ネタ
テレビ報道の生中継とかで携帯電話片手にピースする輩と同類だなw
>写真は「読者提供」>逮捕・連行写真を携帯電話で撮影した人の周りに人だかりができ、自分の携帯に赤外線送受信でコピーする人たちが目立った
異常だな。猟奇的な殺人やプライバシーの覗き見が娯楽となっている。
「読者提供」www
脊髄反射的な速報よりはこっちかな。→http://b.hatena.ne.jp/entry/http://mainichi.jp/select/jiken/news/20080609k0000e040032000c.html
神澤さん、男スイッチ入りましたか?(^-^)
現実世界に於ける共有文化
ドラマ「働きマン」と全く同じ記事、主張に笑った パクリかよ
一次ソースを採取する人はマスコミに入漁料を払いましょう
記事に恣意的なものを感じる人達に恣意的なものを感じる。
赤外線通信使ったこと無いから俺には思いつかないや。そこまで普及してるんだ。秋葉原だから?
アキバの人の特性じゃないか。
現場で直接写真を撮影した男性が「捕まったぞ」と叫ぶと、周囲には携帯電話を差し出し、「コピー」を求める人だかりができた
犯人の出自や状態に応じてマスコミは写真を載せないことがあるからその保険。
いくら何でも赤外線はダメだろう。興味本位の罠。
安心したいから写真を共有したかったんだろうな,と自分は思った。
人身事故でも起きたらケータイで撮る人いるもんなぁ。それと似たり寄ったりの心境なのでは
そしてMixiやブログに載せるわけですねそして晒されて炎上というお決まりのパターンなわけですね、わかります。
興味はあっても理性で抑えておきたいとこだよな。実際現場にいたらどうかわからんけど。不謹慎なのは考えずともわかる
働きマンでも,この様な風景がかかれてたっけ
なんだかんだ言ってブクマしてるはてなーも同列
恣意的なものを感じる。メディアだって同じことをしているのじゃないか。
犯人が自己顕示欲のためにこの事件を起こしたのだとしたら写真に撮られて満足してるかもしれない。
"目撃情報を集めていた記者は、通行人の女性から赤外線受信で写真を入手。この女性も、逮捕現場にいた別の女性から赤外線受信でコピーしていた。2人は他人同士だった。"=読者提供?
批判している?その類いと思われる写真を使用しておいて何を言おうとしているのかわからない。。。
一瞬にして被害者になる人、それを見て恐怖する人、ネタになるとばかりに写真に収める人。いろいろな意味で怖い事件だ。
実際に現場にいたら、私も画像を求めたかもしれん。犯人が捕まったことを、「この眼で」確かめるまでは、安心できそうにないし。
パパラッチスクープ写真。もうこういう突発事件でのスクープ写真家の用はなくなりいかにコピーを入手するかなのだろうな。NHKですらネットからの写真として報じていたが、放送の免許制と専門性威信はどこに?
誰もがそういう風に撮影しているとなると、急に、テレビも雑誌も買うのをやめたくなります。ああ、物言わぬ貝になりたい。
3年前のロンドンのバス爆破テロのときも、カメラ付き携帯で現場を撮影してネットにUPしていたユーザがいたけど、「ケータイを通じて見るリアル」とかいう話は出て来なかったよ。
p2p on IrDA
哀しいけどここ、アキバなのよね
自分が殺されてたかもしれない相手の顔を知りたい、って結構素直な欲求じゃないかなあ。
皆さん、イベントを堪能されていたようで。
善意も悪意も誰でが通信で伝えられる時代か。マスコミより早いustでの生中継は衝撃的だった。それにしても事件はひどい。
ネットにアップされた画像をニュースに使ったNHKよりはマシだな
「現場で直接写真を撮影した男性が「捕まったぞ」と叫ぶと、周囲には携帯電話を差し出し、「コピー」を求める人だかりができたという。」
変わった街だ
撮影者=著作権者がわからない画像をニュースに使うための言い訳を、携帯時代を語る記事仕立てにしてみたと。
取材に協力できるのはいいんだけど変な盛り上がりはちょっと
書き方に恣意的なものを感じる
この記事の書き様にはなんだかひっかかりを覚える
『今回の通り魔事件では、容疑者の逮捕・連行写真を携帯電話で撮影した人の周りに人だかりができ、自分の携帯に赤外線送受信でコピーする人たちが目立った。』
現実の世界でこれだもの
肉眼ではなく、携帯を通して捕捉される「リアル」か。今風だねぇ
「目撃情報を集めていた記者は、通行人の女性から赤外線受信で写真を入手。この女性も、逮捕現場にいた別の女性から赤外線受信でコピーしていた。2人は他人同士だった」
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テレビ報道の生中継とかで携帯電話片手にピースする輩と同類だなw
>写真は「読者提供」>逮捕・連行写真を携帯電話で撮影した人の周りに人だかりができ、自分の携帯に赤外線送受信でコピーする人たちが目立った
異常だな。猟奇的な殺人やプライバシーの覗き見が娯楽となっている。
「読者提供」www
脊髄反射的な速報よりはこっちかな。→http://b.hatena.ne.jp/entry/http://mainichi.jp/select/jiken/news/20080609k0000e040032000c.html
神澤さん、男スイッチ入りましたか?(^-^)
現実世界に於ける共有文化
ドラマ「働きマン」と全く同じ記事、主張に笑った パクリかよ
一次ソースを採取する人はマスコミに入漁料を払いましょう
記事に恣意的なものを感じる人達に恣意的なものを感じる。
赤外線通信使ったこと無いから俺には思いつかないや。そこまで普及してるんだ。秋葉原だから?
