私的録音録画補償金
「徒労感を吐露」
メーカーがフリーライダーなら、権利者は「他人が運行してた船を止めて通行税を無理やり徴収したい地元の海賊」という風にしか見えないんですが… 髑髏の旗印で船長眼帯。
河村委員が「直にバトルして」と言ってるけど結局ツケは消費者に回るんだから無関心にならないでよと言いたい。津田委員のご意見はごもっとも。
こっちか。著作権タグつける気がしない
会議は踊る。されど進まず。
「妥協するということは、お互いに譲る部分があってということだろう。だが消費者的には、どこも譲られた部分がないと思う」そだね
「妥協するということは、お互いに譲る部分があってということだろう。だが消費者的には、どこも譲られた部分がないと思う」
そもそも実演家vsJEITAの対立だから最初から消費者は蚊帳の外なんだな/椎名さんが補償金にこだわるのは立場的に当然だけど、なんでJEITAがDRM押しなんだろう? っていまさらなことをいくつか思った←調べてわかった
ようやく消費者の声が大きくなったって感じか
もうどうにでもなーれ(AA略)...
まだこんな段階でやってるのか
“iPod課金”議論、振り出しに 権利者とJEITA、小委員会で激論 - ITmedia News
津田さんの意見に同意。コピーネバーにすれば納得するというならそうしてください / 困るうんぬんに対して権利者からツッコミが入るだろうから、ここは放送事業者にも登場してもらい収入源の確保について意見がほしい
いいぞ、もっとやれ
もうどうでもいい / ←こう思わせるのが狙いなら高等テク過ぎる
コピーネバーかいっそのこと実演だけにしたらいいんじゃないですか? というか毎度のことですが放送局はいずこに?
権利者団体も補償金が欲しいのなら、EPNを容認して消費者を味方につけるしかないと思うんだけどねえ。
どうしようもない
毎度毎度進まない。そもそも参加すべき立場の人が足りないんじゃないのか。
津田氏の発言に拍手!…が、ホントにこんなでベストアンサーが見つかるのか??
津田大介の憂鬱。、「コピーネバーにしたいならして下さい。映画はデジタル放送に売らなければいい。だがそうした場合、困るのはあなたがた権利者ですよと強く言いたい。そもそも現実にそぐわない」
川瀬室長…日和ってんじゃあねぇぞッ!!もう文化庁じゃなにも決まらないね。
「メーカーが補償金を負担しろ」という権利者側の理屈って、結局ユーザーの負担になるだけだし、法もそんな風にはなってない。「消費者を外し、直にバトルして」と言う河村委員の当事者意識の無さに絶望した。
「コピーネバー」ほざけ。そんな信号出したところでそれをどう扱うかはメーカー次第。もうさ、全部フリーオみたいにしちゃえばいいじゃないかな。
文化庁としては下手を打って経産省や総務省に権益を侵されたく無いのだろうが、全く議論の進む余地が見えない。権利者は被害者意識が強いきがしてならない。
『文化庁の川瀬室長は、暗礁に乗り上げた議論を見て「困った。いったいどうすればいいのか」と頭を抱える。』
コピー禁止ならデジタルデータ配布禁止にして!
毎度毎度権利者側に小学生みたいな理論が加わるのはなんで。強行した側が後出しとか言い出すのはなんで。厚顔なの? 無知なの?
結局、金が欲しいんだろ?はっきり言えよ!
と徒労感を吐露。
消費者から搾り取ろうという考えが気に入らないな権利者
『川瀬室長は〜「困った。いったいどうすればいいのか」と頭を抱える。』時間軸二分割案には膝を打ったんだけどなぁ。もういっこあるよね。「価値の創造者に成果に応じた報酬が渡る」手が。
”コンテンツを利用し、録画したいという消費者の欲求を利用して機器や記録媒体を売っている。” テレビがあるから番組が見れる。お互い様だろうに。
せっかくなので年中行事にするとか
まとめ役の文化庁がまとめてくれなきゃ何も意味がないじゃないの。
「今日はパンドラの箱を開けちゃった感じ。」 遅っ! ってか、消費者に目を向けず臭いものにフタしてただけだろ。
「消費者的には、どこも譲られた部分がないと思う」まったくだ
なーんか結局、文化庁の無能さを改めて知らされただけのような・・・。
とりあえず津田さんがんばれ
「文化庁の川瀬室長は、暗礁に乗り上げた議論を見て「困った。いったいどうすればいいのか」と頭を抱える」
いつまで続くのやら・・・・?
