笙野頼子に内容証明を送って謝罪を要求したのは一ヶ月ほど前のことだ。そしたら回答期限ぎりぎりに速達で返事が来た。しかも三人もの代理人弁護士の名前で。私は個人名で出したのにね。ちなみにその三人は、東京21法律事務所の岡田宰、広津佳子、杉本博哉。「謝罪する必要はない」とか言って、まるっきり見当違いの判例を挙げている。実に弁護士というのは悪辣だ。笑... 続きを読む
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コメント

Profile_s written by yellowbell 145日前

ハリネズミのジレンマ。自らの怒りを訴訟にして訴えるつもりなら、せめて判例を蔑ろにするような言動は慎むべき。

Profile_s written by komi323f 145日前

言論だけでなく訴訟をも使って反撃。これが新しい言論人のカタチっすね(棒)

Profile_s written by RanTairyu 145日前

[]「 もし波多野秋子の夫が波多野烏峰であるなら、心中事件当時はまだ42歳である。果して波多野秋子の夫は、チ」

Profile_s written by NOV1975 145日前

訴えてもいいと思うけど、罵詈雑言を浴びせられた原因を解決しないとだめぽ。

Profile_s written by pbh 145日前

誹謗中傷ならまだしも罵詈雑言(程度は把握して居ないけど)で、訴訟する!とか恫喝する(勿論その権利はある)評論家って言うのもなかなか面倒くさいよなあ、とは確かに思う。

Profile_s written by BUNTEN 145日前

「日本国民として日本国家による保護を受ける権利がある」裁判を受ける権利やら、弁護士を依頼する権利は(金の続く限りですが)誰にでも保証されています。

Profile_s written by cachamai 146日前

「第一私は日本国民として日本国家による保護を受ける権利があるのだ」

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