ちょっと気になったので、後で読む。まあ、消えることはないでしょ。
ITmedia エンタープライズ
www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0808/30/news003.html
◎Googleマジックは終わり?
情報開示には慎重だ
ネット広告の成長も、株価先行、広告主人気先行も、数年限定。「情報はエンドレスだが、人々が本当に必要としているものは少ない」。名言。
一発屋かもしらんが、半年やそこらで消える歌手とか芸能人とは違う。
読みにくい文章
過度の期待をしたら失敗だろうけど,過去のITのサービスもそれなりに生き残っていたりするから,消えるってことはないのでは?
adblock
まぁ、ネタだけど…(;´Д`)
この「二つ」の比較の仕方に意味を感じない/道具google/「非検索コンテンツ」
論拠に乏しい巨人衰退予測/大昔のアンチIBMな意見と同じくらい香ばしい
主語マジック。Googleは消える。セブンイレブンは消える。アメリカ覇権は消える。大きな物語は消える。地域社会は消える。伝統文化は消える。著作権は消える。方言は消える。良心は消える。その他いろいろetc..は消える
検索広告の収益について。
ユビキタス化して、広がったググル様。
ある意味、Googleに戦略が見えないのも事実。各サービスがうまく連携していない感じ。
特定個人や組織を、打ち出の小槌やスーパーマンとしてあがめたてまつるのがそもそもの間違いなようにも思う
Google関係ナシ。モバイル検索周辺、コンテンツ内に忍ばせる広告屋、スマートフォン周辺が伸びるよ、と言って営業をかけるための証券会社向け記事。
次世代プラットフォームがPCに近づいて、検索エンジンマーケティングに飲み込まれる可能性は高いと思う。/だがまあ、停滞気味。AOL買収で損を出すってのはそれなりのインパクトがあったと思われ。
”しかし、検索シェアと検索広告収益は必ずしも連動しない。・・・MicrosoftやYahooの失敗を見れば、一方が他方を保証しないことは明らかだ。”←googleに敗れた企業を上げられても。。。
MicrosoftプラットフォームがホストWebサービスへ拡張されたとき、おそらくGoogleは引導を渡されることになるだろう。
Googleの問題は、他社の優れた技術を次々に飲み込んでいった結果、資産の大部分が混沌としてしまったことだ。GoogleはWebの仲介業者のようでもあり、自動車のセールスマンのようでもあり、金融ブローカーのようでもある。
GoogleはあくまでもGoogleだったって事で?
Googleがアプリケーションソフトを徐々に侵食し始めていることは?MSOfficeっていつまで持つの?
おいしいネタだったみたいで、いっぱい釣り上げられてるなぁ、自分含め。
↓の方にある「○○終わった論」ってのを見て、ふとゲーム批評という雑誌を思い出したよ
批評家として名声を得たいならば、常に大多数の意見と反対のことを言うようにしなさい。人は自分と違う意見が外れても気にしませんが、当たった時には注目してくれるからです。
検索で負けない限りは消えはしないし、検索でGoogleを負かすのはかなりしんどいと思う。
タイトルはやや釣りが入っている。/ブコメもあわせて読みたい。
「オンラインコマースと検索は非常に相性が良い。なぜなら人々がオンラインになるのは、何かを買うためか、何かを学ぶためか、行きたい場所を探すためであるからだ。」
色々仮説を立ててるけど、Googleだってそうした問題に真剣に取り組むでしょう。"Googleは消える"は言い過ぎだし、"現在のコースより少し外れる"なんて予測してもあまり意味ないと思う。
そぉ、Googleはそんなにすごくない。Yahoo!とかの他が酷くなっていってるだけ。
「情報はエンドレスだが、人々が本当に必要としているものは少ない」
長いのに数行進むと180度違うこと言ってたりして結局内容は「Googleは一発屋だと思うんだ」ってだけで根拠も何もないな。
[[B.WEB・IT]][A.読み物]googleのまぐれ当り感は確かにずっと気になってた。「AppleやNokiaのモバイルプラットフォームがスマートフォンOS市場を席巻しているはずだ。」←それはない。
ブコメ共々比較用。→http://b.hatena.ne.jp/entry/http://www.asahi.com/job/special/TKY200808270214.html
どこに?
asahi(AERA)の記事の対比として...