「消費者的には、どこも譲られた部分がないと思う」
相変わらずTV局不在。電波を握りクリエイターを安値で買い叩く元凶が不在では。電波は入札、コピー規制したい奴はする、広告効果を上げたい人は規制を外す、ネット再送信も広告主の意向次第。国庫収入も増え万々歳?
「議論が振り出しに」っつーけど、そもそも進展したといえるほどこれまで意義のある会議だったのか?ずっと振り出しにいただけじゃないか?
"コピーネバーにしたいならして下さい。映画はデジタル放送に売らなければいい"毎度毎度の絶望的な展開の中、津田氏の視点にだけはささやかな安心感を覚えてしまう。いやそれに留まっちゃ駄目なんだけどさ……。
『権利者』ってなんなんだ?
椎名さんに対してなにも妥協しなかったのかJEITA。いったん補償金を拡大させてコピー制限撤廃、デジタル化後のビジネスモデル確立後に補償金撤廃が着地点だろう。著作権が文化庁の所管から離れる方が先かもしれんが。
こういうの見てても萎えるだけなんだけど
あそこでの議論なんてね、全然進んじゃいなかったんだよ。文化庁案も結局は文化庁が好きなように出したものでしかなかった。論理も積み重ならない、納得も積み重ならない。その象徴が文化庁からの無意味な「回答」。
みんなで (ノ`_´)ノ ~~~~~~~~~~┻━┻
文化庁の管轄から外した方がよくないか。これを読むと津田氏しかまともに技術のわかる消費者の視点がないんだけど。消費者不在で妥協しろだの、調整能力不足を棚に上げて「パンドラの函」だの会議の形態が限界な気が
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コメント
私的録音録画補償金
「徒労感を吐露」
メーカーがフリーライダーなら、権利者は「他人が運行してた船を止めて通行税を無理やり徴収したい地元の海賊」という風にしか見えないんですが… 髑髏の旗印で船長眼帯。
河村委員が「直にバトルして」と言ってるけど結局ツケは消費者に回るんだから無関心にならないでよと言いたい。津田委員のご意見はごもっとも。
こっちか。著作権タグつける気がしない
会議は踊る。されど進まず。
「妥協するということは、お互いに譲る部分があってということだろう。だが消費者的には、どこも譲られた部分がないと思う」そだね
「妥協するということは、お互いに譲る部分があってということだろう。だが消費者的には、どこも譲られた部分がないと思う」
そもそも実演家vsJEITAの対立だから最初から消費者は蚊帳の外なんだな/椎名さんが補償金にこだわるのは立場的に当然だけど、なんでJEITAがDRM押しなんだろう? っていまさらなことをいくつか思った←調べてわかった
ようやく消費者の声が大きくなったって感じか
もうどうにでもなーれ(AA略)...
まだこんな段階でやってるのか
“iPod課金”議論、振り出しに 権利者とJEITA、小委員会で激論 - ITmedia News
津田さんの意見に同意。コピーネバーにすれば納得するというならそうしてください / 困るうんぬんに対して権利者からツッコミが入るだろうから、ここは放送事業者にも登場してもらい収入源の確保について意見がほしい
いいぞ、もっとやれ
もうどうでもいい / ←こう思わせるのが狙いなら高等テク過ぎる
コピーネバーかいっそのこと実演だけにしたらいいんじゃないですか? というか毎度のことですが放送局はいずこに?
権利者団体も補償金が欲しいのなら、EPNを容認して消費者を味方につけるしかないと思うんだけどねえ。
どうしようもない
毎度毎度進まない。そもそも参加すべき立場の人が足りないんじゃないのか。
津田氏の発言に拍手!…が、ホントにこんなでベストアンサーが見つかるのか??
