japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20379476,00.htm
将来不安、低い上昇志向、狭い交友関係、ネット依存、婚期が遅い。マーケ的には最悪だけど、21世紀日本的には好ましいM1・F1像に思える。
ネット情報に触れて、消費者が利口になってきたんだと思うよ。「機能訴求よりも“素晴らしい自分”イメージを想起させることが有効」みたいな見えすいたマーケティング戦略に乗せられなくなってきたってことでない?
調査
まあでも、短期的にはそういうアドバイスにはなるわな。ひどいけど。
本当に趣味のものがある人は、専門性が高く流行と関連の無いものに資金を投じる。したがって(世間の流行の範囲での)消費力は低い。
"要因"にはうなづけなくはないけど、"アプローチ"の記述は単純過ぎると思う。
買わない要因の考察もアレだが、消費を促す方法が「自分へのご褒美」って…それなんてスイーツ(笑)
朝倉涼子。観察対象の変化を得ようとして暴走し、情報凍結を解除され消滅。したがって消費力は低い。
必要最低限の耐久消費財はたいてい揃っているから特別良いもの以外に消費をする必要は全くない。
癪だが実感はある。もし私がバブル期に20代だったら、将来に不安がなく、上昇志向アゲアゲで、豊富な人脈と確固たる結婚意識を……持てた気がするのが怖い。先輩諸姉は「ネットって面倒臭い」と言う。そうかもねー。
そうなのか?!
>購買へのためらいを払拭するための“背中の一押し”・先送りはできないと”思わせること・“素晴らしい自分”イメージを想起
エターナルフォースブリザード。一瞬で相手の周囲の大気ごと氷結させる。相手は死ぬ。したがって消費力は低い。
新しいテンプレートの誕生かw
若年層の人口減少を考慮して無いのならイミフな報告。観光店員目線で言えば、土産物を買うのは中年女性・高齢者ばかり。若い人は記念写真を携帯で撮ってオワリなパターン多し。本当にカネが無いって事。
日本の自動車業界もデジタルガジェットのせいで若者が…とか良い訳してたけど、これも似たようなものかと感じる。ブクマで言ってる人もいるけど、やっぱり時勢とその商品が良いか悪いか。いらない物を誰が買うんだ。
おいおい、本当に機能的でいいもの、面白いものは売れてるだろ。俺は冬にまたエレクター買い込むぞ。お前らが売りたいものが売れないだけだろうが。
もしこれが派遣が原因とか言うと、決め付けだとか思考停止だとか総叩き状態になるんだろうね。もうねネットの時代だから、誰がいったから説得力があるではないからねぇ。
ひでぇリサーチもあったもんだ。金無い金無い言ってるけどみんな結構買ってる。今は必要な商品でもいい物が数万円台で出てるからあえてローン組むまでもないって時代でしょ。高価格帯の商品は必須じゃないから需要薄
若者(21~34歳) = 上昇志向がなくコミュ力もなく趣味にばっか金使ってる結婚できないオタク、ってことか・・・当たってるな
「要は、勇気がないんでしょ?で始まる消費社会」って誰か書かないかな。書こうとしたけど1時間で断念した
この程度の調査で金取れるなんて、マーケティングっていい仕事ですね
文句たれてねーでネットより面白い商品開発してみろよ
CNET Japan
もともとバブル前は、そんなにアレコレ買わなかったのに・・・何?この煽り記事は?
若者がモノを買わない要因として「将来に対する不安」、「低い上昇志向」、「固定化された人間関係」、「漠然とした結婚意識」、「インターネットへの依存」
消費力(笑) / 昔は広告会社が煽るだけで物を買わせることができたが、最近はそれが通じなくなっただけ。無駄な消費が減って、地球環境にも優しくていいじゃないか。
ニートの俺がどうやったら消費するようになるか考えたことあるよ。こんなしょぼいレポートより、もっと適切な答えだせるけど教えなーいw/こんなアプローチなら買わないの日記にしたよ http://d.hatena.ne.jp/ahmok/20080829/p1
結婚が遠い⇒今やりたいことをやっておきたい意識が低い⇒消費力は低い。 (゚Д゚)ハァ?
「情報が多すぎて調べるのが面倒になり、購入を中止」的外れ。昔はカタログや雑誌を信じて買ったら騙されたということがあった。ネットでは消費者同士が情報交換する。いい加減な商品は売りにくくなった、ということ
見通しも無く消費している若者orz デジモノ好きの若者はむしろ消費しすぎ(苦笑)
いや、欲しい物が無いだけでは。
よく考えてから買うようになった、ロハス社会(笑)に一歩近づいたね!という分析はどうでしょうか
要約すると、バブルが恋しいということ。
レポートの結論はごもっとも。だけど当たり障りなさすぎ。
"“先送りはできないと”思わせることが効果的" M1,F1も限定品がお好きと言うことですね?わかります
インターネットのおかげで良いものを時間をかけて選ぶようになった→無駄なものを買わなくなった
わらた
消費原理主義ってあるのかな。「貯蓄志向が低い」浪費癖、「いいモノを欲しいという欲求が高い」物欲の下僕、「他人に触発されてモノを買う」横並び意識、「今やりたいことをやっておきたい」刹那的、という気が。
大量消費社会の黄昏。 時代の変化を感覚として認識しているか。 大量消費、大量生産社会で思考が止まってるとこんなずれた発想になる。 新自由主義は持続不可能。 人生の構造改革が始まっている。
上昇志向は基本的に低いよね。人間関係の固定化も確かに。
単純にもうマーケッティングやってる連中に優秀なの1人もいないてこと。講〇社が新雑誌立ち上げの広告戦略3千万で某総研に丸投げてwktkしてたら送られてきたレポート「クチコミ」1行だけだったんだよな
PDFファイルを読むと、購入させるためのやや強引な動機付け用ネタと判明。つまり、若者は金がないという方向へ持って行きたくないわけだ。
「したがって消費力は低い。」を連呼する謎記事
分析がことごとく当てはまってないんですが
マーケッターに向けた記事/それゆえ調査対象への配慮が低く反発を受けている?/pdfの中身は肝心のデータが隠されていて、結局よくわからない。/結論は極めて王道な気がする。ほんとにこの結論で大丈夫なのかは疑問。
こんなまとめだけ見て批判とかないわ
>「インターネット利用時間が長いM1は、情報が多すぎて調べるのが面倒になり、購入を中止した経験が多い。したがって消費力は低い。」 新しい改変ネタ入りました~。 / なんという抜き出し方ww
これって、使えないヤツの典型的な人物像だと思う。
偉い人もいるもんだ
Full versionによれば「インターネット利用時間が長いほど消費力が弱い傾向があるものの、統計的に有意でない」「利用時間と情報多すぎは統計的に有意だが、情報多すぎと消費力の関係は有意でない」CNETの表題は変!
実際金もないし購買意欲もないし煽られて買うほど頭悪くもないよ。何よりもないのは未来への希望だけどな。
若者がネット依存というより企業が無知な購買層依存だったのでは。薬を減らされて禁断症状にオボオボ呻いてる薬物依存症患者の声に聞こえる。まあ僕はネット依存だけど。ウボァー。
ネガティブな感じの報告内容になっているのがネットで反感を買ってる理由だろう。こっちのほうがよりよい姿だ、という分析にはならんのかな?そしてそういう社会でとる戦略をコンサルすべき。
読んでないけど、タケルンバ卿ホイホイですか?