推測が多いなあ……。そしてタイトルの真意は『「Googleは消え去る」---それはまさにMicrosoftの願いだ』と来たもんだ。
何事にも揺り戻しがやってくる。Googleにもそれは来るだろう。問題はそれが「揺り戻し」で済むのか、それとも「限界」なのか。はてさてAppleのような波瀾万丈なストーリーの始まりか? 楽しみ楽しみ。
[Google]
「Googleって、やっぱ一発屋かな?」と、同僚のクリント・ボールトンが聞いた。わたしは答えた。「ネタは尽きたね。もうGoogleのマジックは終わりだよ」
3ページもかけてタイトルの根拠がなにもない。俺の時間を返してくれ。
「人々がオンラインになるのは、何かを買うためか、何かを学ぶためか、行きたい場所を探すためであるからだ」自分が人々じゃないことはわかった。/Gmailが始まった頃にも、「新奇性がない」とか叩く人がいたっけ。
ストリートビューで叩かれ気味な今が叩き時、って話?
one-trick ponyを一発屋って訳してるのがまずいのかな。一つしか才能のない人 by 英辞郎。検索以外はうまくいってないのは当たってるかなあ。いまさらだけど。
この記者の分析力の限界は見えるが、Googleは便利なサービスは1通りフォローしてしまっただけじゃん。風車に突っ込むドンキホーテさながらだ。今の大きさが必要ないかもという以上のことは俺にはわからん
『Googleがどこかへ行ってしまうわけではない。現在のコースより少し外れるだろう、というのがわたしの予測である。』←つまり,タイトルは釣り.筆者曰く,『「Googleは消え去る」---それはまさにMicrosoftの願いだ』
落ち目になってから叩いても注目は得られないよね。
怒ってる人たちはGoogleは常に讃えられるべき存在とでも思ってるんだろうか?下らないと思ったなら放置すりゃいいのにな。
いつもの「○○限界論」「○○終わった論」。
「おそらくAndroidは、Windows Mobileとともに路肩で朽ち果てることになるだろう。」if論が多すぎるような気が……
ちょっとこれは憶測だらけであたったとしても「ぼくがかんがえるみらいよそうず」くらいの意味しかないなあ。
「一発屋」だと思うのは「検索」?「アドセンス」?「アース」? この時点で既に一発屋ではないだろ。/ Googleがサーバを止めたら、ITmediaへのアクセスどれだけ減るだろうね。
アメリカの投資ってこういう噂であっちいったりこっちいったりしてるのかな。。
「君、わかってんじゃん」「君もね」 「「俺たちってわかってるよねー」」
ゲイツはこういうこと20年くらい言われ続けてたんだろうなぁ…
多角化が裏目に出たと...
みんながGoogleすげーって思うのは、ビジネス面じゃなくて逆で、「こんなサービスタダでやっちゃうんだ・・・どうやって儲けるん?」てところだろう。だから今は別に検索しか利益なくてもいいんじゃw
つまりさんざん叩いてGoogleの株を下げるのが目的ですね。で、自分でそれを買って次はほめ(ry
確かに、Web検索でスパムを排除できなくなっている事からも、Googleの限界が見え隠れする状況が続いて久しい。
頭の悪すぎるGoogle批評。アンチの人も読む必要なし。著者はクロスメディア広告やモバイル業界の知識もゼロに近い。あまりにひどすぎるとブクマを集める例。「あとで読む」にした人は消すことを推奨。時間の無駄。
また○○は終わったメソッドか
「批判」を批判すると、はてな★がもらえるらしい。だけどただの飾りなのが残念
うーん,まだ負ける姿は想像できない
こんなタイトルに釣らr
勝手にハードル上げて上から目線で批判する、の典型的な例。
"Googleは最近の買収戦略のほぼすべてにおいて、企業価値を最大化することに失敗している。"この一文に尽きる。
成功体験に囚われて失敗を犯すの図(筆者が
そんなに反論はないが、MSを比較対象に出しすぎw 個人的には、業績の伸びが鈍化してきた時に、有り余る情報(gmailや検索履歴)をEvilに使って利益を出し始めそうなのが怖い。
”人はいつか死ぬ”
記事のタイトルも一発屋というオチですね、分かります
予測というより憶測で、根拠のない空論になってしまっているような気がする
Googleが検索以外では上手くやれて無いのは確か。数撃った鉄砲は当たるのか、外れるのか。それとも、それらの鉄砲玉が実は、凡人には見えない壮大なコンセプトで繋がっていたりするのか。
これって「芸能人の○○は美人じゃないよね」みたいなゴシップのオタ版だろ。タイトルが「こうしときゃバカが釣れて PV 伸びんだろ」が見え見えで醜悪。バカにされてる気がする。
Googleはそれほどすごくない
ストビューでちょっと批判が多かったので、こういう記事が流行るんだろう。google はそんなにすごくない、それは確かかも知れないが、MS や Y! が上を行っているとも思わない。
ここ何年の勢いがスゴ過ぎたので、少し揺り戻しがきているのではないかと思われる。
googleを批判する俺かっこいい、的ななんかが流行ってるのか?
