【シンガポール=杉井昭仁】オーストラリア・シドニーの州地方裁判所であった刑事裁判で、陪審員たちが審理中に数字を使ったパズル「数独」をしていたことが明らかになり、3カ月を費やした審理がやり直しになった。地元メディアによると、100人以上の証人の日当や職員らの人件費など100万豪ドル(約1億円)が無駄になったという。  覚せい剤密造などの罪に... 続きを読む
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Profile_s written by matsuiism 123日前

“地元メディアによると、100人以上の証人の日当や職員らの人件費など100万豪ドル(約1億円)が無駄になったという。”

Profile_s written by westerndog 123日前

「12人の陪審員のうち、4~5人が数独を持ち込んで互いの成績を競っていたことが分かった。陪審員の代表は「証言が退屈で、集中力を保つためだった」と話している」

Profile_s written by kazuhooku 123日前

会社で集中力を保つために数独やるかなwww 「「証言が退屈で、集中力を保つためだった」」

Profile_s written by nakex1 124日前

日本の裁判員制度もこうならないことを祈る。黙って何時間も人の話を聞き続けることに慣れてない大人は多い。

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