PC依存は否定しないけど、PCに関する消費は激しいですよ/(^o^)\ → IYH!!衝動買い(http://iyh.orz.hm/)
モノを買わないのが地球にやさしいんだよね。
「インターネットへの依存」これは正しい/金かけずに遊べるからね
データセグメントを分けた結果。さらに細分化したデータ欲しいね。
僕なんかは、貯金しろしろ言われて育ったもんだけどなぁ/若者のモノへの執着が薄れてるってのはあると思う。親とか見てると要らないモノでも「安かったから」と買って結局使わなかったりして馬鹿みたいだと思う。
本当なのかしら
マーケティングや社会調査は、データの丁寧な解釈が肝要かと思うのだけれど、タイトルにいきなり「依存」という語が出ていて違和感。もうすこし慎重に用いるべきではないかなあ。そんなに簡単な概念ではないのだし。
みんなデータ(情報)を買って物はかわないお。出会い系のPOINT購入にお金つかっちゃってるんだお。w
比べてるのって結局バブル期or崩壊直後で消費が高かったの当り前な気が。。。 /1989年まではバブル期、1995年は消費税率アップする前。もう高級車ブームとかこないのでは?
いらないものは買いません。周りが持っていようが、関係ありません。
「消費力」と「消費者力」は相反の関係なのでしかたがないです。
したがって消費力は低い。
「この程度のアホな調査で高額給与もらえるM1・F1総研社員こそ勝ち組」痛いニュースより。この一言に尽きる。
乞食が切れてるとしか思えない
『お金で』×『モノを買う』だけが己を満たしたり価値を向上させる手段じゃない、色んな手段が台頭してきたからだと思うケド…それを時代による若者の”退化”と呼ぶか”適応”と呼ぶかは立場によりけり、みたいな。
「買ってほしかったらカネよこせ」って乞食の発想だなww
消費者には馬鹿であって欲しいんですね
分析するなら金をくれ。/ってわけだけでもないんだろね。
ここまでくるともう僻み
若者は無知だからモノを売りつけやすいという時代は終わった。若者もよく考えてからモノを買う時代。
なんでも「総研」って云ってりゃぁいいってもんでもないでしょがぁ。分析するなら、金をくれ。
店員の商品説明がうっとおしくて「何を買っていいか分からなくなった」はよくある。でもネットショッピングが楽なせいで購入額は増えてるなぁ、個人的には。この統計、未だにバブル期の若者と比較してないよね?
最近の物やサービスは「あったらいいな」レベルが多いから
おかねないでつ
う~ん
"購買へのためらいを払拭するための“背中の一押し”や“先送りはできないと”思わせることが効果的で、さらに機能訴求よりも“素晴らしい自分”イメージを想起させること"<そんな恐怖心やイメージを押し付けるな
若者がモノを買わない理由--インターネット依存、低い上昇志向・・・:マーケティング - CNET Japan
インターネット利用時間の展開はひどいな。無理矢理こじつけ感ありあり。年寄りと若者の「金をかけるところ」が違うだけでは?
最初の3つはまだしも、それ以外は結果ありきのこじつけっぽい。若者でなくても消費意欲は落ちているのは誰だって実感してるだろうに。何でも間でも理解しがたいと思い込んでいる若者の行動に結びつけるのは愚か。
kakaku.comや2chの情報で地雷製品を買わなくなり、自分にとってベストに近い商品を一発で買えるようになった。あと、通販だと近くで買うより安い場合が多い。そういう意味では使うお金は減ったなあ。
だって・・・yourfilehostがあるじゃん
この記事明日あたりマスメディアに掲載されるよ。きっとね。
わたしは既にこの層じゃないけど、「情報が多すぎて調べるのが面倒/何を買っていいか分からなくなった」って経験は無いなぁ。ホントにこれ主な理由なん?
無料で公開したレポートがこれだけ批判と罵倒をされる世の中で、有料でモノを売るのはそりゃしんどいだろうなあ、とPDFも読まずに思った。
データからは何とでも言える感じが・・・とりあえずやる気なしで、消費力もないってことですね
自分は依存してるからこそ、消費も凄いよ。8月はレコード・PCなんかで30万使ってしまった。 「消費を促せないのは経営者の責任」と先生から叩き込まれてます。 そんな大学3年の夏Orz
理由付けの必死さが面白い。
コミュニケーションを充足させるのに大半の若者は携帯だけで十分と言う話だと思うが。/そこを越える提案をするための素地としてマーケティングのデータはあると思うのでそういう意味ではこのデータは不適当だね。
最後がなんだかなー。それだと消費者育たないじゃん。 情報過多というより今までが買えば幸せという時代で、今は情報ってだけなんじゃない?
今までが、「モノ買いすぎ時代」なだけだったのかも。
情報をたくさん仕入れれば仕入れるほどに対象に対しての価値がわからなくなってくるというのは消費行動だけに留まらない深い問題だと思う。
“背中の一押し”や“先送りはできないと”思わせること/うざってー
20年前のDENONの最上位CDプレイヤー、まだいい音を出すので買い換えませんよ。
こういうのに100字もかけず「単に〜だけ」「〜ですね、わかります」とコメントして何か言った、一矢報いた気になるのもよくないなあと思ったが、丁寧に読み込んで意見述べるインセンティブの持ち主なんて少数か。
カネがあれば買ってもいいってものはあるけど、それを買うためにがんばって稼ぐ!ってのはないよなあ…
情報はネットの方が早いというのが個人的にはあると思う。専門書なんて本になる前に先駆者がブログで教えてくれることが多々あるし。
というか何より若年層には金がないor暇が無い/消費して欲しいなら金をくれ!
マクロ経済の知識がないと、マーケティングも結論を間違うわけですな。w
旧来の価値観をいかにおしつけるかか。折角の調査結果も捻じ曲げられた分析の前にはゴミにしかならないんでは。記事にした人は何を思いながら記事にしたのか
最後の「インターネット依存」って・・・。せっかく情報化社会が本格化してきたのに情報が多すぎて面倒になったとか何を買えばいいかわからなくなったなんて本末転倒だよな。
マーケティング会社の調査なのに、基本的視点がニーズマッチングじゃなくて、顧客ニーズがないところに消費を作り出そうとする「セリング」の時代に逆戻りしてる
消費力(笑)
困ってないからこれでいい。
夕凪の時代に生きる我ら
調査方法が明示されていないので信憑性が判断できず、全く価値がない。このような形で取り上げるCNETの見識も疑う。
それでもやっぱりカネがない!
