何を言いたいのかわからんが、「「××するな」ではなく「○○しよう」」の部分は同意
で、何を言いたい文章なのだ?これ/交通法規での比喩は適当なのか…/この例に従って「権利者の許可を得てないから著作権法違反だ」と応えるのはポジティブなの?
(一般ユーザから見れば)(アニメ・マンガ・ゲームの二次とかだと)現状だと厳密に著作権法(道路標識)守らなくてもなかなか怪我とか事故とかしないしなぁ。優等生救済措置的な。
「禁止」の言い回しが多いのは、「条件付許可」を拡大解釈してしまう輩が多いからじゃ? 性善説を信じるなら筆者の言うとおりですがね。
ネットで簡単にコピーできるから著作権は無意味とか言っている連中には、どう言っても同じでは?
プロの役割としては総論賛成だけど、著作権法の場合「できる」は針の穴を通すほど例外的なのが問題なんじゃないのかな?
法律家に限らず、誰でもそうだと思うな。 「それは出来ません」より「こうすれば出来ます」「これだけのコストを掛ければ出来ます」を先に持ってきて、無理難題を言われたら「その条件では無理です」の順番で。
著作権と絡めてしまったせいで許諾を取りたくない人々がファビョるの図。
「できない」を「できる」に的確に翻訳できるのが真の法律家なのである。
自分が今までモヤモヤと持っていた考えを見事に具現化してくれたという感じ
著作権法をポジティブに
何が出来るか
で、結論は?
好きな考え方。言わないことが、何も言われないことが「オーケー」な証拠って感じが多いから、著作権って、知らないうちに線超えちゃうことも多い。はっきりオーケーって言おうねっていうのは大切かも。
まぁ、言わんとしていることはわかる。何ができないのかってのは何をできるかの裏返しでもある。/米国だとフェアユースだと判断されて然るべき場面でも過剰に法的措置を恐れて利用しないというケースもあったり。
法律家というより権利者側の意識に訴えてほしい文だなあ
著作権法、いや法に限らず良い考え方。何かルールを設定している組織の窓口にあたる人は、「それはできません」と突っぱねるのではなくて、条件付き「できる」に言い換えたアドバイスがほしい。記事としては微妙かも
何が出来ないかではなく、どうすれば出来るか。/具体例がないのがもったいない
どうとらえようが、現行法が実態にそぐわなくなっている事実に変わりはない。
気持ちはわかるけど…何かをする際に一々法律家に聞いてみないと分からないって時点でもう遠いよ…
「大人が子どもたちの自由を最大化するナビゲーターであれば」そもそも、ほとんどの大人が自由とは何かわかっていないし、自由であるための社会的条件を理解していない。仮定そのものが、非常に無理がある。
わかりやすいですね。最後の問いの答えがNegativeなら、しょうこおねえさんが書いたスなんとかの絵を自分のホームページに載せるにはNHKの許諾が必要?
「許諾」を得る事が出来ないパターンについて言及されてない、糞の役にも立たないコラム。
法律家に限らず相談を受けて目的達成のための手段を提示できることは重要な能力。ただ,著作権の場合は目的達成の方法(許可をとる)を知らないのではなくて,達成のためのハードルが高すぎることが問題。
誰に向けた文章なのかが不明瞭。
釣りタイトルとするなら「ゆとり時代の著作権」ってな感じ。
ポカーン。 / 法というものを捉えようとするのなら、確かにこういう両面を押さえるということは意義があるだろう。っていうか、法律家は皆それやってるんじゃね? / ポジティブシンキングも著作権の現実の前には無力。
何が言いたいのか最後までよくわらんだ。ていうか前フリ長すぎ
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コメント
何を言いたいのかわからんが、「「××するな」ではなく「○○しよう」」の部分は同意
で、何を言いたい文章なのだ?これ/交通法規での比喩は適当なのか…/この例に従って「権利者の許可を得てないから著作権法違反だ」と応えるのはポジティブなの?
(一般ユーザから見れば)(アニメ・マンガ・ゲームの二次とかだと)現状だと厳密に著作権法(道路標識)守らなくてもなかなか怪我とか事故とかしないしなぁ。優等生救済措置的な。
「禁止」の言い回しが多いのは、「条件付許可」を拡大解釈してしまう輩が多いからじゃ? 性善説を信じるなら筆者の言うとおりですがね。
ネットで簡単にコピーできるから著作権は無意味とか言っている連中には、どう言っても同じでは?
プロの役割としては総論賛成だけど、著作権法の場合「できる」は針の穴を通すほど例外的なのが問題なんじゃないのかな?
法律家に限らず、誰でもそうだと思うな。 「それは出来ません」より「こうすれば出来ます」「これだけのコストを掛ければ出来ます」を先に持ってきて、無理難題を言われたら「その条件では無理です」の順番で。
著作権と絡めてしまったせいで許諾を取りたくない人々がファビョるの図。
「できない」を「できる」に的確に翻訳できるのが真の法律家なのである。
自分が今までモヤモヤと持っていた考えを見事に具現化してくれたという感じ
著作権法をポジティブに
何が出来るか
で、結論は?
好きな考え方。言わないことが、何も言われないことが「オーケー」な証拠って感じが多いから、著作権って、知らないうちに線超えちゃうことも多い。はっきりオーケーって言おうねっていうのは大切かも。
まぁ、言わんとしていることはわかる。何ができないのかってのは何をできるかの裏返しでもある。/米国だとフェアユースだと判断されて然るべき場面でも過剰に法的措置を恐れて利用しないというケースもあったり。
法律家というより権利者側の意識に訴えてほしい文だなあ
著作権法、いや法に限らず良い考え方。何かルールを設定している組織の窓口にあたる人は、「それはできません」と突っぱねるのではなくて、条件付き「できる」に言い換えたアドバイスがほしい。記事としては微妙かも
何が出来ないかではなく、どうすれば出来るか。/具体例がないのがもったいない
どうとらえようが、現行法が実態にそぐわなくなっている事実に変わりはない。
気持ちはわかるけど…何かをする際に一々法律家に聞いてみないと分からないって時点でもう遠いよ…
「大人が子どもたちの自由を最大化するナビゲーターであれば」そもそも、ほとんどの大人が自由とは何かわかっていないし、自由であるための社会的条件を理解していない。仮定そのものが、非常に無理がある。
わかりやすいですね。最後の問いの答えがNegativeなら、しょうこおねえさんが書いたスなんとかの絵を自分のホームページに載せるにはNHKの許諾が必要?
「許諾」を得る事が出来ないパターンについて言及されてない、糞の役にも立たないコラム。
法律家に限らず相談を受けて目的達成のための手段を提示できることは重要な能力。ただ,著作権の場合は目的達成の方法(許可をとる)を知らないのではなくて,達成のためのハードルが高すぎることが問題。
誰に向けた文章なのかが不明瞭。
釣りタイトルとするなら「ゆとり時代の著作権」ってな感じ。
ポカーン。 / 法というものを捉えようとするのなら、確かにこういう両面を押さえるということは意義があるだろう。っていうか、法律家は皆それやってるんじゃね? / ポジティブシンキングも著作権の現実の前には無力。
何が言いたいのか最後までよくわらんだ。ていうか前フリ長すぎ