www.zakzak.co.jp/spo/2008_08/s2008081202_all.html
◎北京五輪とオグシオ
中国語ブログ徘徊して分かった、叫んでる言葉は「殺」。「扣杀」の「扣」をわざと省いて言っている。意味は殺せとやっちまえの中間ぐらい。 /バドで「射」なんて使わない。
妄想
オグシオにむけて会場全体で一糸乱れず「殺せ!殺せ!」の大合唱をしていたのだ。
それなら勝俣なんて放送禁止だろ
サッカーでもオランダ戦なのにあの観客・・・。やっぱり中国に五輪は無理だった。
中国醜しからくる産経の捏造記事w
「殺」ではなく「射」らしい http://sankei.jp.msn.com/beijing2008/news/080812/gbh0808121958017-n1.htm / 中国人への偏見が生んだ被害妄想。太平洋戦争初期や高度経済成長期の日本に対するアメリカ人の思考回路と一緒。
さすが中国www
これ裏取ってんのかな…煽り記事か…
お上品な応援は無理でしょう。こっちのメディアも中国語も分からずに書いて酷いけど。なまじ共通した漢字文化の部分があるので勘違いするけど,同じ言葉で意味が違うのがあるので注意。
あの試合は審判が糞だったよ!!ムキ──ヾ(●`_○´)ノ──・・・!!!
自分もテレビで先に「殺」の意味を聞いていなかったらZAKZAKさんに騙されてたかな/なんかもうこういう関係の情報はどこが正しいのかわからなくなってきたー(2chなどインターネット上も含めてね)
普通に訂正・謝罪記事レベルの飛ばし記事、「ZAKZAKだから」で済む話じゃない/釣られた人は恥じたほうがいいんじゃないかな、あんまりいないみたいだけど
なんという誤解。 zakzak>>「シャーッ! シャーッ!」オグシオにむけて会場全体で一糸乱れず「殺せ!殺せ!」の大合唱 →→→ 産経本体>>「射」(打ち込め)の意味だが、似た音の「殺」(殺せ)と聞こえた。
おろ?杀ってどこかに書いてたわけじゃないのか。杀は、発音的にサーに近いし、ニュアンスも違う気が。
「……せっ! ……せっ!」
「日本人応援団から『死ね』を意味する『イケー(逝け)』、『殺せ』を意味する『ヤレー(殺れ)』という大合唱が」みたいな記事を人民日報に書かせて反応見たい。日中双方の国士様方の反応を。
とりあえず言うと、いくらプロでもバドミントンのスマッシュが当たったぐらいじゃ死なない(笑)/あるいは「選手生命を絶て」ってことか。
このていどの応援なら、それはナショナリズムのガス抜きとしてのオリンピックを肯定する人なんかにとっちゃ非常に歓迎できる出来事のはず。
地元びいきになるのは当たり前だがこれはひどい。中国らしいといえばそうなのだが
フジテレビにも否定されるとはw まだ記事訂正しないのかwwww
そっか福原愛の「サー」はこれかー/スポーツで「殺」使うのは日本でも野球がそうだね
今朝のめざましテレビでの中国人の観戦時のかけ声解説は、この記事の訂正という意味なのかな(「殺」に否定的な意味はないと専門家が解説してた)
メディアに持ち上げられて温室育ちになっちゃってた部分があるんじゃないかなとも思う。もちろん、本人たちはスゲー頑張ってただろうけどね。甲子園の阪神ファンの方がよっぽどプレ一シャー与えてそうだし(笑)
中国語の卓球/テニス/バドミントン用語で「杀球(殺球)」は、「スマッシュ」の意味ですよ。http://www.yumaoclub.com/special/tech_tujie_saqiu.htm
ブクマコメントを慌てて修正してる人ってどれ位いるのかな。
やつらは結構シャーシャー言ってくるみたいね。台湾で働いている友達が帰ってきたらそうなっていた。
SATSUGAIセヨ、ですねわかります/つまり映画化の宣伝
誰だろうとオグシオをいじめるやつは許さない
スポーツは廃止すべき
これ結局なんて言ったんだろうね?殺気に圧倒されるほどだったのは理解できる
怖い
国民性が出るというか何というか・・・。
「帰り際に内容を聞いて「怖いです。怖いです」と何度も口にして震えていた」を応援のせいで実力が発揮できなかったみたいにとれる「報復応援に萎縮」って書くのはどうよ?