“若者は消費を謳歌するべき”なんて時代が異常だったのでは。 選択肢が多すぎて満足度・意欲が下がるというのは確かだと思う。 宣伝文句と商品の実態の乖離も多く、買ってがっかりというのにうんざりしてることも
「自分に投資」とか言ってる R30 なスイーツ(笑) に反面教師を覚えている、っていう意味なら同感。いずれにせよ、売り手に反省が観られないようじゃあ不況脱出は当面難しいだろうな…。
衝動買いでもってるような浮ついた商売は潰れて結構 / こういうバカ文書公開するな。マーケティングのイメージが悪くなる。本来は「買うべき人へ買うべきものをマッチングさせる」技術。騙す技術じゃない。
=w=っ[なーに。日本の心である"質素倹約"・"わびさび"の実践的追求ですよ](享保の改革な紅茶)
将来の不安を考えると、「必要なものしか買わない」という選択肢を選ぶようになった。部屋も狭いから、余計なもの置いたら大変なことになっちゃうし。
ゼニがないって理由もあるけど、既に自分や親が持っている物よりレベルの低い製品とか、いくら広告で煽られても買う気はしないなあ。古くなっても良い物は良い物だし、不要なものを買って置いておく場所もないし
貯蓄傾向強いなら金融商品に関心向くかもしれない。インターネット依存なら10万超えの椅子でも買うかもしれない。マーケティングって需要創出じゃないの。いろいろやりようあると思う
インターネット利用時間……これはない。「購買者は我々が誘導するもの」という意識が見せる幻想ではないか
素晴らしい自分より素晴らしい未来をイメージさせた方が有効だと思う。/ネットとの関連づけは強引すぎ。
なんでも若者が悪い、ですね。わかります。
基本的に若者が昔より貧乏になっただけじゃないの?無理に若者に買わせなくても、金持ちの年寄りにモノを売ることを考えればいいのにね。
「若者に積極的に消費してもらうため…機能訴求よりも“素晴らしい自分”イメージを想起させることが有効」
調べてるうちに面倒になることはたしかによくある。消費者視点でいうなら、無駄な衝動買いや地雷避けに役立ってる。
売りたいならホントに必要なものを作ればいい
まあ今は消費者が強いよね。先日ディスプレイ1枚買うのにネットでPros/Consまとめてたら20KBのメモができた。皆がこれをやると、ベストの商品だけが必要なだけしか売れない。
“交友関係の開拓意欲が低いM1、F1 は、他人に触発されてモノを買う経験が少ない”はあるかも。その他の項目は両義的に思える(肯定的要素としても捉えうる)。ネットによって消費が促進されることもあるし。
なんだかあれこれ言ってるけど、要はカネがないということでしょ。違うの?
田中康夫のデビュー作品と関連させれるかも。モノって必要充足だけでなく、見せびらかし効果もあるけど、後者はネットで充足できるようになったのではないだろうか。
お金がなければ買いませんよ。借金してまで見栄のためのものを買うのはバカとしか思えない。結婚想定時期が近かったら貯蓄に回すよ。//ネットリサーチが学術研究に使えないと言われるのもワカランでもない。
限定物には弱い
たくさんの選択肢の中から、買う物を選ぶのは、自分探しの旅のようなもの。自分が本当に欲しいモノはどれかをじっくり検討してみると、本当はそんなものを大して欲しくなかった自分を発見してしまい、無駄買が減る。
これまで発表された中では比較的冷静に分析しているが、「モノを買わない若者」の結論に合わせて分析しているようにも感じる
M1層「情報が多すぎて調べるのが面倒になり、購入を中止」損したくないって気持ちが強すぎるからこその現象で結局「貯蓄志向」の派生系だと思うなぁ。/カモにされたくない、という自意識系の理由もあるかも。
マーケティングの「騙す」側面が雄弁に出ちゃってる記事であるね。「今の若者像」は時代に対してすごく健全にしか見えないのだけど。
消費行動に与える影響度が針先ほどのものをこんなにもこねくりかえすのは、きっと若者の所得水準について今の状態が続くと見てるからとすれば、そう不思議ではない。
金のない若者から買わせようとするから不景気なんですねわかります/「昔の」若者って今より貧乏だったんじゃないの?
固定化された人間関係・・?いやむしろ、もっと強化すべく、お歳暮とかして欲しいんじゃないの?w
かなり詳細に分析しているみたい。
「情報が多すぎて調べるのが面倒になり、購入を中止した」 ・・・情報過多くらいで購入を諦めるような物なんて、元々大して欲しい物ではないのではないかと。
ねーよ!>「情報が多すぎて調べるのが面倒になり、購入を中止した経験が多い。」/あったとしたらそれは「もともと買う必要のなかったもの」ってことだろ。衝動買いがなくなって結構なことじゃないか。
正直昔を美化しすぎていると思う
いまさら、と思ったがブクマしてしまう俺がここに。
不要な物は持たない買わない。いつまでバブルぼけしてるんだか。/「堅実」「物よりスキル」「自分の考えで吟味する」「今より将来を見据える」とでも言えばいいものを何故こうもネガティブワードに置き換えるのか。
要らんものは買わんよ
俺の場合、「情報が多すぎて面倒になる」というよりも、「情報を集めるうちに、実はそれほど(欲しく|必要が)なかったって事に気づいて買わなくなる」という経験が多いなぁ
買いたいって思った人が買うのが自然で良いと思うんだが/商品自体の価値上げることの方が重要な気が
買わないと買えないのダブルパンチ
昔の人は頑張れば裕福になれるって確信があったから頑張れたんじゃね?って話かな。上昇志向低い=希望持てない→消費落ち込む→雇用に影響→ っていう社会現象//企業が今に合わせて変わるしかない
若い層の消費行動の多くがいわばニッチ化して、消費の中心となる場所が存在しないからだと思うよ。そもそも、こういった旧世代的なマーケティング・リサーチ手法が限界に来てることの表れかも。
『“素晴らしい自分”イメージを想起』そんなのはとうに消えうせていると見てましたけどね…。前の世代がさんざ自己過信だの仮想的有能感だの言われ続けてたんですから当然かも。ある意味冷静なのでは。
純粋に金が無いってーのーだろうなあ。あと、消費意識さえあれば物が売れる、つまり売れるぐらい良い物がそろっているってのが前提ってのもアホだなぁ。
むしろこのモノを買わない状況って経済的には健全な状態だと思うけどね、淘汰が起きるし
マーケティング会社ってのは、自分たちの推論が誤っている可能性を吟味できないんだろうね。自らの推論の誤謬を検証できないなら似非科学と同レベル。まぁ、マーケティング会社も営利会社だから仕方ないか。
そういえば最近欲しいもの減ってきたなぁ・・
内需が冷え込み、GDPが下がり、そのときこそ小さい政府ならぬ、小さい国を作れるw。ヤッター最先端。
現代の若者は20世紀の消費社会が環境負荷という欺瞞の上に成立した虚構の産物だと正しく認識しているだけの事。上昇指向などの見栄のための消費など虚構だと見抜き、社会と調和する持続可能な生き方を知ってるだけ
ソースに目を通したが、投資を消費にカテゴライズして、預金はカテゴライズしないのはおかしいだろ。銀行預金って間接的な投資活動だよねぇ?
