こちとら「任せられて怒られる」プログラマなんで、素直に首肯できないなあ…。ま、こっちが間違ってるんだろうが。つーか社会が間違ってるのか?
「実際、他人に任せたと言いつつ、成功以外許さない人たちがいます。成功しない人間に仕事をふったという責任をとらずに、怒鳴り散らす方々がいます。」
教育
"けど…で終わる話し方は、学生の得意技です"
「そうか、じゃ、失敗されて困るようなことは、任せちゃだめだよ。信じるってのは、成功も失敗も含めて信じるだからね」
>実際、他人に任せたと言いつつ、成功以外許さない人たちがいます。成功しない人間に仕事をふったという責任をとらずに、怒鳴り散らす方々がいます。 「裁量」労働がクソッタレに中身のないお題目になってる日本。
単純にいい話。説教の質としてもユーモアとしても上等。これくらいの返し技がさらっと言えるようになりたい。
よい話だ。近いことは自分でもやってるけど、けっこう難しい。まずそういう基本原則を教えておかないとならんような気がする。
良い先生だな。
心構えとしては持っておきたい。・・・が、「いいけど、失敗するかもよ?」なんて言う人には任せたくない・・・という気持ちもあるなあ
成功も失敗も全て、含めて相手を信じることができる、そんな貴方が素敵だ!
仕事を振る側がそのことに責任を持つのはあたりまえのことです
サッカーの試合以前にパス練習が必要な学生さんの話
「失敗されて困るようなことは、任せちゃだめだよ。信じるってのは、成功も失敗も含めて信じるだからね」
ふむ。いい事言った。度量を示そうぜ。
"信じるってのは、成功も失敗も含めて信じるだからね"阪神岡田監督よ、これを読め。まぁ今は首位だから許してやる
受け手で感想変わるなこれ。
> 失敗されて困るようなことは、任せちゃだめだよ。信じるってのは、成功も失敗も含めて信じるだからね
これは大事だと思うんだけれどな。責任を負うとかそういうことも含めて。
同意するかしないかはともかく、面白い考え方だとは思う。宗教とかもそうだよな…とちょっと思った。私は、任せた方と、任された方、半々であってほしいにゃー。
甘えた学生へのいい対応。
「失敗されて困るようなことは、任せちゃだめだよ。信じるってのは、成功も失敗も含めて信じるだからね」大学生にならこれでいい こういうことから学び取ることのほうが社会に出てから役に立つよね
敗されて困るようなことは、任せちゃだめだよ。信じるってのは、成功も失敗も含めて信じるだからね
「うまく仕事をふりわける、という能力と、その結果を受け止めるという度量が、上役には必要」
いい話なのか、ひどい話なのかは分からないけど、レポートを提出するのに、関係のない講師に託す学生さんって…って思ってしまった。
発言自体はもっともだが、相手が未熟な学生だろうがなんだろうが、頼みごとをしただけなのにそれを説教の材料にして切り返すのはコミュニケーションの作法としてものすごく失礼。
別名:信じるなら、ミスして怒るな
シュートミスって腹の立つ相手にはパスしない…
マネジメントの際気をつけることは、適切に仕事を振ること、振った仕事がうまくいかなかった時のケア
自分の妄想の中で「いける!」と思って、自分では実行しないで他人にお願いする人いるよね…。アレは何?憑き物?自分で一度成功してから頼むか、しっかりプランニングしてからか、妥当な賃金を払うか。
信じることは賭けること
>>「そうか、じゃ、失敗されて困るようなことは、任せちゃだめだよ。信じるってのは、成功も失敗も含めて信じるだからね」
なるほど
ミスをしたらムカムカする部下には仕事を任せる気にならなくても当然であると誤読することが出来ます。シンプルで良い言葉ですが、要は勇気がないだけと類似の危うさを感じ、注意したいのでブックマークしました。
失敗されて困るようなことは、任せちゃだめだよ。信じるってのは、成功も失敗も含めて信じるだからね。
あるねー。これは。
全力でやった結果の失敗なら分かるけど、体育の先生失敗する気満々だし、学生はそのやり取りから学べたかどうか。それより、おつかい以下の用事を目上の人に頼むのに何の躊躇もない所をビシッと注意してほしかった。
本旨とは若干ズレるけど「信じるってのは、成功も失敗も含めて信じるだからね」っていうのは、「信じる」という概念の基本的なとこを突いてると思う。
上司(教官)の責任を部下(学生)が被ることはできない。逆なら正論だと思うが。
近年の学生の質を的確にあらわしていると思います 反省
あるあるw
的を得てると思うのは俺だけか?
