がなぜあんな放言を、というのはやはり残るなあ。cf.http://heartbreaking.web.fc2.com/funamushi2/blog1/2006/1205.html
まあ確かにことさらにちゃねらーが「正義」振りかざしてあれれれ、そのセリフおまいらが言うか?と思うときはある。/でもまあ倫理振りかざさざるを得ない状況にもってくはしごたんのほうがあるいみパネェ。
社会事件への個人の見識を発露する手段としてのブログが、全世界的に検索が容易であることの弊害。「コメントしたってブログ主が考えを改める訳でもないのに」との境地に達する迄には、読み手の経験が必須。
こういう記事を書くリスティも亡くなった人間をあんな風に書いちゃうはしごタンも"炎上した時に、たかってくるアホども"以上に大馬鹿。とりあえずgooに通報だけはしといたよ
そこまで2chが嫌いかァー! 私もあんま好きじゃないけど
「奇名なら奇禍に遭つて当然、むしろザマァw」的な人々(勝手な推測だが)が、自分たちと同質だがある一線を越えた者に対して攻撃を仕掛ける光景が興味深い。「目に余る」といふことだらうか。
はしごたんは、こんなものですよ。彼女の文を読んでも、微笑ましく感じてしまう、自分に驚いた。
何言ってんだこいつ
(あのエントリの)コメ欄のグロテスクさの正体
つれました/構ってほしいんだから。
なんで当の売女じゃなくこの人が不快感を表明してるんだろう?
単に2ちゃんねらーが嫌いと言いたいだけ。
ふつう思っても言わない類のことをあえて言ってしまう、その理由は何処から来るのだろう。偽悪趣味?/そういえば、2ちゃんねらーも偽悪趣味と規範意識の混合という面では近いものがあるね。
「倫理」を盾にしている2ちゃんねらーと、「気持ち悪さ」を盾にしているブログ主とでは大差ないように思えるけど。
以前までの梯子エントリは自身の被害者根性が発端だったから、同様に鬱屈した人の賛同も有ったんだろうけど、今回のは単なるキチガイ主張だからなあ。
「倫理を自己正当化理由にしている」多くのコメントとエントリ主の理屈は似ている。どちらも己の倫理を盾に他者に「死ねばいい/人間のクズだ」とカジュアルに嘲笑する倫理に見える。合わせ鏡のようだ。
麻痺
差別主義者と呼ばれても結構なので、氏のBlogにはコメントもブックマークもしていない。未読だし。
私はむしろ、保守規範と非倫理の混合こそが「日本的」なんじゃないかと思って見てた。内なる本質(誰もが自分じやないと否定したくなる恥部)をさらけ出してる点においては、逆に彼女は倫理的な存在であるとさえ言える
"そういう事を書いてしまう部分がこのブロガーの特色" それは免罪符にはならないよ