全体的に短絡的な分析.ただ>自分にご褒美消費をする人は、日頃は節約してお金を貯める意識が高く、モノを買わないのでは?<この仮説は少なくとも自分には当てはまってるかな
若者から金を巻き上げる方法じゃなくて、団塊に金を使わせる方法を考えろよ。
“背中の一押し”や“先送りはできないと”思わせることが効果的 / まあ、この経済環境でマーケティングの枠でできる分析って、せいぜいこの程度でしょ。/ そろそろ限界かなぁ・・
デフレ不況下で若者は賢く振舞っているということ。必要なところにはそれなりに金を使っているので、「若者のせいでモノが売れない」と嘆いても何にもならない。
資料は綺麗だけどしっくりこない調査。固定化された人間関係、とか…。昔の人がオープンな人間関係だったとでも?
また M 1 F 1 総 研 か。 / でもこういうネガティブデータを解析したのは評価できる。普通やらないからネガティブデータ。
なんかPDFに伏字が多いが、1)M1/F1で括るの雑駁杉かも。2)始めに売りたいものありきではなく、まず消費させたいありき。3)消費支出ではなく可処分所得が減ってる可能性が入ってない。印象をうけた。
M1・F1総研を調べてみた こんな感じで始まったらしい>http://kanno.blogs.com/blog/2006/11/post.html 中の人の経歴はこんな感じ>http://kanno.blogs.com/about.html
ざまぁみやがれですわな
つまり店員は集ってくるんですね。
いまの若者は昔と違って頭がいいからだと思う。
何となく違和感がする。そもそもF1とかM1とか一括りに扱いたい側の決めつけがある感じがする。
理由がわかったなら、金持っている層に湯水のごとく消費してもらえる策を立てた方がいいんじゃない?
風がふくと目にごみが入(中略)、消費力が低い。
どれ位本気で言ってるのかなこの記事.こんな釣りばっかしてるからマーケティング(笑)て言われるんだよなぁ・・・
そのとおりですが何か?
若者に積極的に消費してもらうためのアプローチとして、購買へのためらいを払拭するための“背中の一押し”や“先送りはできないと”思わせることが効果的で、さらに機能訴求よりも“素晴らしい自分”イメージを想起
消費力低くてごめんなさい。
この調査結果を出した会社にマーケティング調査を依頼している企業の売りたい物が全然売れなくて困ってるんですね、わかります。
突っ込みどころが多くて困っちゃうw/『購買へのためらいを払拭するための“背中の一押し”や“先送りはできないと”思わせることが効果的で、(後略)』"消費は美徳"を復活させるんですね。わかります。
「固定化された人間関係」個人的にはこれが元凶な気がしてる。見知らぬ世界への入り口としてでなく、見知った世界をより便利にするために使う人が増えてるイメージあるし。
とりあえず、ネットなかったらもっとモノ買わずに済んだことだけは言っておく
えっと・・・今デフレで不況なんですけど・・・。
一瞬、どこの連れ込み画廊かと思った。<"ためらいを払拭するための“背中の一押し”や“先送りはできないと”思わせることが効果的で、さらに機能訴求よりも“素晴らしい自分”イメージを想起させることが有効"
将来に対する不安、低い上昇志向、固定化された人間関係、漠然とした結婚意識、インターネット利用時間、に若者の購買力低下の要因を求めている。
書いた http://pastorale.jpn.org/2008-08-28-1.html
とりあえず、このレポート作った連中の年代と収入、家計と消費動向出してみろや。経済力は人の行動を制限するし、やがてそれは精神をも抑圧してしまうんだぜ?
資本主義社会でモノを買わずに生活できるわけないだろ。君らが何を買わせたいのかを先に明らかにしろ。
ものすごく大きなお世話の分析結果ですね
総研社員の平均年齢が気になった。おっさんじゃあ若者の考えにはついていけんだろうし、若いのかな?
よくわかりません
恐ろしいね。「消費しろ消費しろ」という呪文が聞こえてくるようだ。頭を悪くするあの呪文が。
「育ってきた時代が不景気だったから」という答えはダメ?
買いたいものは買ってるよ、無駄なものを買わないだけで。
地方の若者にも目を向けて頂きたい。首都圏よりも更にお金無いっすから!!
PDF見たけど収入・職業に関することが抜けているような?完全版ならあるのかなあ(´・ω・`)
給料も上げずに消費しろとな?
金がないんですほんとに。
"情報が多すぎて調べるのが面倒になり、購入を中止した経験が多い。したがって消費力は低い。"これの理由と結論は理論ではない。対する効果を考慮してないし。なぜはてブで誰も突っ込まん。感覚的に正しそうだから?
ひど……。情報が多すぎて面倒になって買うのをやめたって……。消費者はバカだって言ってるようなもんだよなあこれ。実際どうなのか知らんけど、だったら情報を使いこなせる教育が必要だって事でしょ
「したがって消費力は低い」でゲシュタルト崩壊
ない袖は振れないよ。それともまた信販会社が打ち出の小槌をくれるの?
そもそも、今の社会状況下で人生先の長い若者が無駄な消費をする理由があるのだろうか。
ネットの存在がやはり強い。物欲減少・無駄な物・ボッタくり拒否。無理に消費することなく事足りる。
F1ではないのだが、これはある→「ネットで調べている間に、何を買ってよいかわからなくなった」/そのうちM3だが高齢化社会なのでM4とかM5とか作って欲しいなww
「若者に積極的に消費してもらうためのアプローチ」? 「金と暇を与える」以上。/だいたい物を買うことが上昇志向かよ?変な価値観の押しつけは止めてくれ。
モノが売れない言い訳でした。 エコ買い控え。
なんで上昇志向や交友関係の狭さがモノを買わないことに繋がるのかさっぱり理解できない。人の顔見てモノ買うのなんて、いつの時代の話よ。今それがないとは言わないが。
結婚想定時期が近かったら貯金するだろ普通
M1F1総研=MediaShakers=R25の会社。「M1F1は雑誌を買いません!フリペに出広しましょう」が本音かな。
たくさん買いたいものあるのでお金ください!でいいですかね?
まちがったので消した。大体その通りなんだろうと思う。農奴気質というか
可処分所得の減少は入れないと。享楽的な消費はしないので「自分への投資」は嫌いじゃないはず。でも現在の習い事の料金は高いのでは。可処分所得の平均に見合ったプライシングが必要なのではないか。
糞レポート、アプローチ方法のページが面白い
“背中の一押し”や“先送りはできないと”思わせることが効果的。/あっているのだろうが悔しすぎる。なにか
カネやヒマが無いという状況を改善せん限り、どんだけ煽っても消費なんて回復せんよ。
そりゃワーキングプアだの状況に置かれていたら欲しくても買えない連中もいるわな.
"インターネット利用時間が長いM1は、情報が多すぎて調べるのが面倒になり、購入を中止した経験が多い"まあ、いちゃもんみたいなノリだけど、総じて購買意欲が少ない傾向にあるのは確かな気がする
デフレで経済成長率が低く、生涯期待所得が上がらないからとはっきり言えばいいのに
なんでもネットのせいにしとけ、って感じ。
[PR]これはカワイイ!ブログランキングBITZ
はてなブックマークの中から「これはひどい」エントリーを取り上げて、Digg風に表示したサイトです。より人の為になるこれはすごいバージョンもあります。
はてブで「これはひどい」タグを付けると投票としてカウントされ、コメントを書き込むとコメントとして反映されます。はてな認証APIによる投票にも対応しています。
コメント
japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20379476,00.htm
将来不安、低い上昇志向、狭い交友関係、ネット依存、婚期が遅い。マーケ的には最悪だけど、21世紀日本的には好ましいM1・F1像に思える。
ネット情報に触れて、消費者が利口になってきたんだと思うよ。「機能訴求よりも“素晴らしい自分”イメージを想起させることが有効」みたいな見えすいたマーケティング戦略に乗せられなくなってきたってことでない?