僕に頼んでいただければ確実に渡すことを約束しますが、ギャランティが発生します。
激しく納得。先生との会話で得られる人生経験、Price Less。
上手いかなぁ。
逆に言えば、依頼を受けるということは成功を約束するということ。受けてやるけどミスして怒るなって、それこそ社会で通用しないんじゃないかな。/自分でできることは自分でやった方が良いとは思う。
めも>責任は任せた人のもの
信じるってのは、成功も失敗も含めて信じる / 高確率で失敗されても怒らないこと。
相手に気づかせる教育。先生が意図的にとった行動かは分からないけど。
うまいな
"失敗されて困るようなことは、任せちゃだめだよ。信じるってのは、成功も失敗も含めて信じるだからね" コンテクスト含めてこの先生はイヤなキャラかと思わせといて、最後にキラーパス通す、この記事の構成も好き
大事なことを学んだ気がする。
世の中ナメてる「ガクセイサン」にはこのくらい言っていいと思う。育児にもつながる・・・というのも納得。ダンナに育児を任せてミスしても怒っちゃいけないんですよね、わかります。
人に任せるということ
正論。「任せる」を部下に責任おっかぶせる魔法の言葉として使ってる人が多すぎ。「任せて」ミスされたらそれは任せた人のミス。
えっこれって学生を馬鹿にしてんの?
まさに教育の一場面。/そうかサッカーでも会得するのか。日常に学習の場がある。
ああ、なるほど。考えてここにたどり着く人間とサッカーでたどり着く人間とが……
学生は上役ではないから、ミスを受け止めるほどの度量はないと思うよ
「「そうか、じゃ、失敗されて困るようなことは、任せちゃだめだよ。信じるってのは、成功も失敗も含めて信じるだからね」」 そうなのかw 「丁か半か任せるから、外れたら賠償ねw」かと思った。
セリヌンティウス理論
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コメント
こちとら「任せられて怒られる」プログラマなんで、素直に首肯できないなあ…。ま、こっちが間違ってるんだろうが。つーか社会が間違ってるのか?
「実際、他人に任せたと言いつつ、成功以外許さない人たちがいます。成功しない人間に仕事をふったという責任をとらずに、怒鳴り散らす方々がいます。」
教育
"けど…で終わる話し方は、学生の得意技です"
「そうか、じゃ、失敗されて困るようなことは、任せちゃだめだよ。信じるってのは、成功も失敗も含めて信じるだからね」
>実際、他人に任せたと言いつつ、成功以外許さない人たちがいます。成功しない人間に仕事をふったという責任をとらずに、怒鳴り散らす方々がいます。 「裁量」労働がクソッタレに中身のないお題目になってる日本。
単純にいい話。説教の質としてもユーモアとしても上等。これくらいの返し技がさらっと言えるようになりたい。
よい話だ。近いことは自分でもやってるけど、けっこう難しい。まずそういう基本原則を教えておかないとならんような気がする。
良い先生だな。
心構えとしては持っておきたい。・・・が、「いいけど、失敗するかもよ?」なんて言う人には任せたくない・・・という気持ちもあるなあ
成功も失敗も全て、含めて相手を信じることができる、そんな貴方が素敵だ!
