マンガ
小学館も週刊ポストなんかがあったりするけど、週刊新潮が絡んだら、書かれた方のことを無条件で信じてしまうな。新潮が絡むまでは、どっちもどっちだろうと思ってたけど。
今回の話に限らず、キレて正義振りかざしてる系のエントリに同調する人多いよなー、あくまで一方からの意見なのに//確かに会話でキレてる相手と話すときはまず同調から入るけどさー
うわっタイトルで赤飯する人多そうだなぁって覗いてみたら案の定コメント木蘭がw
え?みんな信じてたの? 単なるお互いのコミュ不全の問題だと思うとむにょむにょ
金色のガッシュ!! 雷句誠 漫画編集者
.雷句先生の直情的な性格/どこかのエントリでクリエイターは頭がちょっと変って話があった.つか何度も言うが,松本零士・いがらしゆみこの経験を踏まえよう.
情報の判別はインスピレーションを信じてます。
「ドラえもんも、あさりちゃんも、バーコードファイターも小学館から生まれた」 そこでバーコードファイターを挙げるとは、やりおる喃・・・。
おもしろい!!!!!!!
「一体どうして私は雷句先生の言う事を信じられないのか問題」というエントリを思いついた(多分書かない)。
Lobotomyさんの意見には賛成しかねますが、判官贔屓は間違いなくあるでしょうね… 週刊新潮は未読ですが、週刊誌は得てして都合のいいところだけぶった切ることがままありますからね…
面白い読み物だった。
結論:やっぱりライク先生を応援しよう。
僕も雷句先生の感情的な言動は、傍から見てて不安だった。裁判で小学館側の批判材料になるのは間違いない。ただ、その挙動に親近感を抱いてたのも事実。
俺は出版社の概念あったけどなー。てれびくんとコロコロを出す小学館が王道で、ボンボンとテレビマガジンを出す講談社は邪道だと思ってたよ!
コロコロ買う世代の小学生に出版社って概念はないと思う。↑凄い小学生ですね><僕が出版社意識しだしたのは高校くらい/この問題ちゃんと追っかけてないけど雷句氏の文章は感情的すぎていまいち氏を応援できない。
ブログの書き方としては参考になる(タイトルの付け方、論点など)
創造できる人は全肯定されるのです。されるべきなのです。あの騒動自体が編集者vs漫画家というバトル物だったんだよ!
このエントリよんで逆になぜ雷句先生が信用できるかわかった。「アシスタント殴った」とか自分に都合の悪いことでも小学館側にバラされるより先に自分から告白したからか。kanose2034>飛ばし読みしてたからきづかなんだ
自分に都合の悪い部分もしっかり釈明して説明してるからじゃなかな。新潮の記事がでたときも、大人の対応だったし。
小学生が出版社を答えられるんだろうか。/直情的な性格の人が、嘘を吐く必要性を考えて行動しているのかもどうなのかなーと。
壁殴ったとかアシスタント怪我させたとか、あっこらへんに対して違和感が出るのは当たり前だけど、それを含めて見ても十分説得力はあるよ、という話。
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小学館も週刊ポストなんかがあったりするけど、週刊新潮が絡んだら、書かれた方のことを無条件で信じてしまうな。新潮が絡むまでは、どっちもどっちだろうと思ってたけど。
今回の話に限らず、キレて正義振りかざしてる系のエントリに同調する人多いよなー、あくまで一方からの意見なのに//確かに会話でキレてる相手と話すときはまず同調から入るけどさー
うわっタイトルで赤飯する人多そうだなぁって覗いてみたら案の定コメント木蘭がw
え?みんな信じてたの? 単なるお互いのコミュ不全の問題だと思うとむにょむにょ
金色のガッシュ!! 雷句誠 漫画編集者
.雷句先生の直情的な性格/どこかのエントリでクリエイターは頭がちょっと変って話があった.つか何度も言うが,松本零士・いがらしゆみこの経験を踏まえよう.
情報の判別はインスピレーションを信じてます。
「ドラえもんも、あさりちゃんも、バーコードファイターも小学館から生まれた」 そこでバーコードファイターを挙げるとは、やりおる喃・・・。
おもしろい!!!!!!!
「一体どうして私は雷句先生の言う事を信じられないのか問題」というエントリを思いついた(多分書かない)。
Lobotomyさんの意見には賛成しかねますが、判官贔屓は間違いなくあるでしょうね… 週刊新潮は未読ですが、週刊誌は得てして都合のいいところだけぶった切ることがままありますからね…
面白い読み物だった。
結論:やっぱりライク先生を応援しよう。
僕も雷句先生の感情的な言動は、傍から見てて不安だった。裁判で小学館側の批判材料になるのは間違いない。ただ、その挙動に親近感を抱いてたのも事実。
俺は出版社の概念あったけどなー。てれびくんとコロコロを出す小学館が王道で、ボンボンとテレビマガジンを出す講談社は邪道だと思ってたよ!
コロコロ買う世代の小学生に出版社って概念はないと思う。↑凄い小学生ですね><僕が出版社意識しだしたのは高校くらい/この問題ちゃんと追っかけてないけど雷句氏の文章は感情的すぎていまいち氏を応援できない。
ブログの書き方としては参考になる(タイトルの付け方、論点など)
創造できる人は全肯定されるのです。されるべきなのです。あの騒動自体が編集者vs漫画家というバトル物だったんだよ!
このエントリよんで逆になぜ雷句先生が信用できるかわかった。「アシスタント殴った」とか自分に都合の悪いことでも小学館側にバラされるより先に自分から告白したからか。kanose2034>飛ばし読みしてたからきづかなんだ
自分に都合の悪い部分もしっかり釈明して説明してるからじゃなかな。新潮の記事がでたときも、大人の対応だったし。
小学生が出版社を答えられるんだろうか。/直情的な性格の人が、嘘を吐く必要性を考えて行動しているのかもどうなのかなーと。
壁殴ったとかアシスタント怪我させたとか、あっこらへんに対して違和感が出るのは当たり前だけど、それを含めて見ても十分説得力はあるよ、という話。