調査
まあでも、短期的にはそういうアドバイスにはなるわな。ひどいけど。
本当に趣味のものがある人は、専門性が高く流行と関連の無いものに資金を投じる。したがって(世間の流行の範囲での)消費力は低い。
"要因"にはうなづけなくはないけど、"アプローチ"の記述は単純過ぎると思う。
買わない要因の考察もアレだが、消費を促す方法が「自分へのご褒美」って…それなんてスイーツ(笑)
朝倉涼子。観察対象の変化を得ようとして暴走し、情報凍結を解除され消滅。したがって消費力は低い。
必要最低限の耐久消費財はたいてい揃っているから特別良いもの以外に消費をする必要は全くない。
癪だが実感はある。もし私がバブル期に20代だったら、将来に不安がなく、上昇志向アゲアゲで、豊富な人脈と確固たる結婚意識を……持てた気がするのが怖い。先輩諸姉は「ネットって面倒臭い」と言う。そうかもねー。
そうなのか?!
>購買へのためらいを払拭するための“背中の一押し”・先送りはできないと”思わせること・“素晴らしい自分”イメージを想起
エターナルフォースブリザード。一瞬で相手の周囲の大気ごと氷結させる。相手は死ぬ。したがって消費力は低い。
新しいテンプレートの誕生かw
若年層の人口減少を考慮して無いのならイミフな報告。観光店員目線で言えば、土産物を買うのは中年女性・高齢者ばかり。若い人は記念写真を携帯で撮ってオワリなパターン多し。本当にカネが無いって事。
日本の自動車業界もデジタルガジェットのせいで若者が…とか良い訳してたけど、これも似たようなものかと感じる。ブクマで言ってる人もいるけど、やっぱり時勢とその商品が良いか悪いか。いらない物を誰が買うんだ。
おいおい、本当に機能的でいいもの、面白いものは売れてるだろ。俺は冬にまたエレクター買い込むぞ。お前らが売りたいものが売れないだけだろうが。
もしこれが派遣が原因とか言うと、決め付けだとか思考停止だとか総叩き状態になるんだろうね。もうねネットの時代だから、誰がいったから説得力があるではないからねぇ。
ひでぇリサーチもあったもんだ。金無い金無い言ってるけどみんな結構買ってる。今は必要な商品でもいい物が数万円台で出てるからあえてローン組むまでもないって時代でしょ。高価格帯の商品は必須じゃないから需要薄
若者(21~34歳) = 上昇志向がなくコミュ力もなく趣味にばっか金使ってる結婚できないオタク、ってことか・・・当たってるな
「要は、勇気がないんでしょ?で始まる消費社会」って誰か書かないかな。書こうとしたけど1時間で断念した
この程度の調査で金取れるなんて、マーケティングっていい仕事ですね
文句たれてねーでネットより面白い商品開発してみろよ
CNET Japan
もともとバブル前は、そんなにアレコレ買わなかったのに・・・何?この煽り記事は?
若者がモノを買わない要因として「将来に対する不安」、「低い上昇志向」、「固定化された人間関係」、「漠然とした結婚意識」、「インターネットへの依存」
消費力(笑) / 昔は広告会社が煽るだけで物を買わせることができたが、最近はそれが通じなくなっただけ。無駄な消費が減って、地球環境にも優しくていいじゃないか。
ニートの俺がどうやったら消費するようになるか考えたことあるよ。こんなしょぼいレポートより、もっと適切な答えだせるけど教えなーいw/こんなアプローチなら買わないの日記にしたよ http://d.hatena.ne.jp/ahmok/20080829/p1
結婚が遠い⇒今やりたいことをやっておきたい意識が低い⇒消費力は低い。 (゚Д゚)ハァ?
「情報が多すぎて調べるのが面倒になり、購入を中止」的外れ。昔はカタログや雑誌を信じて買ったら騙されたということがあった。ネットでは消費者同士が情報交換する。いい加減な商品は売りにくくなった、ということ
見通しも無く消費している若者orz デジモノ好きの若者はむしろ消費しすぎ(苦笑)
いや、欲しい物が無いだけでは。
よく考えてから買うようになった、ロハス社会(笑)に一歩近づいたね!という分析はどうでしょうか
要約すると、バブルが恋しいということ。
レポートの結論はごもっとも。だけど当たり障りなさすぎ。
"“先送りはできないと”思わせることが効果的" M1,F1も限定品がお好きと言うことですね?わかります
インターネットのおかげで良いものを時間をかけて選ぶようになった→無駄なものを買わなくなった
わらた
消費原理主義ってあるのかな。「貯蓄志向が低い」浪費癖、「いいモノを欲しいという欲求が高い」物欲の下僕、「他人に触発されてモノを買う」横並び意識、「今やりたいことをやっておきたい」刹那的、という気が。
大量消費社会の黄昏。 時代の変化を感覚として認識しているか。 大量消費、大量生産社会で思考が止まってるとこんなずれた発想になる。 新自由主義は持続不可能。 人生の構造改革が始まっている。
上昇志向は基本的に低いよね。人間関係の固定化も確かに。
単純にもうマーケッティングやってる連中に優秀なの1人もいないてこと。講〇社が新雑誌立ち上げの広告戦略3千万で某総研に丸投げてwktkしてたら送られてきたレポート「クチコミ」1行だけだったんだよな
PDFファイルを読むと、購入させるためのやや強引な動機付け用ネタと判明。つまり、若者は金がないという方向へ持って行きたくないわけだ。
「したがって消費力は低い。」を連呼する謎記事
分析がことごとく当てはまってないんですが
マーケッターに向けた記事/それゆえ調査対象への配慮が低く反発を受けている?/pdfの中身は肝心のデータが隠されていて、結局よくわからない。/結論は極めて王道な気がする。ほんとにこの結論で大丈夫なのかは疑問。
こんなまとめだけ見て批判とかないわ
>「インターネット利用時間が長いM1は、情報が多すぎて調べるのが面倒になり、購入を中止した経験が多い。したがって消費力は低い。」 新しい改変ネタ入りました~。 / なんという抜き出し方ww
これって、使えないヤツの典型的な人物像だと思う。
偉い人もいるもんだ
Full versionによれば「インターネット利用時間が長いほど消費力が弱い傾向があるものの、統計的に有意でない」「利用時間と情報多すぎは統計的に有意だが、情報多すぎと消費力の関係は有意でない」CNETの表題は変!
