biztech
流れは追ってたけど俺はこの人のオプティミズム好きよ。すべての可能性はまず信じることより始まる
ITproは記事の評価システムを導入してはどうか?ネ申としての谷島宣之のスペックは異常
谷島氏のコラムはよく読むし、のだが、今回のでちょっと見方がかわりました。
がんがれ
読む
ところが何人か,納得しない役員が出てくるのです。彼らはグラフの線が一番下につくまで,つまりバグがゼロになるまでテストしろ,と主張する。//
そんなに意見がブレてるとは思わないけど、そこはマッチョ・ダン・コーガイだから。表現が悪かったんだろうなぁ。
反応があるっていいな。WEBの醍醐味だ。
浪漫なら飲み屋で語ってほしい/筆者が言う「成功」とはなんだろう?僕には結局「バグの出ないシステム」としか読めなかった。言ってることに矛盾を感じてしまう/パーフェクトに稼動するに越したことはないのだが。
やはり、残念です
反応があると面白い。理解が深まって。
そうは読めなかったな。
弾氏のあれは内容を曲解して引用して、自分の考えを書きなぐっただけだと思う。ちゃんと返答していて偉いな、と思ったのだけど、なして否定意見が沸くんだかわたしにはわからん(苦笑)
あれは5年前の夏の日だった、まで読んだ
『6000人が作ったシステムは必ずどこか壊れている』という題名では応援にならない気がする。 → なによりの応援になると思います。中の人が言えない(言いにくい)事だからこそ外の人が言わないと。
やっぱり大誤爆だったのね。バグがないソフトはないことを理解している上で、スーツの提灯持ちして、エンジニアにムチ打ったわけだ。あれのドコがエールかね?
元記事には言及しないが、小飼氏は「うまく動かないに決まっている」という記事を事前に書いたわけではないし、“もし”うまく動いていたら、あのエントリはなかっただろう。この指摘を気に病むことはない。
"浪漫を綴ったコラム" というのはフィクションだということか
僕も某アルファのエントリをくさすことがあるから人のことは言えないけど、意図を汲まないで余計な論争になるのは哀しいよね。
あんな記事ほっとけばいいのに。どうみても「dankogaiが(いつもどおり)誤読してありがたいお言葉を斜め上から誤爆してみました」ってだけなんだし。
「汚名挽回」という感じ。
「報道記事ではなく,谷島個人の考えを書くコラム」「社説やエッセイ」と主張してるわりに、糸井重里風の「神話・大組織病」を「原稿では削る」と批難めいたこと書くのは記者脳患者か
これ以上にネタにマジレスという言葉が合うシチュエーションもそうそうない/老害を駆逐すべきという趣旨には発展しないのな・・・
どう見てもマッチョはわざと釣られてエサを得ました。 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1011895870
ジャーナリストが取材対象に過度の思い入れをすることの危険性を分かっているのだろうか?
dankogai氏に限らず、釣られた人は多かったからなぁ。次は「経営者にとっての成功とは?」で一筆願います。
谷島さんの記事が応援的なものだったのは わかりきったことでしょ
記事が「平等」であるがゆえにストレートニュースなんだかコラムなんだかわからなくなってしまった好例。
マジレスする必要がなかったのでは?w
小物に付き合うと自分も小物に見られますよ。
ちょっと可哀想になった。「『大規模システムは動かない』という大前提のあった上でそれでも動いて欲しいという記者個人の浪漫を綴ったコラムですよあれは」分かっていましたよ・・
あとで読まない
この二人似てる
浪漫の語り方を巡る論争?
こんな当たり前のことをいちいち書かないといけないって、アルファナントカ様に噛み付かれると大変なんだなぁ
[system:unfiled]こういう記者にこれからもがんばってもらいたいなと思った。
「××神話」ってのは根拠のない(けど多くの人が信じている)定理のことだと思うな。
ネタ(読み物記事)にマジレスしてしまった弾氏記事へのさらなるマジレス。比喩を比喩として受け止める気が双方無いならもうちょっと本音でやりとりして欲しい
小飼弾の激しい批判に対する言い分
感情的なエントリを書くのは個人ブログだけにしたほうが良い、と言ってるのにさらに感情的なエントリを書くの?