ZAKZAKなので引き算して読まないとダメですよ。
末綱・前田を誉めて!!持ち上げたオグシオが勝てないからって…
ブログでも指摘しておいたが、「シャー」は「殺せ」でも誤訳ではない。「打て」は誤訳と思う。また、「殺」を「甚だしい」と訳せるのは接尾詞の時のみ。
クラウザーさんならなんとかしてくれる。
あれ?誰か一人くらいは「シャアが来る」ネタでボケていると期待したのに…(笑)
さすが産経新聞…妄想力がゆたかだ…
さすがにファッキンジャップとか言われたらムカつくが、モノを投げて来てない段階なら『外国語で何言われてるか判りませんでした、テヘっ』で誤魔化しとくのが吉。事実なら「品が無い」のヒトコト。
もう答え出てんじゃん。さすが「イッテ!イッテ!」の産経新聞社。意外と普通のオリンピックが出来てるから、こんなネタしか無いんだろうな。
ホントに応援席の殺気ぐらいに萎縮する程度の集中力なのかな?
まあこんなもんだろ…選手達はかなりかわいそうだけど。
よくわからんけど、オグシオさんお疲れさまでした。
応援のマナーも最低ときた。
↓コメントで容赦なく剥き出しにされるリテラシー……! はてブはほんまに地獄やで。
一般的なバドミントンの応援は知らないが、この「殺」を「殺す」と訳すのは酷すぎる。中国語の「殺」は動詞の後で程度が著しいことを表す。「笑殺」で「大笑い」など。
killing me softly という曲があったな。もちろん、私を優しく殺して、という意味ではない。
いよいよ本性をあらわしたな
ちなみに読売だと「シャー!(打て!)」 http://www.yomiuri.co.jp/olympic/2008/news/ballgame/badminton/news/20080811-OYT1T00895.htm /夕刊フジ紙面には署名があり、久保武司氏の記事であった
幽白の暗黒武術会じゃないんだから…
イー!(ショッカー)
福原愛の「サー!」も、「シャー!」=「殺!」だったのかもしれん。
いつぞやのFC東京を思い出した / しかしどこまでほんとなんだかねぇ
…ホント?
産経だからこんな書き方なのか?他社の詳報に期待。(毎日がんばれ!)
ZAKZAKのミスディレクションのようにも思える
ZAKZAK - “太陽”オグシオ夢散…「殺!殺!」報復応援に萎縮
しゃーないよ
他のスポーツとかでも慣用的にやれ!(殺れ)とか言ったりするでしょ。それと意味的に大差ないかと。
まさか勝俣の掛け声もこれなんじゃ……
調べたらそのまま扣殺=スマッシュらしい。ほんとに殺せ殺せ言ってたのかもしれないけど、流石zakzakという煽り方/めざましTVによると「決めろ」位の意味らしい。「とどめ刺す」的なニュアンスか
ビーム輝くフラッシュバックに奴の影♪ 殺!殺!殺! 殺!殺!殺!/まあ、お行儀よく済むわけはないよね
ようやく“らしく”なってきた
日本人はいい加減オリンピックに対する信頼とか幻想とかをどうにかした方が良い。
バレーの中継でやたらうるさいニッポンチャチャチャと似たようなレベルの話かなと一瞬思った。/目くそ鼻くそだと思ったのは俺だけであってほしいが。/で、やはりそのレベルの話か…所詮は目糞鼻糞。
実力が違いすぎてた
その前に実力が違った感じだったけどね。
日本のバレーボールでそ~れっ!!てのと同じで加油(ジャーヨ)って言ってるんだと思った。殺殺だったのね。
そんなことよりカメラを向けるとVサインをしたり手を振ったりする人が多いのが気になった
殺!殺!