実際金もないし購買意欲もないし煽られて買うほど頭悪くもないよ。何よりもないのは未来への希望だけどな。
若者がネット依存というより企業が無知な購買層依存だったのでは。薬を減らされて禁断症状にオボオボ呻いてる薬物依存症患者の声に聞こえる。まあ僕はネット依存だけど。ウボァー。
ネガティブな感じの報告内容になっているのがネットで反感を買ってる理由だろう。こっちのほうがよりよい姿だ、という分析にはならんのかな?そしてそういう社会でとる戦略をコンサルすべき。
読んでないけど、タケルンバ卿ホイホイですか?
PC依存は否定しないけど、PCに関する消費は激しいですよ/(^o^)\ → IYH!!衝動買い(http://iyh.orz.hm/)
モノを買わないのが地球にやさしいんだよね。
「インターネットへの依存」これは正しい/金かけずに遊べるからね
データセグメントを分けた結果。さらに細分化したデータ欲しいね。
僕なんかは、貯金しろしろ言われて育ったもんだけどなぁ/若者のモノへの執着が薄れてるってのはあると思う。親とか見てると要らないモノでも「安かったから」と買って結局使わなかったりして馬鹿みたいだと思う。
本当なのかしら
マーケティングや社会調査は、データの丁寧な解釈が肝要かと思うのだけれど、タイトルにいきなり「依存」という語が出ていて違和感。もうすこし慎重に用いるべきではないかなあ。そんなに簡単な概念ではないのだし。
みんなデータ(情報)を買って物はかわないお。出会い系のPOINT購入にお金つかっちゃってるんだお。w
比べてるのって結局バブル期or崩壊直後で消費が高かったの当り前な気が。。。 /1989年まではバブル期、1995年は消費税率アップする前。もう高級車ブームとかこないのでは?
いらないものは買いません。周りが持っていようが、関係ありません。
「消費力」と「消費者力」は相反の関係なのでしかたがないです。
したがって消費力は低い。
「この程度のアホな調査で高額給与もらえるM1・F1総研社員こそ勝ち組」痛いニュースより。この一言に尽きる。
乞食が切れてるとしか思えない
『お金で』×『モノを買う』だけが己を満たしたり価値を向上させる手段じゃない、色んな手段が台頭してきたからだと思うケド…それを時代による若者の”退化”と呼ぶか”適応”と呼ぶかは立場によりけり、みたいな。
「買ってほしかったらカネよこせ」って乞食の発想だなww
消費者には馬鹿であって欲しいんですね
分析するなら金をくれ。/ってわけだけでもないんだろね。
ここまでくるともう僻み
若者は無知だからモノを売りつけやすいという時代は終わった。若者もよく考えてからモノを買う時代。
なんでも「総研」って云ってりゃぁいいってもんでもないでしょがぁ。分析するなら、金をくれ。
店員の商品説明がうっとおしくて「何を買っていいか分からなくなった」はよくある。でもネットショッピングが楽なせいで購入額は増えてるなぁ、個人的には。この統計、未だにバブル期の若者と比較してないよね?
最近の物やサービスは「あったらいいな」レベルが多いから
おかねないでつ
う~ん
"購買へのためらいを払拭するための“背中の一押し”や“先送りはできないと”思わせることが効果的で、さらに機能訴求よりも“素晴らしい自分”イメージを想起させること"<そんな恐怖心やイメージを押し付けるな
若者がモノを買わない理由--インターネット依存、低い上昇志向・・・:マーケティング - CNET Japan
インターネット利用時間の展開はひどいな。無理矢理こじつけ感ありあり。年寄りと若者の「金をかけるところ」が違うだけでは?
最初の3つはまだしも、それ以外は結果ありきのこじつけっぽい。若者でなくても消費意欲は落ちているのは誰だって実感してるだろうに。何でも間でも理解しがたいと思い込んでいる若者の行動に結びつけるのは愚か。
kakaku.comや2chの情報で地雷製品を買わなくなり、自分にとってベストに近い商品を一発で買えるようになった。あと、通販だと近くで買うより安い場合が多い。そういう意味では使うお金は減ったなあ。
だって・・・yourfilehostがあるじゃん
この記事明日あたりマスメディアに掲載されるよ。きっとね。
わたしは既にこの層じゃないけど、「情報が多すぎて調べるのが面倒/何を買っていいか分からなくなった」って経験は無いなぁ。ホントにこれ主な理由なん?
無料で公開したレポートがこれだけ批判と罵倒をされる世の中で、有料でモノを売るのはそりゃしんどいだろうなあ、とPDFも読まずに思った。
データからは何とでも言える感じが・・・とりあえずやる気なしで、消費力もないってことですね
自分は依存してるからこそ、消費も凄いよ。8月はレコード・PCなんかで30万使ってしまった。 「消費を促せないのは経営者の責任」と先生から叩き込まれてます。 そんな大学3年の夏Orz
理由付けの必死さが面白い。
コミュニケーションを充足させるのに大半の若者は携帯だけで十分と言う話だと思うが。/そこを越える提案をするための素地としてマーケティングのデータはあると思うのでそういう意味ではこのデータは不適当だね。
最後がなんだかなー。それだと消費者育たないじゃん。 情報過多というより今までが買えば幸せという時代で、今は情報ってだけなんじゃない?
今までが、「モノ買いすぎ時代」なだけだったのかも。
情報をたくさん仕入れれば仕入れるほどに対象に対しての価値がわからなくなってくるというのは消費行動だけに留まらない深い問題だと思う。
“背中の一押し”や“先送りはできないと”思わせること/うざってー
20年前のDENONの最上位CDプレイヤー、まだいい音を出すので買い換えませんよ。
こういうのに100字もかけず「単に〜だけ」「〜ですね、わかります」とコメントして何か言った、一矢報いた気になるのもよくないなあと思ったが、丁寧に読み込んで意見述べるインセンティブの持ち主なんて少数か。
カネがあれば買ってもいいってものはあるけど、それを買うためにがんばって稼ぐ!ってのはないよなあ…
情報はネットの方が早いというのが個人的にはあると思う。専門書なんて本になる前に先駆者がブログで教えてくれることが多々あるし。
というか何より若年層には金がないor暇が無い/消費して欲しいなら金をくれ!
マクロ経済の知識がないと、マーケティングも結論を間違うわけですな。w
旧来の価値観をいかにおしつけるかか。折角の調査結果も捻じ曲げられた分析の前にはゴミにしかならないんでは。記事にした人は何を思いながら記事にしたのか
最後の「インターネット依存」って・・・。せっかく情報化社会が本格化してきたのに情報が多すぎて面倒になったとか何を買えばいいかわからなくなったなんて本末転倒だよな。
マーケティング会社の調査なのに、基本的視点がニーズマッチングじゃなくて、顧客ニーズがないところに消費を作り出そうとする「セリング」の時代に逆戻りしてる
消費力(笑)
困ってないからこれでいい。
夕凪の時代に生きる我ら
調査方法が明示されていないので信憑性が判断できず、全く価値がない。このような形で取り上げるCNETの見識も疑う。
それでもやっぱりカネがない!