仕事を振る側がそのことに責任を持つのはあたりまえのことです
サッカーの試合以前にパス練習が必要な学生さんの話
「そうか、じゃ、失敗されて困るようなことは、任せちゃだめだよ。信じるってのは、成功も失敗も含めて信じるだからね」
「失敗されて困るようなことは、任せちゃだめだよ。信じるってのは、成功も失敗も含めて信じるだからね」
ふむ。いい事言った。度量を示そうぜ。
"信じるってのは、成功も失敗も含めて信じるだからね"阪神岡田監督よ、これを読め。まぁ今は首位だから許してやる
「そうか、じゃ、失敗されて困るようなことは、任せちゃだめだよ。信じるってのは、成功も失敗も含めて信じるだからね」
受け手で感想変わるなこれ。
> 失敗されて困るようなことは、任せちゃだめだよ。信じるってのは、成功も失敗も含めて信じるだからね
これは大事だと思うんだけれどな。責任を負うとかそういうことも含めて。
同意するかしないかはともかく、面白い考え方だとは思う。宗教とかもそうだよな…とちょっと思った。私は、任せた方と、任された方、半々であってほしいにゃー。
甘えた学生へのいい対応。
「失敗されて困るようなことは、任せちゃだめだよ。信じるってのは、成功も失敗も含めて信じるだからね」大学生にならこれでいい こういうことから学び取ることのほうが社会に出てから役に立つよね
敗されて困るようなことは、任せちゃだめだよ。信じるってのは、成功も失敗も含めて信じるだからね
「うまく仕事をふりわける、という能力と、その結果を受け止めるという度量が、上役には必要」
いい話なのか、ひどい話なのかは分からないけど、レポートを提出するのに、関係のない講師に託す学生さんって…って思ってしまった。
発言自体はもっともだが、相手が未熟な学生だろうがなんだろうが、頼みごとをしただけなのにそれを説教の材料にして切り返すのはコミュニケーションの作法としてものすごく失礼。
別名:信じるなら、ミスして怒るな
シュートミスって腹の立つ相手にはパスしない…
マネジメントの際気をつけることは、適切に仕事を振ること、振った仕事がうまくいかなかった時のケア
自分の妄想の中で「いける!」と思って、自分では実行しないで他人にお願いする人いるよね…。アレは何?憑き物?自分で一度成功してから頼むか、しっかりプランニングしてからか、妥当な賃金を払うか。
信じることは賭けること
>>「そうか、じゃ、失敗されて困るようなことは、任せちゃだめだよ。信じるってのは、成功も失敗も含めて信じるだからね」
「失敗されて困るようなことは、任せちゃだめだよ。信じるってのは、成功も失敗も含めて信じるだからね」
なるほど
ミスをしたらムカムカする部下には仕事を任せる気にならなくても当然であると誤読することが出来ます。シンプルで良い言葉ですが、要は勇気がないだけと類似の危うさを感じ、注意したいのでブックマークしました。
失敗されて困るようなことは、任せちゃだめだよ。信じるってのは、成功も失敗も含めて信じるだからね。
あるねー。これは。
全力でやった結果の失敗なら分かるけど、体育の先生失敗する気満々だし、学生はそのやり取りから学べたかどうか。それより、おつかい以下の用事を目上の人に頼むのに何の躊躇もない所をビシッと注意してほしかった。
本旨とは若干ズレるけど「信じるってのは、成功も失敗も含めて信じるだからね」っていうのは、「信じる」という概念の基本的なとこを突いてると思う。
上司(教官)の責任を部下(学生)が被ることはできない。逆なら正論だと思うが。
近年の学生の質を的確にあらわしていると思います 反省
あるあるw
的を得てると思うのは俺だけか?
僕に頼んでいただければ確実に渡すことを約束しますが、ギャランティが発生します。
激しく納得。先生との会話で得られる人生経験、Price Less。
上手いかなぁ。
逆に言えば、依頼を受けるということは成功を約束するということ。受けてやるけどミスして怒るなって、それこそ社会で通用しないんじゃないかな。/自分でできることは自分でやった方が良いとは思う。
めも>責任は任せた人のもの
信じるってのは、成功も失敗も含めて信じる / 高確率で失敗されても怒らないこと。
相手に気づかせる教育。先生が意図的にとった行動かは分からないけど。
うまいな
"失敗されて困るようなことは、任せちゃだめだよ。信じるってのは、成功も失敗も含めて信じるだからね" コンテクスト含めてこの先生はイヤなキャラかと思わせといて、最後にキラーパス通す、この記事の構成も好き
大事なことを学んだ気がする。
世の中ナメてる「ガクセイサン」にはこのくらい言っていいと思う。育児にもつながる・・・というのも納得。ダンナに育児を任せてミスしても怒っちゃいけないんですよね、わかります。
人に任せるということ
正論。「任せる」を部下に責任おっかぶせる魔法の言葉として使ってる人が多すぎ。「任せて」ミスされたらそれは任せた人のミス。
えっこれって学生を馬鹿にしてんの?
まさに教育の一場面。/そうかサッカーでも会得するのか。日常に学習の場がある。
ああ、なるほど。考えてここにたどり着く人間とサッカーでたどり着く人間とが……
学生は上役ではないから、ミスを受け止めるほどの度量はないと思うよ
「「そうか、じゃ、失敗されて困るようなことは、任せちゃだめだよ。信じるってのは、成功も失敗も含めて信じるだからね」」 そうなのかw 「丁か半か任せるから、外れたら賠償ねw」かと思った。
「そうか、じゃ、失敗されて困るようなことは、任せちゃだめだよ。信じるってのは、成功も失敗も含めて信じるだからね」
セリヌンティウス理論