日本の少年野球の応援もこんなもん。
応援の品位はともかく、『「中国の応援は気にならなかった」といっていた』ってんだから、実力的に全く相手にならなかったってだけでしょ。負けを応援のせいにするのは見苦しいよ。/日本語だって「必殺」がある。
末綱・前田組の試合でも似た様な事やっていたな…/応援としては効果的なのかも知れん。褒められた物ではないけど。/「記事が煽りすぎ」というのには同意。
チャイ語の勉強したこと無いので何とも言えんが、ニュアンスを日本語に引きつけすぎな予感。たとえばkill timeを「殺しの時間」と訳すバカはおるめえ。
「杀(殺)」を必ずしも「殺す」という意味で使っているとは限らないんじゃないの→http://tinyurl.com/5epdkp /「殺す」という意味で使っていて欲しいひともいるようだけど
民度が疑われるな。とりあえずたくさんの勝俣がいたと思えばよかったんじゃね?とか言ってみる(ぉ
中国国民の応援のレベルは、相手を平気で「殺せ」と言える程度のものなのでしょう。
恐ろしい国だね中国は。
事実だとすれば非常に残念ですね/事実誤認だとすれば別の意味で残念
「シャーッ!」て聞くと今は菊川怜の「だぁー!しゃっーーー!!」しか思い浮かばない…。あ。もしかしてアレは「打ー!殺ーー!!」だったのか!?
あの掛け声はえげつないし最低だと思うが,この記事の詳細は裏を取らないと何とも言えない気がする。
十億人のゆりかごってのは恐ろしいなぁ。
"「シャーッ! シャーッ!」。中国選手がスマッシュを打つたびに、中国人の大応援団から、敵を威嚇する獣のような声が起こった。漢字を当てると「殺!殺!」。"
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コメント
www.zakzak.co.jp/spo/2008_08/s2008081202_all.html
◎北京五輪とオグシオ
中国語ブログ徘徊して分かった、叫んでる言葉は「殺」。「扣杀」の「扣」をわざと省いて言っている。意味は殺せとやっちまえの中間ぐらい。 /バドで「射」なんて使わない。
妄想
オグシオにむけて会場全体で一糸乱れず「殺せ!殺せ!」の大合唱をしていたのだ。
それなら勝俣なんて放送禁止だろ
サッカーでもオランダ戦なのにあの観客・・・。やっぱり中国に五輪は無理だった。
中国醜しからくる産経の捏造記事w
「殺」ではなく「射」らしい http://sankei.jp.msn.com/beijing2008/news/080812/gbh0808121958017-n1.htm / 中国人への偏見が生んだ被害妄想。太平洋戦争初期や高度経済成長期の日本に対するアメリカ人の思考回路と一緒。
さすが中国www
これ裏取ってんのかな…煽り記事か…
お上品な応援は無理でしょう。こっちのメディアも中国語も分からずに書いて酷いけど。なまじ共通した漢字文化の部分があるので勘違いするけど,同じ言葉で意味が違うのがあるので注意。
あの試合は審判が糞だったよ!!ムキ──ヾ(●`_○´)ノ──・・・!!!