なんとなくやりとりが建設的でないな、というところまでわかった。
大げさだというのが順当な評価だったというところか。
日経記者は経営者に責任を押し付けている。悪いのは我々日本人が、客として高品質なサービスに慣れ、それを普通と思うようになった結果なのに。そうなるようマスコミが煽ったのも原因だろうけどね。参考:勝者の代償
自分が書いた記事が技術者を応援するという目的を全く達成せず、逆に多くの人を不愉快にさせた事実をスルーし、言い訳をグダグダ並べるだけの腐れエントリ。自分はなぜ記者をやっているのか言い訳する前に考えよう
結局アルガブロファーたるダンコーガイのコトバの端々を捉えた反論に終始したか。くだらん。失望した。アルガブロファーってのは露出が多くてええですのう(棒読み
谷島宣之の署名に新たな付加価値をもたらすだろう。無論マイナスの。/これ以上齟齬を生みたくないなら対談しなさい。
前の記事の感想にもかいたが、やっぱり「記者の眼」は「記事」じゃないようだ。
反論もとい感想キター。単なるコラムだし、ちょっと大げさな応援歌を歌っただけなのに何をそんなに熱くなってるの?って感じだな。
小飼弾の批判に対する谷島宣之の反論。日経ビジネスオンラインの連載もあわせて読む必要がある。
適当に書いた反論に誠実に答えてて偉いな
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流れは追ってたけど俺はこの人のオプティミズム好きよ。すべての可能性はまず信じることより始まる
ITproは記事の評価システムを導入してはどうか?ネ申としての谷島宣之のスペックは異常
谷島氏のコラムはよく読むし、のだが、今回のでちょっと見方がかわりました。
がんがれ
読む
ところが何人か,納得しない役員が出てくるのです。彼らはグラフの線が一番下につくまで,つまりバグがゼロになるまでテストしろ,と主張する。//
そんなに意見がブレてるとは思わないけど、そこはマッチョ・ダン・コーガイだから。表現が悪かったんだろうなぁ。
反応があるっていいな。WEBの醍醐味だ。
浪漫なら飲み屋で語ってほしい/筆者が言う「成功」とはなんだろう?僕には結局「バグの出ないシステム」としか読めなかった。言ってることに矛盾を感じてしまう/パーフェクトに稼動するに越したことはないのだが。
やはり、残念です
反応があると面白い。理解が深まって。
そうは読めなかったな。
弾氏のあれは内容を曲解して引用して、自分の考えを書きなぐっただけだと思う。ちゃんと返答していて偉いな、と思ったのだけど、なして否定意見が沸くんだかわたしにはわからん(苦笑)
あれは5年前の夏の日だった、まで読んだ
『6000人が作ったシステムは必ずどこか壊れている』という題名では応援にならない気がする。 → なによりの応援になると思います。中の人が言えない(言いにくい)事だからこそ外の人が言わないと。
やっぱり大誤爆だったのね。バグがないソフトはないことを理解している上で、スーツの提灯持ちして、エンジニアにムチ打ったわけだ。あれのドコがエールかね?
元記事には言及しないが、小飼氏は「うまく動かないに決まっている」という記事を事前に書いたわけではないし、“もし”うまく動いていたら、あのエントリはなかっただろう。この指摘を気に病むことはない。
"浪漫を綴ったコラム" というのはフィクションだということか
僕も某アルファのエントリをくさすことがあるから人のことは言えないけど、意図を汲まないで余計な論争になるのは哀しいよね。
あんな記事ほっとけばいいのに。どうみても「dankogaiが(いつもどおり)誤読してありがたいお言葉を斜め上から誤爆してみました」ってだけなんだし。
「汚名挽回」という感じ。
「報道記事ではなく,谷島個人の考えを書くコラム」「社説やエッセイ」と主張してるわりに、糸井重里風の「神話・大組織病」を「原稿では削る」と批難めいたこと書くのは記者脳患者か
これ以上にネタにマジレスという言葉が合うシチュエーションもそうそうない/老害を駆逐すべきという趣旨には発展しないのな・・・
どう見てもマッチョはわざと釣られてエサを得ました。 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1011895870
ジャーナリストが取材対象に過度の思い入れをすることの危険性を分かっているのだろうか?
dankogai氏に限らず、釣られた人は多かったからなぁ。次は「経営者にとっての成功とは?」で一筆願います。
谷島さんの記事が応援的なものだったのは わかりきったことでしょ
記事が「平等」であるがゆえにストレートニュースなんだかコラムなんだかわからなくなってしまった好例。
マジレスする必要がなかったのでは?w
小物に付き合うと自分も小物に見られますよ。
ちょっと可哀想になった。「『大規模システムは動かない』という大前提のあった上でそれでも動いて欲しいという記者個人の浪漫を綴ったコラムですよあれは」分かっていましたよ・・
あとで読まない
この二人似てる
浪漫の語り方を巡る論争?
こんな当たり前のことをいちいち書かないといけないって、アルファナントカ様に噛み付かれると大変なんだなぁ
[system:unfiled]こういう記者にこれからもがんばってもらいたいなと思った。
「××神話」ってのは根拠のない(けど多くの人が信じている)定理のことだと思うな。
ネタ(読み物記事)にマジレスしてしまった弾氏記事へのさらなるマジレス。比喩を比喩として受け止める気が双方無いならもうちょっと本音でやりとりして欲しい
小飼弾の激しい批判に対する言い分
感情的なエントリを書くのは個人ブログだけにしたほうが良い、と言ってるのにさらに感情的なエントリを書くの?
なんとなくやりとりが建設的でないな、というところまでわかった。
大げさだというのが順当な評価だったというところか。
日経記者は経営者に責任を押し付けている。悪いのは我々日本人が、客として高品質なサービスに慣れ、それを普通と思うようになった結果なのに。そうなるようマスコミが煽ったのも原因だろうけどね。参考:勝者の代償
自分が書いた記事が技術者を応援するという目的を全く達成せず、逆に多くの人を不愉快にさせた事実をスルーし、言い訳をグダグダ並べるだけの腐れエントリ。自分はなぜ記者をやっているのか言い訳する前に考えよう
結局アルガブロファーたるダンコーガイのコトバの端々を捉えた反論に終始したか。くだらん。失望した。アルガブロファーってのは露出が多くてええですのう(棒読み
谷島宣之の署名に新たな付加価値をもたらすだろう。無論マイナスの。/これ以上齟齬を生みたくないなら対談しなさい。
前の記事の感想にもかいたが、やっぱり「記者の眼」は「記事」じゃないようだ。
反論もとい感想キター。単なるコラムだし、ちょっと大げさな応援歌を歌っただけなのに何をそんなに熱くなってるの?って感じだな。
小飼弾の批判に対する谷島宣之の反論。日経ビジネスオンラインの連載もあわせて読む必要がある。
適当に書いた反論に誠実に答えてて偉いな