“若者は消費を謳歌するべき”なんて時代が異常だったのでは。 選択肢が多すぎて満足度・意欲が下がるというのは確かだと思う。 宣伝文句と商品の実態の乖離も多く、買ってがっかりというのにうんざりしてることも
「自分に投資」とか言ってる R30 なスイーツ(笑) に反面教師を覚えている、っていう意味なら同感。いずれにせよ、売り手に反省が観られないようじゃあ不況脱出は当面難しいだろうな…。
衝動買いでもってるような浮ついた商売は潰れて結構 / こういうバカ文書公開するな。マーケティングのイメージが悪くなる。本来は「買うべき人へ買うべきものをマッチングさせる」技術。騙す技術じゃない。
=w=っ[なーに。日本の心である"質素倹約"・"わびさび"の実践的追求ですよ](享保の改革な紅茶)
将来の不安を考えると、「必要なものしか買わない」という選択肢を選ぶようになった。部屋も狭いから、余計なもの置いたら大変なことになっちゃうし。
ゼニがないって理由もあるけど、既に自分や親が持っている物よりレベルの低い製品とか、いくら広告で煽られても買う気はしないなあ。古くなっても良い物は良い物だし、不要なものを買って置いておく場所もないし
貯蓄傾向強いなら金融商品に関心向くかもしれない。インターネット依存なら10万超えの椅子でも買うかもしれない。マーケティングって需要創出じゃないの。いろいろやりようあると思う
インターネット利用時間……これはない。「購買者は我々が誘導するもの」という意識が見せる幻想ではないか
素晴らしい自分より素晴らしい未来をイメージさせた方が有効だと思う。/ネットとの関連づけは強引すぎ。
なんでも若者が悪い、ですね。わかります。
基本的に若者が昔より貧乏になっただけじゃないの?無理に若者に買わせなくても、金持ちの年寄りにモノを売ることを考えればいいのにね。
「若者に積極的に消費してもらうため…機能訴求よりも“素晴らしい自分”イメージを想起させることが有効」
調べてるうちに面倒になることはたしかによくある。消費者視点でいうなら、無駄な衝動買いや地雷避けに役立ってる。
売りたいならホントに必要なものを作ればいい
まあ今は消費者が強いよね。先日ディスプレイ1枚買うのにネットでPros/Consまとめてたら20KBのメモができた。皆がこれをやると、ベストの商品だけが必要なだけしか売れない。
“交友関係の開拓意欲が低いM1、F1 は、他人に触発されてモノを買う経験が少ない”はあるかも。その他の項目は両義的に思える(肯定的要素としても捉えうる)。ネットによって消費が促進されることもあるし。
なんだかあれこれ言ってるけど、要はカネがないということでしょ。違うの?
田中康夫のデビュー作品と関連させれるかも。モノって必要充足だけでなく、見せびらかし効果もあるけど、後者はネットで充足できるようになったのではないだろうか。
お金がなければ買いませんよ。借金してまで見栄のためのものを買うのはバカとしか思えない。結婚想定時期が近かったら貯蓄に回すよ。//ネットリサーチが学術研究に使えないと言われるのもワカランでもない。
限定物には弱い
たくさんの選択肢の中から、買う物を選ぶのは、自分探しの旅のようなもの。自分が本当に欲しいモノはどれかをじっくり検討してみると、本当はそんなものを大して欲しくなかった自分を発見してしまい、無駄買が減る。
これまで発表された中では比較的冷静に分析しているが、「モノを買わない若者」の結論に合わせて分析しているようにも感じる
M1層「情報が多すぎて調べるのが面倒になり、購入を中止」損したくないって気持ちが強すぎるからこその現象で結局「貯蓄志向」の派生系だと思うなぁ。/カモにされたくない、という自意識系の理由もあるかも。
マーケティングの「騙す」側面が雄弁に出ちゃってる記事であるね。「今の若者像」は時代に対してすごく健全にしか見えないのだけど。
消費行動に与える影響度が針先ほどのものをこんなにもこねくりかえすのは、きっと若者の所得水準について今の状態が続くと見てるからとすれば、そう不思議ではない。
金のない若者から買わせようとするから不景気なんですねわかります/「昔の」若者って今より貧乏だったんじゃないの?
固定化された人間関係・・?いやむしろ、もっと強化すべく、お歳暮とかして欲しいんじゃないの?w
かなり詳細に分析しているみたい。
「情報が多すぎて調べるのが面倒になり、購入を中止した」 ・・・情報過多くらいで購入を諦めるような物なんて、元々大して欲しい物ではないのではないかと。
ねーよ!>「情報が多すぎて調べるのが面倒になり、購入を中止した経験が多い。」/あったとしたらそれは「もともと買う必要のなかったもの」ってことだろ。衝動買いがなくなって結構なことじゃないか。
正直昔を美化しすぎていると思う
いまさら、と思ったがブクマしてしまう俺がここに。
不要な物は持たない買わない。いつまでバブルぼけしてるんだか。/「堅実」「物よりスキル」「自分の考えで吟味する」「今より将来を見据える」とでも言えばいいものを何故こうもネガティブワードに置き換えるのか。
要らんものは買わんよ
俺の場合、「情報が多すぎて面倒になる」というよりも、「情報を集めるうちに、実はそれほど(欲しく|必要が)なかったって事に気づいて買わなくなる」という経験が多いなぁ
買いたいって思った人が買うのが自然で良いと思うんだが/商品自体の価値上げることの方が重要な気が
買わないと買えないのダブルパンチ
ネット情報に触れて、消費者が利口になってきたんだと思うよ。「機能訴求よりも“素晴らしい自分”イメージを想起させることが有効」みたいな見えすいたマーケティング戦略に乗せられなくなってきたってことでない?
昔の人は頑張れば裕福になれるって確信があったから頑張れたんじゃね?って話かな。上昇志向低い=希望持てない→消費落ち込む→雇用に影響→ っていう社会現象//企業が今に合わせて変わるしかない
若い層の消費行動の多くがいわばニッチ化して、消費の中心となる場所が存在しないからだと思うよ。そもそも、こういった旧世代的なマーケティング・リサーチ手法が限界に来てることの表れかも。
『“素晴らしい自分”イメージを想起』そんなのはとうに消えうせていると見てましたけどね…。前の世代がさんざ自己過信だの仮想的有能感だの言われ続けてたんですから当然かも。ある意味冷静なのでは。
純粋に金が無いってーのーだろうなあ。あと、消費意識さえあれば物が売れる、つまり売れるぐらい良い物がそろっているってのが前提ってのもアホだなぁ。
むしろこのモノを買わない状況って経済的には健全な状態だと思うけどね、淘汰が起きるし
マーケティング会社ってのは、自分たちの推論が誤っている可能性を吟味できないんだろうね。自らの推論の誤謬を検証できないなら似非科学と同レベル。まぁ、マーケティング会社も営利会社だから仕方ないか。
そういえば最近欲しいもの減ってきたなぁ・・
内需が冷え込み、GDPが下がり、そのときこそ小さい政府ならぬ、小さい国を作れるw。ヤッター最先端。
現代の若者は20世紀の消費社会が環境負荷という欺瞞の上に成立した虚構の産物だと正しく認識しているだけの事。上昇指向などの見栄のための消費など虚構だと見抜き、社会と調和する持続可能な生き方を知ってるだけ
ソースに目を通したが、投資を消費にカテゴライズして、預金はカテゴライズしないのはおかしいだろ。銀行預金って間接的な投資活動だよねぇ?