自分もテレビで先に「殺」の意味を聞いていなかったらZAKZAKさんに騙されてたかな/なんかもうこういう関係の情報はどこが正しいのかわからなくなってきたー(2chなどインターネット上も含めてね)
普通に訂正・謝罪記事レベルの飛ばし記事、「ZAKZAKだから」で済む話じゃない/釣られた人は恥じたほうがいいんじゃないかな、あんまりいないみたいだけど
なんという誤解。 zakzak>>「シャーッ! シャーッ!」オグシオにむけて会場全体で一糸乱れず「殺せ!殺せ!」の大合唱 →→→ 産経本体>>「射」(打ち込め)の意味だが、似た音の「殺」(殺せ)と聞こえた。
おろ?杀ってどこかに書いてたわけじゃないのか。杀は、発音的にサーに近いし、ニュアンスも違う気が。
「……せっ! ……せっ!」
「日本人応援団から『死ね』を意味する『イケー(逝け)』、『殺せ』を意味する『ヤレー(殺れ)』という大合唱が」みたいな記事を人民日報に書かせて反応見たい。日中双方の国士様方の反応を。
とりあえず言うと、いくらプロでもバドミントンのスマッシュが当たったぐらいじゃ死なない(笑)/あるいは「選手生命を絶て」ってことか。
このていどの応援なら、それはナショナリズムのガス抜きとしてのオリンピックを肯定する人なんかにとっちゃ非常に歓迎できる出来事のはず。
地元びいきになるのは当たり前だがこれはひどい。中国らしいといえばそうなのだが
フジテレビにも否定されるとはw まだ記事訂正しないのかwwww
そっか福原愛の「サー」はこれかー/スポーツで「殺」使うのは日本でも野球がそうだね
今朝のめざましテレビでの中国人の観戦時のかけ声解説は、この記事の訂正という意味なのかな(「殺」に否定的な意味はないと専門家が解説してた)
メディアに持ち上げられて温室育ちになっちゃってた部分があるんじゃないかなとも思う。もちろん、本人たちはスゲー頑張ってただろうけどね。甲子園の阪神ファンの方がよっぽどプレ一シャー与えてそうだし(笑)
中国語の卓球/テニス/バドミントン用語で「杀球(殺球)」は、「スマッシュ」の意味ですよ。http://www.yumaoclub.com/special/tech_tujie_saqiu.htm
ブクマコメントを慌てて修正してる人ってどれ位いるのかな。
やつらは結構シャーシャー言ってくるみたいね。台湾で働いている友達が帰ってきたらそうなっていた。
SATSUGAIセヨ、ですねわかります/つまり映画化の宣伝
誰だろうとオグシオをいじめるやつは許さない
スポーツは廃止すべき
これ結局なんて言ったんだろうね?殺気に圧倒されるほどだったのは理解できる
怖い
国民性が出るというか何というか・・・。
「帰り際に内容を聞いて「怖いです。怖いです」と何度も口にして震えていた」を応援のせいで実力が発揮できなかったみたいにとれる「報復応援に萎縮」って書くのはどうよ?
ZAKZAKなので引き算して読まないとダメですよ。
末綱・前田を誉めて!!持ち上げたオグシオが勝てないからって…
ブログでも指摘しておいたが、「シャー」は「殺せ」でも誤訳ではない。「打て」は誤訳と思う。また、「殺」を「甚だしい」と訳せるのは接尾詞の時のみ。
クラウザーさんならなんとかしてくれる。
あれ?誰か一人くらいは「シャアが来る」ネタでボケていると期待したのに…(笑)
さすが産経新聞…妄想力がゆたかだ…
さすがにファッキンジャップとか言われたらムカつくが、モノを投げて来てない段階なら『外国語で何言われてるか判りませんでした、テヘっ』で誤魔化しとくのが吉。事実なら「品が無い」のヒトコト。
もう答え出てんじゃん。さすが「イッテ!イッテ!」の産経新聞社。意外と普通のオリンピックが出来てるから、こんなネタしか無いんだろうな。
ホントに応援席の殺気ぐらいに萎縮する程度の集中力なのかな?
