「クズな作者が自己正当化するための詭弁の塊か、開き直って悪露趣味を発露しているだけにしか見えない」森鴎外の舞姫でこれ思った。ストレートにそう感想書いたら先生に引かれました
文学って文系?文法なら、そうなのかな。
文系理系とか言っちゃってる時点でこの人は理系じゃないよね
「いや、これでも本は読む方なんだけどね。」←この文章が一番素直で美しい。/わたしは理系だけども
絵に描いたような厨二病[おれも中二の頃は…]
その教師を反面教師にできればこんな事書かなくて済んだのだろうなあ・・・なんにしろ、興味のないものを切り捨てるのに「人間味」を持ちだすその教師は教育者として最低。この増田が負の連鎖の担い手たりませんよう
坊主憎けりゃ袈裟までとか。 / こんなくだらんことで人文科学全般バーカと言われるのも悲しい。 / にしてもアホな教員がいたものだ、泣ける。
教師がアホ。もうね、堪え難くアホ。ローマの歴史なんて濃縮された人間味のカタマリじゃねーか。その程度の、教育用文学という形骸化した死せる感性が、こうしてひとりの生徒から文学を奪い取ったのだ。許しがたい。
書き手が十代ならしょうがないかもな、というところ。文学観がなんか19世紀じゃん。
頭悪いなぁ。細部にこそ神が宿るというのに。
気持ちはお察ししますがしかし国語と文学は別物なんだな。そして国語を好きになるかどうかは8割がた教師次第な気がする。いきなり私小説なんかを薦めてくる教師はまず駄目だと思っていいです。ご愁傷さま。
人間が単純なら心理学者は楽でいいなあ。実際には、理化学の驚異や歴史のロマン(そして心理学の深淵)を、小学生でも感動できるように表現するのが、文系の一つの役目なのです。
この元増田は高校生以下だろうからまだ救いようがあるけれど、院生になってもこういうこという馬鹿がいたりする
まあ人間なんていわれてるほど複雑じゃないのかもしれない。人妻とセックスするときは悩んだけど、悩むのがうれしくて気持ちよかったし。アホだろ、おれ。文系脳。
私も文学は苦手だったけど、それでもばりばり文系。そうやって一つの扉を閉じてしまったのは、国語の先生とどっこいどっこいな感じがする。
まぁ文学は美術や音楽みたいなものだから、国語に入れとくのはどうかとは僕も思う
何故そこで「文系」「理系」とジャンル分けして属性を嫌うようになるんだろう。/トラバ読み進めていったがよくある優越感ゲームの変形か?
文学作品のおもしろさを学校の先生に教えてもらえなかったからこのような記事を匿名で書いていらっしゃるのだろうか。
でも「快楽に流されやすく利己的なだけだろ」ってまさに純文学だよな。
だからお前をやな思いにさせた文系は、今のお前みたいに他ジャンルを理解できない2流の人間だったわけだよ。/ こんなバカが理科か数学の教師だったらどんなにげっそりしたか。
小説の面白さを伝えることのできる教師は少ないだろうと思う。
野口英世の伝記をまったく読まないで、オリジナルの「野口英世の伝記」の感想文書いていって怒られた記憶がなぜか蘇った
割とわかる。がまあその自己正当化っぷりや陶酔ぶりを笑えるか笑えないかの違いかなあ。
つまり他人に共感しにくいんですね。純文学に対する感想をブログ記事に書いたら受けそう/その先生ももうちょっとましな対応してくれたらよかったのにね。
月厨うぜぇ理論だなよくよく考えると
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コメント
「クズな作者が自己正当化するための詭弁の塊か、開き直って悪露趣味を発露しているだけにしか見えない」森鴎外の舞姫でこれ思った。ストレートにそう感想書いたら先生に引かれました
文学って文系?文法なら、そうなのかな。
文系理系とか言っちゃってる時点でこの人は理系じゃないよね
「いや、これでも本は読む方なんだけどね。」←この文章が一番素直で美しい。/わたしは理系だけども
絵に描いたような厨二病[おれも中二の頃は…]
その教師を反面教師にできればこんな事書かなくて済んだのだろうなあ・・・なんにしろ、興味のないものを切り捨てるのに「人間味」を持ちだすその教師は教育者として最低。この増田が負の連鎖の担い手たりませんよう
坊主憎けりゃ袈裟までとか。 / こんなくだらんことで人文科学全般バーカと言われるのも悲しい。 / にしてもアホな教員がいたものだ、泣ける。
教師がアホ。もうね、堪え難くアホ。ローマの歴史なんて濃縮された人間味のカタマリじゃねーか。その程度の、教育用文学という形骸化した死せる感性が、こうしてひとりの生徒から文学を奪い取ったのだ。許しがたい。
書き手が十代ならしょうがないかもな、というところ。文学観がなんか19世紀じゃん。
頭悪いなぁ。細部にこそ神が宿るというのに。
気持ちはお察ししますがしかし国語と文学は別物なんだな。そして国語を好きになるかどうかは8割がた教師次第な気がする。いきなり私小説なんかを薦めてくる教師はまず駄目だと思っていいです。ご愁傷さま。
人間が単純なら心理学者は楽でいいなあ。実際には、理化学の驚異や歴史のロマン(そして心理学の深淵)を、小学生でも感動できるように表現するのが、文系の一つの役目なのです。
この元増田は高校生以下だろうからまだ救いようがあるけれど、院生になってもこういうこという馬鹿がいたりする
まあ人間なんていわれてるほど複雑じゃないのかもしれない。人妻とセックスするときは悩んだけど、悩むのがうれしくて気持ちよかったし。アホだろ、おれ。文系脳。
私も文学は苦手だったけど、それでもばりばり文系。そうやって一つの扉を閉じてしまったのは、国語の先生とどっこいどっこいな感じがする。
まぁ文学は美術や音楽みたいなものだから、国語に入れとくのはどうかとは僕も思う
何故そこで「文系」「理系」とジャンル分けして属性を嫌うようになるんだろう。/トラバ読み進めていったがよくある優越感ゲームの変形か?
文学作品のおもしろさを学校の先生に教えてもらえなかったからこのような記事を匿名で書いていらっしゃるのだろうか。
でも「快楽に流されやすく利己的なだけだろ」ってまさに純文学だよな。
だからお前をやな思いにさせた文系は、今のお前みたいに他ジャンルを理解できない2流の人間だったわけだよ。/ こんなバカが理科か数学の教師だったらどんなにげっそりしたか。
小説の面白さを伝えることのできる教師は少ないだろうと思う。
野口英世の伝記をまったく読まないで、オリジナルの「野口英世の伝記」の感想文書いていって怒られた記憶がなぜか蘇った
割とわかる。がまあその自己正当化っぷりや陶酔ぶりを笑えるか笑えないかの違いかなあ。
つまり他人に共感しにくいんですね。純文学に対する感想をブログ記事に書いたら受けそう/その先生ももうちょっとましな対応してくれたらよかったのにね。
月厨うぜぇ理論だなよくよく考えると