アキバの人の特性じゃないか。
現場で直接写真を撮影した男性が「捕まったぞ」と叫ぶと、周囲には携帯電話を差し出し、「コピー」を求める人だかりができた
犯人の出自や状態に応じてマスコミは写真を載せないことがあるからその保険。
いくら何でも赤外線はダメだろう。興味本位の罠。
安心したいから写真を共有したかったんだろうな,と自分は思った。
人身事故でも起きたらケータイで撮る人いるもんなぁ。それと似たり寄ったりの心境なのでは
そしてMixiやブログに載せるわけですねそして晒されて炎上というお決まりのパターンなわけですね、わかります。
興味はあっても理性で抑えておきたいとこだよな。実際現場にいたらどうかわからんけど。不謹慎なのは考えずともわかる
働きマンでも,この様な風景がかかれてたっけ
なんだかんだ言ってブクマしてるはてなーも同列
恣意的なものを感じる。メディアだって同じことをしているのじゃないか。
犯人が自己顕示欲のためにこの事件を起こしたのだとしたら写真に撮られて満足してるかもしれない。
"目撃情報を集めていた記者は、通行人の女性から赤外線受信で写真を入手。この女性も、逮捕現場にいた別の女性から赤外線受信でコピーしていた。2人は他人同士だった。"=読者提供?
批判している?その類いと思われる写真を使用しておいて何を言おうとしているのかわからない。。。
一瞬にして被害者になる人、それを見て恐怖する人、ネタになるとばかりに写真に収める人。いろいろな意味で怖い事件だ。
実際に現場にいたら、私も画像を求めたかもしれん。犯人が捕まったことを、「この眼で」確かめるまでは、安心できそうにないし。
パパラッチスクープ写真。もうこういう突発事件でのスクープ写真家の用はなくなりいかにコピーを入手するかなのだろうな。NHKですらネットからの写真として報じていたが、放送の免許制と専門性威信はどこに?
誰もがそういう風に撮影しているとなると、急に、テレビも雑誌も買うのをやめたくなります。ああ、物言わぬ貝になりたい。
3年前のロンドンのバス爆破テロのときも、カメラ付き携帯で現場を撮影してネットにUPしていたユーザがいたけど、「ケータイを通じて見るリアル」とかいう話は出て来なかったよ。
p2p on IrDA
哀しいけどここ、アキバなのよね
自分が殺されてたかもしれない相手の顔を知りたい、って結構素直な欲求じゃないかなあ。
皆さん、イベントを堪能されていたようで。
善意も悪意も誰でが通信で伝えられる時代か。マスコミより早いustでの生中継は衝撃的だった。それにしても事件はひどい。
ネットにアップされた画像をニュースに使ったNHKよりはマシだな
「現場で直接写真を撮影した男性が「捕まったぞ」と叫ぶと、周囲には携帯電話を差し出し、「コピー」を求める人だかりができたという。」
変わった街だ
撮影者=著作権者がわからない画像をニュースに使うための言い訳を、携帯時代を語る記事仕立てにしてみたと。
取材に協力できるのはいいんだけど変な盛り上がりはちょっと
書き方に恣意的なものを感じる
この記事の書き様にはなんだかひっかかりを覚える
「現場で直接写真を撮影した男性が「捕まったぞ」と叫ぶと、周囲には携帯電話を差し出し、「コピー」を求める人だかりができたという。」
『今回の通り魔事件では、容疑者の逮捕・連行写真を携帯電話で撮影した人の周りに人だかりができ、自分の携帯に赤外線送受信でコピーする人たちが目立った。』
現実の世界でこれだもの
肉眼ではなく、携帯を通して捕捉される「リアル」か。今風だねぇ
「目撃情報を集めていた記者は、通行人の女性から赤外線受信で写真を入手。この女性も、逮捕現場にいた別の女性から赤外線受信でコピーしていた。2人は他人同士だった」