津田大介の憂鬱。、「コピーネバーにしたいならして下さい。映画はデジタル放送に売らなければいい。だがそうした場合、困るのはあなたがた権利者ですよと強く言いたい。そもそも現実にそぐわない」
川瀬室長…日和ってんじゃあねぇぞッ!!もう文化庁じゃなにも決まらないね。
「メーカーが補償金を負担しろ」という権利者側の理屈って、結局ユーザーの負担になるだけだし、法もそんな風にはなってない。「消費者を外し、直にバトルして」と言う河村委員の当事者意識の無さに絶望した。
「コピーネバー」ほざけ。そんな信号出したところでそれをどう扱うかはメーカー次第。もうさ、全部フリーオみたいにしちゃえばいいじゃないかな。
文化庁としては下手を打って経産省や総務省に権益を侵されたく無いのだろうが、全く議論の進む余地が見えない。権利者は被害者意識が強いきがしてならない。
『文化庁の川瀬室長は、暗礁に乗り上げた議論を見て「困った。いったいどうすればいいのか」と頭を抱える。』
コピー禁止ならデジタルデータ配布禁止にして!
毎度毎度権利者側に小学生みたいな理論が加わるのはなんで。強行した側が後出しとか言い出すのはなんで。厚顔なの? 無知なの?
結局、金が欲しいんだろ?はっきり言えよ!
と徒労感を吐露。
消費者から搾り取ろうという考えが気に入らないな権利者
『川瀬室長は〜「困った。いったいどうすればいいのか」と頭を抱える。』時間軸二分割案には膝を打ったんだけどなぁ。もういっこあるよね。「価値の創造者に成果に応じた報酬が渡る」手が。
”コンテンツを利用し、録画したいという消費者の欲求を利用して機器や記録媒体を売っている。” テレビがあるから番組が見れる。お互い様だろうに。
せっかくなので年中行事にするとか
まとめ役の文化庁がまとめてくれなきゃ何も意味がないじゃないの。
「今日はパンドラの箱を開けちゃった感じ。」 遅っ! ってか、消費者に目を向けず臭いものにフタしてただけだろ。
「消費者的には、どこも譲られた部分がないと思う」まったくだ
なーんか結局、文化庁の無能さを改めて知らされただけのような・・・。
とりあえず津田さんがんばれ
「文化庁の川瀬室長は、暗礁に乗り上げた議論を見て「困った。いったいどうすればいいのか」と頭を抱える」
いつまで続くのやら・・・・?
「消費者的には、どこも譲られた部分がないと思う」
相変わらずTV局不在。電波を握りクリエイターを安値で買い叩く元凶が不在では。電波は入札、コピー規制したい奴はする、広告効果を上げたい人は規制を外す、ネット再送信も広告主の意向次第。国庫収入も増え万々歳?
「議論が振り出しに」っつーけど、そもそも進展したといえるほどこれまで意義のある会議だったのか?ずっと振り出しにいただけじゃないか?
"コピーネバーにしたいならして下さい。映画はデジタル放送に売らなければいい"毎度毎度の絶望的な展開の中、津田氏の視点にだけはささやかな安心感を覚えてしまう。いやそれに留まっちゃ駄目なんだけどさ……。
『権利者』ってなんなんだ?
椎名さんに対してなにも妥協しなかったのかJEITA。いったん補償金を拡大させてコピー制限撤廃、デジタル化後のビジネスモデル確立後に補償金撤廃が着地点だろう。著作権が文化庁の所管から離れる方が先かもしれんが。
こういうの見てても萎えるだけなんだけど
あそこでの議論なんてね、全然進んじゃいなかったんだよ。文化庁案も結局は文化庁が好きなように出したものでしかなかった。論理も積み重ならない、納得も積み重ならない。その象徴が文化庁からの無意味な「回答」。
みんなで (ノ`_´)ノ ~~~~~~~~~~┻━┻
文化庁の管轄から外した方がよくないか。これを読むと津田氏しかまともに技術のわかる消費者の視点がないんだけど。消費者不在で妥協しろだの、調整能力不足を棚に上げて「パンドラの函」だの会議の形態が限界な気が