まあこんなもんだろ…選手達はかなりかわいそうだけど。
よくわからんけど、オグシオさんお疲れさまでした。
応援のマナーも最低ときた。
↓コメントで容赦なく剥き出しにされるリテラシー……! はてブはほんまに地獄やで。
一般的なバドミントンの応援は知らないが、この「殺」を「殺す」と訳すのは酷すぎる。中国語の「殺」は動詞の後で程度が著しいことを表す。「笑殺」で「大笑い」など。
killing me softly という曲があったな。もちろん、私を優しく殺して、という意味ではない。
いよいよ本性をあらわしたな
ちなみに読売だと「シャー!(打て!)」 http://www.yomiuri.co.jp/olympic/2008/news/ballgame/badminton/news/20080811-OYT1T00895.htm /夕刊フジ紙面には署名があり、久保武司氏の記事であった
幽白の暗黒武術会じゃないんだから…
イー!(ショッカー)
福原愛の「サー!」も、「シャー!」=「殺!」だったのかもしれん。
いつぞやのFC東京を思い出した / しかしどこまでほんとなんだかねぇ
…ホント?
産経だからこんな書き方なのか?他社の詳報に期待。(毎日がんばれ!)
ZAKZAKのミスディレクションのようにも思える
ZAKZAK - “太陽”オグシオ夢散…「殺!殺!」報復応援に萎縮
しゃーないよ
他のスポーツとかでも慣用的にやれ!(殺れ)とか言ったりするでしょ。それと意味的に大差ないかと。
まさか勝俣の掛け声もこれなんじゃ……
調べたらそのまま扣殺=スマッシュらしい。ほんとに殺せ殺せ言ってたのかもしれないけど、流石zakzakという煽り方/めざましTVによると「決めろ」位の意味らしい。「とどめ刺す」的なニュアンスか
ビーム輝くフラッシュバックに奴の影♪ 殺!殺!殺! 殺!殺!殺!/まあ、お行儀よく済むわけはないよね
ようやく“らしく”なってきた
日本人はいい加減オリンピックに対する信頼とか幻想とかをどうにかした方が良い。
バレーの中継でやたらうるさいニッポンチャチャチャと似たようなレベルの話かなと一瞬思った。/目くそ鼻くそだと思ったのは俺だけであってほしいが。/で、やはりそのレベルの話か…所詮は目糞鼻糞。
実力が違いすぎてた
その前に実力が違った感じだったけどね。
日本のバレーボールでそ~れっ!!てのと同じで加油(ジャーヨ)って言ってるんだと思った。殺殺だったのね。
そんなことよりカメラを向けるとVサインをしたり手を振ったりする人が多いのが気になった
殺!殺!
日本の少年野球の応援もこんなもん。
応援の品位はともかく、『「中国の応援は気にならなかった」といっていた』ってんだから、実力的に全く相手にならなかったってだけでしょ。負けを応援のせいにするのは見苦しいよ。/日本語だって「必殺」がある。
末綱・前田組の試合でも似た様な事やっていたな…/応援としては効果的なのかも知れん。褒められた物ではないけど。/「記事が煽りすぎ」というのには同意。
チャイ語の勉強したこと無いので何とも言えんが、ニュアンスを日本語に引きつけすぎな予感。たとえばkill timeを「殺しの時間」と訳すバカはおるめえ。
「杀(殺)」を必ずしも「殺す」という意味で使っているとは限らないんじゃないの→http://tinyurl.com/5epdkp /「殺す」という意味で使っていて欲しいひともいるようだけど
民度が疑われるな。とりあえずたくさんの勝俣がいたと思えばよかったんじゃね?とか言ってみる(ぉ
中国国民の応援のレベルは、相手を平気で「殺せ」と言える程度のものなのでしょう。
恐ろしい国だね中国は。
事実だとすれば非常に残念ですね/事実誤認だとすれば別の意味で残念
「シャーッ!」て聞くと今は菊川怜の「だぁー!しゃっーーー!!」しか思い浮かばない…。あ。もしかしてアレは「打ー!殺ーー!!」だったのか!?
あの掛け声はえげつないし最低だと思うが,この記事の詳細は裏を取らないと何とも言えない気がする。
十億人のゆりかごってのは恐ろしいなぁ。
"「シャーッ! シャーッ!」。中国選手がスマッシュを打つたびに、中国人の大応援団から、敵を威嚇する獣のような声が起こった。漢字を当てると「殺!殺!」。"