3ページ目が読みづらく感じる。 持ち上げて、下げて、自分の意見。
わたしの稼ぎは、ほかの人と少し異なる視点を持つことによってもたらされる
GoogleのGoogle"以外"は利益を上げてない。そこがGoogleの限界という話?/『あなたの近所に住む詮索好きの人は、いつも自分の家のカーテンを閉めているだろう?』これを日本人コラムニストが書いたら即炎上だろな。
Googleも次世代に移行しなければならないってことか。ちょっとショックだなあ。
あ、そうか。逆かと思ってた。>『なぜなら人々がオンラインになるのは、何かを買うためか、何かを学ぶためか、行きたい場所を探すためであるからだ。』
"あなたの近所に住む詮索好きの人は、いつも自分の家のカーテンを閉めているだろう?"
最期にある「そう、あなたの近所に住む詮索好きの人は、いつも自分の家のカーテンを閉めているだろう?」が印象的。StreetVIew。。
そろそろ Google を叩いておくと株が上がる時期になった、ということか。
[PR]これはカワイイ!ブログランキングBITZ
はてなブックマークの中から「これはひどい」エントリーを取り上げて、Digg風に表示したサイトです。より人の為になるこれはすごいバージョンもあります。
はてブで「これはひどい」タグを付けると投票としてカウントされ、コメントを書き込むとコメントとして反映されます。はてな認証APIによる投票にも対応しています。
コメント
ちょっと気になったので、後で読む。まあ、消えることはないでしょ。
ITmedia エンタープライズ
www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0808/30/news003.html
◎Googleマジックは終わり?
情報開示には慎重だ
ネット広告の成長も、株価先行、広告主人気先行も、数年限定。「情報はエンドレスだが、人々が本当に必要としているものは少ない」。名言。
一発屋かもしらんが、半年やそこらで消える歌手とか芸能人とは違う。
読みにくい文章
過度の期待をしたら失敗だろうけど,過去のITのサービスもそれなりに生き残っていたりするから,消えるってことはないのでは?
adblock
まぁ、ネタだけど…(;´Д`)
この「二つ」の比較の仕方に意味を感じない/道具google/「非検索コンテンツ」
論拠に乏しい巨人衰退予測/大昔のアンチIBMな意見と同じくらい香ばしい
主語マジック。Googleは消える。セブンイレブンは消える。アメリカ覇権は消える。大きな物語は消える。地域社会は消える。伝統文化は消える。著作権は消える。方言は消える。良心は消える。その他いろいろetc..は消える
検索広告の収益について。
ユビキタス化して、広がったググル様。
ある意味、Googleに戦略が見えないのも事実。各サービスがうまく連携していない感じ。
特定個人や組織を、打ち出の小槌やスーパーマンとしてあがめたてまつるのがそもそもの間違いなようにも思う
Google関係ナシ。モバイル検索周辺、コンテンツ内に忍ばせる広告屋、スマートフォン周辺が伸びるよ、と言って営業をかけるための証券会社向け記事。
次世代プラットフォームがPCに近づいて、検索エンジンマーケティングに飲み込まれる可能性は高いと思う。/だがまあ、停滞気味。AOL買収で損を出すってのはそれなりのインパクトがあったと思われ。
”しかし、検索シェアと検索広告収益は必ずしも連動しない。・・・MicrosoftやYahooの失敗を見れば、一方が他方を保証しないことは明らかだ。”←googleに敗れた企業を上げられても。。。
MicrosoftプラットフォームがホストWebサービスへ拡張されたとき、おそらくGoogleは引導を渡されることになるだろう。
Googleの問題は、他社の優れた技術を次々に飲み込んでいった結果、資産の大部分が混沌としてしまったことだ。GoogleはWebの仲介業者のようでもあり、自動車のセールスマンのようでもあり、金融ブローカーのようでもある。
GoogleはあくまでもGoogleだったって事で?