全体的に短絡的な分析.ただ>自分にご褒美消費をする人は、日頃は節約してお金を貯める意識が高く、モノを買わないのでは?<この仮説は少なくとも自分には当てはまってるかな
若者から金を巻き上げる方法じゃなくて、団塊に金を使わせる方法を考えろよ。
“背中の一押し”や“先送りはできないと”思わせることが効果的 / まあ、この経済環境でマーケティングの枠でできる分析って、せいぜいこの程度でしょ。/ そろそろ限界かなぁ・・
デフレ不況下で若者は賢く振舞っているということ。必要なところにはそれなりに金を使っているので、「若者のせいでモノが売れない」と嘆いても何にもならない。
資料は綺麗だけどしっくりこない調査。固定化された人間関係、とか…。昔の人がオープンな人間関係だったとでも?
また M 1 F 1 総 研 か。 / でもこういうネガティブデータを解析したのは評価できる。普通やらないからネガティブデータ。
なんかPDFに伏字が多いが、1)M1/F1で括るの雑駁杉かも。2)始めに売りたいものありきではなく、まず消費させたいありき。3)消費支出ではなく可処分所得が減ってる可能性が入ってない。印象をうけた。
M1・F1総研を調べてみた こんな感じで始まったらしい>http://kanno.blogs.com/blog/2006/11/post.html 中の人の経歴はこんな感じ>http://kanno.blogs.com/about.html
ざまぁみやがれですわな
つまり店員は集ってくるんですね。
いまの若者は昔と違って頭がいいからだと思う。
何となく違和感がする。そもそもF1とかM1とか一括りに扱いたい側の決めつけがある感じがする。
理由がわかったなら、金持っている層に湯水のごとく消費してもらえる策を立てた方がいいんじゃない?
風がふくと目にごみが入(中略)、消費力が低い。
どれ位本気で言ってるのかなこの記事.こんな釣りばっかしてるからマーケティング(笑)て言われるんだよなぁ・・・
そのとおりですが何か?
若者に積極的に消費してもらうためのアプローチとして、購買へのためらいを払拭するための“背中の一押し”や“先送りはできないと”思わせることが効果的で、さらに機能訴求よりも“素晴らしい自分”イメージを想起
消費力低くてごめんなさい。
この調査結果を出した会社にマーケティング調査を依頼している企業の売りたい物が全然売れなくて困ってるんですね、わかります。
突っ込みどころが多くて困っちゃうw/『購買へのためらいを払拭するための“背中の一押し”や“先送りはできないと”思わせることが効果的で、(後略)』"消費は美徳"を復活させるんですね。わかります。
「固定化された人間関係」個人的にはこれが元凶な気がしてる。見知らぬ世界への入り口としてでなく、見知った世界をより便利にするために使う人が増えてるイメージあるし。
とりあえず、ネットなかったらもっとモノ買わずに済んだことだけは言っておく
えっと・・・今デフレで不況なんですけど・・・。
一瞬、どこの連れ込み画廊かと思った。<"ためらいを払拭するための“背中の一押し”や“先送りはできないと”思わせることが効果的で、さらに機能訴求よりも“素晴らしい自分”イメージを想起させることが有効"
将来に対する不安、低い上昇志向、固定化された人間関係、漠然とした結婚意識、インターネット利用時間、に若者の購買力低下の要因を求めている。
書いた http://pastorale.jpn.org/2008-08-28-1.html
とりあえず、このレポート作った連中の年代と収入、家計と消費動向出してみろや。経済力は人の行動を制限するし、やがてそれは精神をも抑圧してしまうんだぜ?
資本主義社会でモノを買わずに生活できるわけないだろ。君らが何を買わせたいのかを先に明らかにしろ。
ものすごく大きなお世話の分析結果ですね
総研社員の平均年齢が気になった。おっさんじゃあ若者の考えにはついていけんだろうし、若いのかな?
よくわかりません
恐ろしいね。「消費しろ消費しろ」という呪文が聞こえてくるようだ。頭を悪くするあの呪文が。
「育ってきた時代が不景気だったから」という答えはダメ?
買いたいものは買ってるよ、無駄なものを買わないだけで。
地方の若者にも目を向けて頂きたい。首都圏よりも更にお金無いっすから!!
PDF見たけど収入・職業に関することが抜けているような?完全版ならあるのかなあ(´・ω・`)
給料も上げずに消費しろとな?
金がないんですほんとに。
"情報が多すぎて調べるのが面倒になり、購入を中止した経験が多い。したがって消費力は低い。"これの理由と結論は理論ではない。対する効果を考慮してないし。なぜはてブで誰も突っ込まん。感覚的に正しそうだから?
ひど……。情報が多すぎて面倒になって買うのをやめたって……。消費者はバカだって言ってるようなもんだよなあこれ。実際どうなのか知らんけど、だったら情報を使いこなせる教育が必要だって事でしょ
「したがって消費力は低い」でゲシュタルト崩壊
ない袖は振れないよ。それともまた信販会社が打ち出の小槌をくれるの?
そもそも、今の社会状況下で人生先の長い若者が無駄な消費をする理由があるのだろうか。
ネットの存在がやはり強い。物欲減少・無駄な物・ボッタくり拒否。無理に消費することなく事足りる。
F1ではないのだが、これはある→「ネットで調べている間に、何を買ってよいかわからなくなった」/そのうちM3だが高齢化社会なのでM4とかM5とか作って欲しいなww
「若者に積極的に消費してもらうためのアプローチ」? 「金と暇を与える」以上。/だいたい物を買うことが上昇志向かよ?変な価値観の押しつけは止めてくれ。
モノが売れない言い訳でした。 エコ買い控え。
なんで上昇志向や交友関係の狭さがモノを買わないことに繋がるのかさっぱり理解できない。人の顔見てモノ買うのなんて、いつの時代の話よ。今それがないとは言わないが。
結婚想定時期が近かったら貯金するだろ普通
M1F1総研=MediaShakers=R25の会社。「M1F1は雑誌を買いません!フリペに出広しましょう」が本音かな。
たくさん買いたいものあるのでお金ください!でいいですかね?
まちがったので消した。大体その通りなんだろうと思う。農奴気質というか
可処分所得の減少は入れないと。享楽的な消費はしないので「自分への投資」は嫌いじゃないはず。でも現在の習い事の料金は高いのでは。可処分所得の平均に見合ったプライシングが必要なのではないか。
糞レポート、アプローチ方法のページが面白い
“背中の一押し”や“先送りはできないと”思わせることが効果的。/あっているのだろうが悔しすぎる。なにか
カネやヒマが無いという状況を改善せん限り、どんだけ煽っても消費なんて回復せんよ。
そりゃワーキングプアだの状況に置かれていたら欲しくても買えない連中もいるわな.
"インターネット利用時間が長いM1は、情報が多すぎて調べるのが面倒になり、購入を中止した経験が多い"まあ、いちゃもんみたいなノリだけど、総じて購買意欲が少ない傾向にあるのは確かな気がする
デフレで経済成長率が低く、生涯期待所得が上がらないからとはっきり言えばいいのに
なんでもネットのせいにしとけ、って感じ。