Googleがアプリケーションソフトを徐々に侵食し始めていることは?MSOfficeっていつまで持つの?
おいしいネタだったみたいで、いっぱい釣り上げられてるなぁ、自分含め。
↓の方にある「○○終わった論」ってのを見て、ふとゲーム批評という雑誌を思い出したよ
批評家として名声を得たいならば、常に大多数の意見と反対のことを言うようにしなさい。人は自分と違う意見が外れても気にしませんが、当たった時には注目してくれるからです。
検索で負けない限りは消えはしないし、検索でGoogleを負かすのはかなりしんどいと思う。
タイトルはやや釣りが入っている。/ブコメもあわせて読みたい。
「オンラインコマースと検索は非常に相性が良い。なぜなら人々がオンラインになるのは、何かを買うためか、何かを学ぶためか、行きたい場所を探すためであるからだ。」
色々仮説を立ててるけど、Googleだってそうした問題に真剣に取り組むでしょう。"Googleは消える"は言い過ぎだし、"現在のコースより少し外れる"なんて予測してもあまり意味ないと思う。
そぉ、Googleはそんなにすごくない。Yahoo!とかの他が酷くなっていってるだけ。
「情報はエンドレスだが、人々が本当に必要としているものは少ない」
長いのに数行進むと180度違うこと言ってたりして結局内容は「Googleは一発屋だと思うんだ」ってだけで根拠も何もないな。
[[B.WEB・IT]][A.読み物]googleのまぐれ当り感は確かにずっと気になってた。「AppleやNokiaのモバイルプラットフォームがスマートフォンOS市場を席巻しているはずだ。」←それはない。
ブコメ共々比較用。→http://b.hatena.ne.jp/entry/http://www.asahi.com/job/special/TKY200808270214.html
どこに?
asahi(AERA)の記事の対比として...
推測が多いなあ……。そしてタイトルの真意は『「Googleは消え去る」---それはまさにMicrosoftの願いだ』と来たもんだ。
何事にも揺り戻しがやってくる。Googleにもそれは来るだろう。問題はそれが「揺り戻し」で済むのか、それとも「限界」なのか。はてさてAppleのような波瀾万丈なストーリーの始まりか? 楽しみ楽しみ。
[Google]
「Googleって、やっぱ一発屋かな?」と、同僚のクリント・ボールトンが聞いた。わたしは答えた。「ネタは尽きたね。もうGoogleのマジックは終わりだよ」
3ページもかけてタイトルの根拠がなにもない。俺の時間を返してくれ。
「人々がオンラインになるのは、何かを買うためか、何かを学ぶためか、行きたい場所を探すためであるからだ」自分が人々じゃないことはわかった。/Gmailが始まった頃にも、「新奇性がない」とか叩く人がいたっけ。
ストリートビューで叩かれ気味な今が叩き時、って話?
one-trick ponyを一発屋って訳してるのがまずいのかな。一つしか才能のない人 by 英辞郎。検索以外はうまくいってないのは当たってるかなあ。いまさらだけど。
この記者の分析力の限界は見えるが、Googleは便利なサービスは1通りフォローしてしまっただけじゃん。風車に突っ込むドンキホーテさながらだ。今の大きさが必要ないかもという以上のことは俺にはわからん
『Googleがどこかへ行ってしまうわけではない。現在のコースより少し外れるだろう、というのがわたしの予測である。』←つまり,タイトルは釣り.筆者曰く,『「Googleは消え去る」---それはまさにMicrosoftの願いだ』
落ち目になってから叩いても注目は得られないよね。
怒ってる人たちはGoogleは常に讃えられるべき存在とでも思ってるんだろうか?下らないと思ったなら放置すりゃいいのにな。
いつもの「○○限界論」「○○終わった論」。
「おそらくAndroidは、Windows Mobileとともに路肩で朽ち果てることになるだろう。」if論が多すぎるような気が……
ちょっとこれは憶測だらけであたったとしても「ぼくがかんがえるみらいよそうず」くらいの意味しかないなあ。
「一発屋」だと思うのは「検索」?「アドセンス」?「アース」? この時点で既に一発屋ではないだろ。/ Googleがサーバを止めたら、ITmediaへのアクセスどれだけ減るだろうね。
アメリカの投資ってこういう噂であっちいったりこっちいったりしてるのかな。。
「君、わかってんじゃん」「君もね」 「「俺たちってわかってるよねー」」
ゲイツはこういうこと20年くらい言われ続けてたんだろうなぁ…
多角化が裏目に出たと...
みんながGoogleすげーって思うのは、ビジネス面じゃなくて逆で、「こんなサービスタダでやっちゃうんだ・・・どうやって儲けるん?」てところだろう。だから今は別に検索しか利益なくてもいいんじゃw
つまりさんざん叩いてGoogleの株を下げるのが目的ですね。で、自分でそれを買って次はほめ(ry
確かに、Web検索でスパムを排除できなくなっている事からも、Googleの限界が見え隠れする状況が続いて久しい。
頭の悪すぎるGoogle批評。アンチの人も読む必要なし。著者はクロスメディア広告やモバイル業界の知識もゼロに近い。あまりにひどすぎるとブクマを集める例。「あとで読む」にした人は消すことを推奨。時間の無駄。
また○○は終わったメソッドか
「批判」を批判すると、はてな★がもらえるらしい。だけどただの飾りなのが残念
うーん,まだ負ける姿は想像できない
こんなタイトルに釣らr
勝手にハードル上げて上から目線で批判する、の典型的な例。
"Googleは最近の買収戦略のほぼすべてにおいて、企業価値を最大化することに失敗している。"この一文に尽きる。
成功体験に囚われて失敗を犯すの図(筆者が
そんなに反論はないが、MSを比較対象に出しすぎw 個人的には、業績の伸びが鈍化してきた時に、有り余る情報(gmailや検索履歴)をEvilに使って利益を出し始めそうなのが怖い。
”人はいつか死ぬ”
記事のタイトルも一発屋というオチですね、分かります
予測というより憶測で、根拠のない空論になってしまっているような気がする
Googleが検索以外では上手くやれて無いのは確か。数撃った鉄砲は当たるのか、外れるのか。それとも、それらの鉄砲玉が実は、凡人には見えない壮大なコンセプトで繋がっていたりするのか。
これって「芸能人の○○は美人じゃないよね」みたいなゴシップのオタ版だろ。タイトルが「こうしときゃバカが釣れて PV 伸びんだろ」が見え見えで醜悪。バカにされてる気がする。
Googleはそれほどすごくない
ストビューでちょっと批判が多かったので、こういう記事が流行るんだろう。google はそんなにすごくない、それは確かかも知れないが、MS や Y! が上を行っているとも思わない。
ここ何年の勢いがスゴ過ぎたので、少し揺り戻しがきているのではないかと思われる。
googleを批判する俺かっこいい、的ななんかが流行ってるのか?
3ページ目が読みづらく感じる。 持ち上げて、下げて、自分の意見。
わたしの稼ぎは、ほかの人と少し異なる視点を持つことによってもたらされる
GoogleのGoogle"以外"は利益を上げてない。そこがGoogleの限界という話?/『あなたの近所に住む詮索好きの人は、いつも自分の家のカーテンを閉めているだろう?』これを日本人コラムニストが書いたら即炎上だろな。
Googleも次世代に移行しなければならないってことか。ちょっとショックだなあ。
あ、そうか。逆かと思ってた。>『なぜなら人々がオンラインになるのは、何かを買うためか、何かを学ぶためか、行きたい場所を探すためであるからだ。』
"あなたの近所に住む詮索好きの人は、いつも自分の家のカーテンを閉めているだろう?"
最期にある「そう、あなたの近所に住む詮索好きの人は、いつも自分の家のカーテンを閉めているだろう?」が印象的。StreetVIew。。
そろそろ Google を叩いておくと株が上がる時期になった、ということか。